京都では昨日に引き続いて今日も雨が降っています。朝学校に向かうときにはそれほど降っていなかったのですが、学校についてからはかなり強く降りだしました。雨ということで少しは寒さがマシになったわけですが、雨は雨でこれまたイヤなものです。
さて今日もいつものように自転車で大学に向かいました・・・が自転車をこいでいる最中に突然後輪が「シュ〜」という音を立てだしました。最初は「なんか後輪にゴミが引っかかっているのかなぁ」くらいに思ってそんなに気にすることもなく無視して自転車をこいでおりました。
そして交差点で信号待ちをした後、再びこぎ出し、小さな段差を上がったときに今度は「ガタッ」と音がしたのです。今まで何度も経験しているこの感触・・・自転車がパンクしたのです、パンクを。それで空気が抜けていわゆるホイールと地面が当たってこういう音を立てるのですよ。よくよく考えれば先ほどのシューという音は空気が抜けている音だったのですねぇ。
仕方がないので途中からは自転車をつきながら(「つく」って方言かもしれません。押しながらってことです)学校にやってきました。といっても空気が抜けたのが学校近くの交差点だったので、自転車をついたのはたったの300メートルくらいなのですが(^^;) 途中で自転車屋さんがあるわけでもないのでまあ仕方なく。
雨が降っていなくて時間があるときでしたら、「パンク修理キット」なるものを使って自力でパンク修理をするのですけどね。今日は雨ですし(小降りになったとはいえ)、そんな修理をする気力もないのでおとなしく修理屋さんにお願いすることにしました。ということで昼前に研究室から抜け出して自転車屋さんへ。
そこで判明したのは、単にパンクしていたのではなく「タイヤが磨り減って穴が開いた」らしいということです。後輪を丸ごと交換しないといけないんだそうな。そして後輪を交換するとなると4000円位になるのだとか。卒業したら自転車を破棄していく私にとっては悩みどころです。三月はまるまる卒業旅行ということで実質自転車に乗るのは二月だけですし。おまけに家から学校まで歩いても10分ちょっとで行けてしまいますし。
ということでとりあえずは後輪も交換せずにそのまま帰ってきてしまいました。このまま、「自転車なし」の生活を送ろうかどうかもう少し悩もうかと思います。それにしてもついていないものですよ私。せめてあと一ヶ月くらい持ちこたえてくれていればこんな目にあわなくても済んだのですけどねぇ。
- 2006/01/31(火) 12:58:07|
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さてさて早いもので一月もそろそろ終わろうとしています。「一月は行く、二月は逃げる、三月は去る」なんていう言葉が何となく最近わかるようになった気がします(笑)もっとも四月とか五月とかもすぎるのは早かった印象なのですが・・・
さて月末ということで来月の家賃を渡すために家主さんのところに行かなければなりません。家賃を携えて。当然のことながらそんな大金は手元に無いために、朝早くから銀行に下ろしに行ってきました。いつもは、近くのコンビニとか郵便局とかで済ませるのですが、今回は久しぶりにあんまり頻繁には行かない銀行の方へ行きました。
そうですねぇこの銀行に行くのは半年くらいぶりでしょうか。ちなみに、今年に入ってから名前が変わった(合併した)銀行です。そういう事情もあり、見かけ上も結構変わっていました。やたらと長い銀行名になってしまいましたからねぇ。
そしてお金を下ろそうとATMのところに行くと警備員さんに止められました(爆)「こちらはICカード専用ATMの方にお並び頂くところでございます。通常のカードをご利用でしたらあちらの方に並んでください」といわれてしまいましたよ・・・前回利用したときはこんなややこしいことにはなっていなかったのに、いつからか変わったみたいです。だいたいATMのための待ち行列が二列って・・・
そしてATMが開くのを待っているとまた警備員さんに。今度は「どうぞこちらのATMをご利用ください」とのこと。そこには「ICカード専用ATM」という表示がでかでかとされていました。私が持っているのは普通のカードです。でもいわれるがままにそのATMのところへ。
そうするとなぜか普通に使えました。「ICカード
専用ATM」って書いているのに関係なく普通のカードを。ありえません。いまだに私にとっては謎です・・・ちなみにそのとなりには「ICカード
併用ATM」なんてのもありました。そちらも多分普通に使えることでしょう。
銀行さんよ、もうちょっと分かりやすくしてくれませんかねぇ。なんだか今回は、恥を書いた気分になりましたよ(;´д`)トホホ
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まったく関係ないですが。ATMとは現金自動預け払い機 (げんきんじどうあずけばらいき、Automated Teller Machine)の略だそうです。
- 2006/01/30(月) 11:11:33|
