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♪もーんーちのひとりごと

この4月から東京で就職した新卒の理系男子のブログです。

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完全試合のはずが(BlogPet)

もーんーちの「完全試合のはずが」のまねしてかいてみるね

今年は3人目のが野球上で完全試合のはずでしたが・でも審判の完全試合ラッシュです!
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*このエントリは、ブログペットの「ぺんぎんもーんーち」が書きました。
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  1. 2010/06/28(月) 08:07:20|
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歓迎(BlogPet)

きょうぺんぎんもーんーちは歓迎したかも。

*このエントリは、ブログペットの「ぺんぎんもーんーち」が書きました。
  1. 2010/06/21(月) 08:03:02|
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対応(BlogPet)

ぺんぎんもーんーちが審判へ対応したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「ぺんぎんもーんーち」が書きました。
  1. 2010/06/14(月) 08:52:43|
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完全試合のはずが(BlogPet)

もーんーちの「完全試合のはずが」のまねしてかいてみるね

今年は大リーグでは絶対というのが・・でも審判の完全試合ラッシュです!!
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*このエントリは、ブログペットの「ぺんぎんもーんーち」が書きました。
  1. 2010/06/07(月) 09:03:01|
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完全試合のはずが

今年は大リーグで完全試合ラッシュです。
今季、本来は3人目の完全試合のはずでしたが・・・
でも審判の言うことは絶対というのが野球上ではルールになってます。

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ガララーガ誤審にホワイトハウスも動く!?記事を印刷する
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握手するタイガースのガララーガ(右)とジョイス審判員(AP) 9回2死から世紀の誤審で完全試合を逃したタイガースのアルマンド・ガララーガ投手(28)が3日、判定ミスを認めたジム・ジョイス審判員(54)と「和解」した。幻の大記録から一夜明けたこの日、インディアンス戦のメンバー交換に登場し、涙の同審判と握手を交わした。同投手には約480万円の高級車がプレゼントされ、ミシガン州知事が「完全試合に認定すべき」と声明を発表するなど、騒動の余波は政財界まで飛び火。また大リーグのバド・セリグ・コミッショナー(75)は誤審を覆すことはないとしたが今後、ビデオ判定の適用拡大を検討すると明らかにした。

 完全試合を消されたわだかまりを、ベテラン審判の涙で水に流した。本来は監督同士が行う試合前のメンバー交換に、タイガースは悲劇のヒーローとなったガララーガを送り出した。その姿を目にしたジョイス審判は同投手を直視できず、握手してメンバー表を受け取ると、あふれる涙を手でぬぐった。同投手も「あまり言葉は交わさなかった。彼はずっと泣いていたからね」と、やさしく背中に手を添えた。感動的な2人のやりとりがバックスクリーンに流れ、本拠地のファンから目の敵にされた同審判へのブーイングは、一気に収束した。

 一夜にして非難の集中砲火を浴びた同審判は、試合開始の2時間前から涙目。会見で改めて誤審を謝罪し「この責任はすべて私にある。ただ家族は巻き込まないで」と訴えた。一睡もできなかった心の傷は癒えておらず、この日は審判を外れるように進言されたが、気丈にも球審でフィールドに向かった。予期せぬ和解の場に、涙がどっとあふれ出た。「今日ほどタイガースのファンを誇りに思ったことはない」というタ軍リーランド監督の粋な演出に救われた。

 一方、ガララーガは笑顔。本拠地デトロイトに本社を置くゼネラル・モーターズ(GM)から活躍をたたえられ、シボレー・コルベットのオープンカーを贈呈された。市場価格5万3580ドル(約480万円)という高級車。年俸約4000万円の同投手にとってはビッグなプレゼントに、「クレージーだ。『これはあなたのものだ』と言われて、声が出なかったよ」と、前夜の悔しさも吹き飛ぶ喜びようだった。

 ただ周囲の落胆はまだ収まりそうにない。タ軍は大リーグ機構に誤審の異議申し立てをしないと決めたが、地元ミシガン州のグランホルム知事が「審判が誤審を謝罪したのだから、完全試合を認定すべきだ」とする公式声明を発表。ホワイトハウスも関心を寄せ、ギブス報道官が定例会見で「(完全試合に認めてもらうため)私たちの方で働きかけてみようか?」とジョーク交じりに話した。米メディアも誤審騒動を取り上げ、ニューヨーク・デーリー・ニューズ紙は1面で「史上最悪の判定」と報じ、ニューヨーク・ポストは「“完全”犯罪」の見出しで伝えた。


http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/p-bb-tp2-20100605-638008.html
  1. 2010/06/05(土) 22:18:59|
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総理辞任

タイミング的には早いほうがよかったかな。
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鳩山由紀夫首相が辞意を表明した。半世紀続いた自民党の支配と決別した昨年夏の地滑り的勝利から、まだ10カ月と経っていない。鳩山氏までの4人の首相が就任から1年、あるいはそれより短期間で退陣に追い込まれた。ただ、鳩山氏退陣の影響は、この数年間に辞めた首相に比べてはるかに大きい。民主党の権力者、小沢一郎幹事長の辞任を首相が求めたためだ。安定からほど遠い日本の政治は、戦後において最も不安定かつ危険な局面の1つにある。


