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♪もーんーちのひとりごと

この4月から東京で就職した新卒の理系男子のブログです。

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電波時計

最近時計が数秒進んでいると思ったらこういうことだったんですね。
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標準時電波の送信が再開、電波時計の不具合が解消へ

 情報通信研究機構(NICT)は、おおたかどや山標準電波送信所(福島県、40kHz)が暫定的に送信を再開したと発表した。同送信所は日本標準時のデータを送信する送信所の一つであり、主に東日本をカバーしていた。東日本大震災の発生に伴い、送信を停止していた。


 同送信所は、東日本大震災に伴って福島第1原子力発電所の周辺地域を対象に避難指示が出されたことを受け、標準電波の送信を2011年3月12日19時46分から停止していた。このため、東日本などでは標準電波が受信できず、電波時計/async/async.do/ae=P_LK_ILTERM;g=96958A90889DE2E6E3E4E7E2E2E2E3E4E2E1E0E2E3E29BE0E2E2E2E2;dv=pc;sv=NXの自動誤差修正機能が作動しない状態が続いていた。


 今回、4月21日13時54分に暫定的に送信を再開したことにより、電波時計の自動誤差修正機能が正常に働くようになる。なお、主に西日本をカバーしている、はがね山標準電波送信所(佐賀県、60kHz)は通常通り送信を続けている。

(Tech-On! 長廣恭明)


[Tech-On! 2011年4月21日掲載]

http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819499E0E3E2E0E18DE0E3E2E6E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E7E2E6E0E2E3E2E2E0E2E0
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  1. 2011/04/23(土) 09:06:09|
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誤審疑惑の選手の発言

アウト・セーフで誤審はあるかもしれませんが。
この発言はスポーツマンとしてどうなんでしょ?

VTR?テレビの映りが悪いんじゃないですか って・・・

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幸運の女神はどこまでも巨人にほほえんだ。1点を追う8回無死満塁。長野の打球が阪神・新井のグラブをはじいた。捕球すれば併殺確実のボールは、三塁ファウルゾーンを転々。逆転の2点二塁打となり、長野は「ミーティングでも紙一重の試合が続いているからということだったのでよかった」と笑った。

 この回、内野安打3本が絡み3得点。先頭の小笠原がボテボテの遊ゴロで全力疾走。つまずきながら一塁に駆け込むと2000本安打にあと6本と迫る内野安打になった。阪神側からクレームがついたきわどい判定だった。長野の適時打に続き、無死二、三塁からの亀井の打球も、猛ダッシュした新井の目の前でストップ。三塁適時内野安打となった。

 連敗中の悪い風向きが突然、変わった。7回だ。2番手・内海が鳥谷に勝ち越し左犠飛を許しさらに一、三塁。ブラゼルの二塁後方への飛球を脇谷が背走し一度、グラブに当てたボールを土山一塁塁審に背を向けて転がり込みながら拾い上げた。VTRでは確かにバウンドしていたが、判定はアウト。一塁走者の新井は既に三塁を回っており、アウトでなければ確実に点差は3点に開いた。甲子園の観客席から大ブーイングがわき起こった判定。脇谷は「捕りましたよ。自分の中ではスレスレのところでやってますから。VTR?テレビの映りが悪いんじゃないですか」と含み笑いで主張した。

 幸運の連続で連敗を3で止め、勝率5割に戻した原監督は言葉を選んだ。「少し流れというかね。いい流れが来たと思います。それを止めずにいきたいと思います」。快勝ではない。ただ顔は少しだけ笑っていた

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/04/21/kiji/K20110421000668750.html
  1. 2011/04/21(木) 23:36:11|
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やおちょう問題

地震や原発の話題が多い中・・・


2月2日に明らかになった大相撲の八百長問題。特別調査委員会が、その調査に当たり、4月1日に日本相撲協会に結果を報告。同日に協会が臨時理事会を開き、23人の力士、親方の八百長関与を認定し、処分を決定した。

 処分は引退(退職)勧告と2年間の出場(出勤)停止に分かれた。引退勧告を受けたのは、幕内の徳瀬川(朝日山)、白馬(陸奥)、春日王(春日山)、光龍(花籠)、猛虎浪(立浪)、琴春日(佐渡ケ嶽)。十両の将司(入間川)、豊桜(陸奥)、境沢(尾上)、霜鳳(時津風)、旭南海(大島)、安壮富士(伊勢ケ浜)、若天狼(間垣)、清瀬海(北の湖)、幕下の保志光(八角)、十文字(陸奥)、霧の若(陸奥)、白乃波(尾上)、三段目の山本山(尾上)。谷川親方(元小結・海鵬=八角)は退職勧告。

 早くから関与を認め、調査に協力した竹縄親方(元幕内・春日錦=春日野)、十両・千代白鵬(九重)、仲介役の幕下・恵那司(入間川)の3人は、反省の色が強いことから情状酌量が認められ2年間の出場停止。千代白鵬はすでに引退届を提出しており受理される予定。竹縄親方、恵那司も角界を去る意向。

 また、関与者を出した部屋の師匠17人は監督責任を問われ、降格または平年寄据え置き3年の処分。この内、北の湖(元横綱・北の湖)、九重(元横綱・千代の富士)、陸奥(元大関・霧島)の3親方は理事を辞任した上での降格となった。

 引退(退職)勧告を受けた20人には、4月5日までに引退届の提出が求められ、応じない者には、さらに重い除名か解雇処分が下される見込み。

 物証が乏しいなかの調査は難航を極めた。認定の判断基準となったのは、1.聞き取り調査の内容と態度、2.(竹縄親方、千代白鵬の)メールの解析結果、3.取組の映像、4.携帯電話の提出を求めた際の対応の4点。グレー判定を受けた幕内・蒼国来(荒汐)と十両・星風(尾上)は継続調査となり、提出された携帯電話の解析結果が出る20日頃には、すべての調査が終了する予定。

 処分は決まったが、これで落着とはなりそうにない。引退(退職)勧告を受けた者は不満をもらし、谷川親方らは訴訟も示唆。役員以外の親方衆で構成される年寄総会では、処分の再考を求めて評議員会の開催を要求。放駒理事長(元大関・魁傑)が承認したため、週明けにも開催されることが決定。協会執行部に対し不満が強く、評議員会は大荒れとなることは間違いない。八百長問題は幕引きどころか、ドロ沼化の様相すら呈してきた。

http://npn.co.jp/article/detail/20208664/
  1. 2011/04/02(土) 19:48:33|
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