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今夜もいつものようにお酒を飲みました。というよりは、またまたお酒を飲んでしまいましたという感じですよヾ(;´▽`A`` これでこの一週間で休肝日は一日しかなかった計算になります。そして、一日に飲むお酒の量が多くなってきています・・・どう考えても体に悪い生活をしています。
さて、私は大のビール党なのですが、財政の都合上、発泡酒をご愛飲させていただいています(笑) その中でも好きなもの(好きなビール会社とか好きな商品)とあんまり好きなものとがありますが、基本的には何でも飲みます。ただいわゆる第三のビールはちょっと癖がある気がして飲まないのですが・・・
最近のお酒を飲むことが多くなってきたので、こんな私も健康に気を使って発泡酒を選ぶようになりました。つまり「糖質*%オフ」とか「プリン体*%カット」とかいわれているやつです。こういう種類の発泡酒はアルコール度数が若干低めで3.5〜4.5%(ビール・発泡酒が5〜5.5%)しかありませんので、以前はあまり飲みませんでした。ちょっと味的にも「薄い」感じがするし。
ただ、最近になってちょっとおへその周りが「・・・」になり、ジーパンが若干「きつく感じる」ようになってきたのですよ。そういうわけでちょっとでもカロリーが低そうなものとか通風になりにくそうなものに変えようと思った次第です。
最初のほうこそ味の違いが分かりますが、三本目くらいになってくるとあんまり味が分からなくなってくるので(爆)、若干味が好みとは違っても良いかなあってことで。本当は、こういうことをするよりも、お酒の量を減らす方向にベクトルが向かなくてはいけないはずなのですけどね(ーー;)
そういうわけでちょこっと体のことを気にしつつも、お酒はやめることなく飲み続けることになりそうですε- ( ̄、 ̄A) フゥー
- 2006/01/29(日) 23:52:17|
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昨日、もーんーちが
この心配、もうすぐ30歳になるということなので実はあんまり良く知りません(爆)何回かこうやって研究室にやってきて私たちを飲み会に連れて行ってくれるのでそれだけの付き合いといえばそれだけの付き合いです・・・
っていってたの。
*このエントリは、
BlogPet(ブログペット)の「
ぴょんもーんーち」が書きました。
- 2006/01/28(土) 10:55:47|
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論文提出が近いのですが、原稿を先生に添削してもらっています。先生は土日も関係なく働いてくれることでしょう(笑) どうせいっぱい修正点を指摘されてボロボロになって返ってくるのでしょうけど・・・ということで今は論文を書く必要はありません。もっとも、やることはあるのでこういう風に土曜日でも学校には来ていますけどね。
特に書くことも見当たらないということで、ざっくりと本の紹介でもしようかと思います。あらすじとかネタバレとかはないのでご安心を。まずは「博士の愛した数式(小川洋子著)」です。どうやらこれは映画にもなっているそうですね。中身は多くないので二時間くらいで読んでしまいました。
多分数学家の方じゃないと思うのですが、数学的な部分(「素数」とか「友愛数」とか「絶対数」とか「オイラー」とか)はよく調べられているって印象です。心配しなくてもこれらに関する知識がまったくなくても内容は理解できますよ。というよりまったく不要です。感情表現とかがよくなされていて、小説として楽しめるないようだと思います。
そしてもうひとつ。森博嗣さんという作家さんが書いている本です。そのなかで、「犀川創平&西之園萌絵シリーズ」というシリーズものっぽいのがあります。今はそれを読破している最中です。「すべてがFになる」、「冷たい密室と博士たち」、「笑わない数学者」まで読みました。ちなみにまだまだ先のほうが長いです(笑)
これらは結構長文なので、一冊読み終えるのには(私の読むスピードが遅いというのもありますが)20時間くらいはかかるような気がします。内容はいわゆるミステリーです。登場人物も、大学の先生とその学生ということで、かなり私からすればなじみやすいのです。研究室の様子だとか生協の様子だとかがとても身近に感じます。作者の方は大学の先生らしいですし。
内容は、マニアックかもしれません。例えばプログラムを書いたことがない人には何のことだか分からなかったりする可能性もあります。それでも読もうと思えば読めると思いますけどね。基本的にはかなり論理的に展開されています。が、論理(ロジック)に矛盾を起こさないための細かい描写が多すぎて頭を混乱させる部分もある気がします。少なくとも私は何回か混乱しました。
ただまあ、今までのミステリーものとは一味違った感じがするので新鮮な感じがしましたね。結構引き込まれる感じです。ちょっと読み始めるとなかなか途中で区切りづらくなるような感じです。ということで、私の中では森博嗣さんは、かなりポイントが高いです。
- 2006/01/28(土) 09:48:16|