Associated Press

鳩山首相の辞任を伝える号外(2日)
 鳩山氏は辞任の理由を2つ挙げている。1つは沖縄の普天間飛行場の移設をめぐる2006年の米国との合意を覆す非現実的な試みが失敗したことによる、社民党の連立政権離脱に対する責任、もう1つは鳩山氏と小沢氏双方の元秘書の逮捕につながった「政治とカネ」の問題だ。鳩山氏は涙ぐみながら、日本の将来に関する同氏のビジョンがどのようなものであったかは、10~20年後に理解されるだろうと話し、しばしば「宇宙人」と言われることいついては、将来の日本の姿を話しているためだと解釈している、と述べた。

 しかし、鳩山氏の失墜は極めて「地球的な」理由によるもので、後の首相にとっては教訓となる。鳩山氏の失敗は、民主党が国政を担える政治家を擁しているかどうかという深刻な疑問を提起する。覚えておくべきは、鳩山氏は思いがけずひょっこり現れた首相であるということだ。小沢氏が自身のスキャンダルで民主党党首を辞任したことで、鳩山氏が党首に収まった経緯がある。さらには、民主党はかつての自民党議員から社会党議員までが集まる寄り合い所帯であり、異なるイデオロギーを持つ派閥で構成されている。個人レベルで見れば、鳩山氏の経験不足と統治能力の欠落が、厳しい政治環境の下で致命傷になった。

 鳩山氏の政策のぶれや、マニフェスト(政権公約)に掲げた施策からの逸脱、指導者が下さねばならない困難な選択からの逃避は、有権者の不満の波にうまく乗ったのに、政治的重力の法則には縛られないと感じている政治家像を照らし出す。長らく変化を待ち望んでいた日本の投資家は、希望が打ち砕かれるのを感じた。政権を取る準備ができた時に、真価が試されておらず、指導者としての資質が疑問視される人物を首相に選ぶとは、民主党はいかに未熟な政党であることか。

 鳩山内閣の戦略的思考の欠落に、アジアや米国のオブザーバーは懸念を強めていた。8カ月続いた普天間飛行場の移設をめぐる米政府とのいざこざが国内での好感度はおろか、米国での交渉パートナーとしての信頼性にも負の影響を与えたのは、鳩山氏の最悪の計算違いだった。

 鳩山氏のアジアでのあいまいで理想主義的な「友愛」の呼びかけ、温室効果ガスを25%削減するとの非現実的な公約、日本に対してより強引な態度を取るようになった中国への傾倒は、世間知らずで無邪気な人物との印象を与える。日本の国際的な役割を維持・拡大するためのソマリア沖での海賊対策の強化やアフガニスタン再建のための50億ドルの支出といった決定は、批判の嵐のなかで目立たない。

 問題はもちろん、日本の進路だ。鳩山氏の辞任のタイミングは、7月に予定されている参院選が関わっている。わずか数カ月前までは、民主党が単独過半数を獲得し、連立を解消して独自の公約の実現を追及するものとみられていた。政権支持率が20%の現在、連立を組んでも過半数議席を確保できないような事態を回避しようと民主党は躍起になっている。

 民主党にとって今必要なのは新たな指導者を見つけることだ。現在残っている指導者では、菅直人財務相が最年長であり、首相候補の筆頭だ。ただ、菅氏は特段、刺激的な指導者とは言えず、はっきりとした政策を持っていない。前原誠司国土交通相は人気があるが、首相候補としては若年であるとみなされている。岡田克也外相は中国の核政策をめぐる同国外相との論争で酷評された。岡田氏は05年の総選挙で民主党最大の敗北をもたらした。

 誰が首相になったとしても、日本の有権者は過去数年間に分派によって設立された政党に投票し、民主党を罰するだろう。これらの政党の多くは、かつて強力だった自民党から枝分かれしたものだ。選挙でこうした政党が勢いを増せば、日本の政治の不安定さや政策のまひ状態が一層強まる見通しだ。

 日本で過去5年間に見られたような政治花火ショーは、いかなる民主国家にとっても憂慮すべきものだ。アジアで最も古い民主主義国家で、かつ世界2位の経済大国である日本では一層懸念される。中国が政治的・軍事的影響力を強め、タイで民主主義が包囲され、北朝鮮が韓国を襲い、世界の景気回復が停滞する危険性があるなか、日本が強くあるべきと唱えるのはメロドラマ的であるかもしれない。日本はアジアと世界で主導的な役割を担う人的・物的資本を持つが、政治システムが常に混乱した状態でそうした役回りを演じるのは不可能だ。

 ほぼ20年に及ぶ経済・政治的スタグネーションに耐えてきた日本国民は、信頼と夢を託した政治家からもっと多くを得てもいいはずだ。

(マイケル・オースリン氏はアメリカン・エンタープライズ研究所の日本部長)

http://jp.wsj.com/Japan/Politics/node_67009
  1. 2010/06/02(水) 22:16:50|
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