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卒業まであと二ヶ月ほどになりました。卒業すると身分が学生から社会人に代わるんですよね。まあ当たり前といえば当たり前ですが。そんな中、クレジットカード会社から配達記録郵便が届きました。以前の日記にも書いたように
配達記録郵便は私は嫌いです。まあそれはそれとして。
私の場合、「学生専用」のクレジットカードを持っているのでそれを一般用のカードに切り替えますって言う内容のものでした。二つのクレジットカード会社からそういう趣旨のお知らせが届いたわけです。まあどこの会社も手続きは同じかと思っていたらそうではないようです。
まずは一つ目の会社。この会社からの通知には「本年二月末日で学生カードの期間は終了します。(カード自体の有効期限は二年後)このまま自動的に一般会員に移行するので特別な手続き等はございません。カードはそのままご利用いただけます」とのこと。要するにそのまでいいみたいです。
つぎは別の会社。「本年三月末日で学生カードの期間は終了します。(カードの有効期限が切れるのも今年の三月)このまま自動的に一般会員に移行します。後日新しい(有効期限が延長された)カードをお送りします」とのこと。こちらはカード事態を新しいものにしなければいけないようです。
と思っていたら早くもそのカードとやらが届きました。「本日よりこのカードをご利用いただくことが出来ます。古いカードはそのまま破棄してしまってください」って注意が書かれていました。「暗証番号等には変更ございません」ってことだそうな。
ここでひとつ疑問があります。古いカードはまだ使えるのかということです。私だけですねそんな疑問を持つのは。ということで早速買い物に行ってきました。もちろん「お酒」を買うためです(笑)どうやら普通に古いものでも使えるようです。まあ有効期限は「三月」までなので当たり前といえば当たり前なのかもしれませんが・・・
卒業旅行ではまた何度もクレジットカードのお世話になると思いますし、それ以降も使うのでとりあえず丁寧に取り扱おうかと思います。
- 2006/01/27(金) 18:43:26|
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論文の提出まで時間が少なくなってきて(まわりは)少々あせってきています。私はまあそれほどでもないですが。さて、今年(2006年)初めて、研究発表を(研究室の中で)しました。私ともう一人の合わせて二人の発表でした。一人当たり大体一時間くらいの発表でした。
先日からずっとこれに向けてパワーポイントの整理&資料(原稿)の製作をしていました。そして発表のほうは、一応分かりやすい説明をしたつもりなのですが・・・少なくともある程度の知識がある人には分かる内容だったと思ったのですが、先生からはいくつかダメ出しを食らいました(´・ω・`)
「発表としてはもう少し数式とかを少なくして、直感的に理解できる部分を多くするべき」とか「動機とか、背景とか、研究の意図とかをより多く盛り込むように」とか。「専門分野でない人でもある程度分かるように、より噛み砕いて発表するべきだ」なんてことも言われました。テクニカルな話はほどほどで、「多少不正確でも理解しやすいように」みたいなことを言われました。
一応「論文のほうはまずまず進んでいるようだね」ってほめて頂きました。実際、論文に載せる題材はある程度そろいつつあるので、まとめるのに時間をかける段階にきています。しかしそれがまた結構めんどくさいし難しいところなんですけどね(^-^; イントロ(Introduction)からして思うようには書けなかったりするわけですが・・・
発表自体は質疑応答(ほとんどが教授と助教授の先生からの一方的な質問)も含めて一時間ちょっとでした。数式の誤植とか、日本語の細かなミス(「が」と「に」を反対に書いていたり)とか細かなミスがパワポ(パワーポイント)にまぎれていたのですが、最終的には致命傷を負う(大きな誤りをする)こともなくいけました。
私の発表が終わったあとはもう一人のこの発表がありました。こちらのほうは私から見ても「ちょっとやばいんじゃない?」って感じでした。発表の中身がどうのこうのというのもありますが、本人の意図がもうひとつはっきりしないというか何というか・・・
「研究の目的とか意図」っていうのと「実験から得られた結果とか考察」がどうもかみ合ってないんですよね。あんまり比較と貸しても意味のなさそうな指標を比較して考察していたりしていました。おまけに「明らかに間違った定理」を元にしていたり・・・
この子は教授の先生に直接つくのではなく、助教授の先生について指導を受けています。そのため、発表のあと、教授の先生から助教授の先生にもダメ出しがありました。「落としどころとか最終的な流れは大丈夫なの?」みたいな感じで。その返事を聞いていると、助教授の先生の頭の中では一応ある程度の流れができているようです。が、研究をしている当の学生はそれをちゃんと理解できていない感じです。
とまあ最後は少し悪口みたいになってしまいましたが、無事に今年初の研究室での発表は終了です。あとは、論文を仕上げてきっちり卒業できる状態にしなければなりません・・・口頭試問という名の発表も残っていますしね。
- 2006/01/26(木) 16:55:07|
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さてさて相変わらず寒い日が続きますねぇ。そしていい感じ(?)に「研究室と家との単純往復」という生活をしているもーんーちです。大学ではいちおう後期末の試験の真っ只中ですがそんなことは私にはあんまり関係がありません・・・
このところ、家に帰ってからの過ごし方がかなり体に悪い感じがしています(笑) 具体的には、「帰宅して、ご飯を食べながら酒を飲み、三時間ほど飲み続けてそのままコタツで眠ってしまう」か、「夕食を食べて少し横になったらそのままコタツの中で朝まで寝続けてしまう」とか。「書きかけの論文の原稿をチェックしたままコタツの中で寝てしまう」とか・・・
ようするにコタツで眠る毎日を送ってしまっています(爆)このところは一週間の半分くらいは布団で眠り、半分くらいはコタツで眠るという感じです。ちなみにコタツで寝た次の日は若干腰が痛かったりするんですよねぇ。コタツで寝てしまった場合の翌日は、朝からシャワーを浴びるのでそれなりに清潔にはしていますよ念のため(笑)
さてそういうわけで今朝も4時に起床しました。例によってコタツの中で。昨晩は夕食を食べた後くらいから記憶がありません(ちなみにお酒は飲んでいないので記憶が飛んでしまったわけではない)。ということは昨晩は8時前には眠ってしまったということになりそうです・・・体はほとんど動かしていなくても、眠くなるときは眠くなるものなのですねぇ。
せっかくの早起きなので、朝から新聞を読ませていただきました。いつもは「朝起きてからちょこっと読み、帰宅してからじっくり読む」っていう生活をしているのですが。今日は朝からじっくり読ませて
もらいました。あとはテレビで、ニュースもいやって言うほど見ました。あの時間だとTVはニュース番組ばっかりですなぁ・・・
とそんなわけで久しぶりに朝はおきてから二時間ほど(といってもまだ6時過ぎでしたが)ゆっくり家で過ごしました。そしてまた単調な生活の始まりです(笑)
- 2006/01/25(水) 12:36:37|
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昨晩の七時半ころでしょうか。夕食を食べつつビールを飲みながらテレビを見ていると突然テロップが流れました。「ライブドア社長掘江貴文社長逮捕」のニュースです。偽計取引とか風説の流布とかいった疑惑があるようです。たしか証券取引法違反容疑なんだとか。それにしてもこのところアメリカ産牛肉(米国産牛肉)の輸入に関するニュースとかセンター試験の英語リスニング試験の問題とか悪いニュースばかりですねぇ・・・
Livedoor関連ニュースの詳細は
読売新聞などからどうぞ。以下引用(一部)です。
--
インターネット関連企業「ライブドア」グループの証券取引法違反事件で、東京地検特捜部は23日夜、同社社長の堀江貴文容疑者(33)ら4人を同法違反(偽計、風説の流布)容疑で逮捕した。(中略)逮捕されたのはグループ財務責任者でライブドア取締役・宮内亮治(38)、バリュー社社長・岡本文人(38)、ライブドア子会社「ライブドアファイナンス」社長・中村長也(おさなり)(38)の各容疑者。
--
ここから以降は、反対意見や批判等も多々あるでしょう。それは承知しています。ただ私の
個人的な意見です。そのつもりでどうぞ
私としては、彼に対してはファンというわけではないですが、肯定的に見ていました。「お金ですべてが買える」なんていう考え方に前面同できるわけではないのですが・・・プロ野球界に参戦を試みたり、大手のメディア(ラジオ・TV)と業務提携をしたりといった今まででは考えられなかったようなことをしたのは私個人的には非常に評価しています。
同義的、道徳的にはあまりほめられたことではないことみたいですが、株式市場での時間外取引とか、株式分割とかを巧みに使って自社の価値を高めたり、従来では考えられなかったM&A(企業買収)とかを試み、実際に多数のM&Aを成功させたところは評価しています。いわゆる既得権益をつぶして新しいことをやったという点は特に彼の「功」という気がするのです。
彼は「錬金術師」などと呼ばれて悪者呼ばわりされていますが、私としてはある程度擁護するという立場です。法律の抜け目をくぐり抜けたという批判もありますが、そういう抜け目を作ったほうが悪いというのが私の個人的な意見です(だからといって彼をほめるというわけでもないですが)。以前は誰もやらないようなこと暗黙のうちに「やるはずがない」と思われていたことをしたわけですから。
私個人的には、大手メディア(テレビ・新聞あるいは週刊誌)の報道でいろいろ出てきても、ネット関連企業(IT企業)を目の敵にしている感があったのですべてを真に受けているわけではありません。ただ、今回の容疑が本当ならば「がっかりした」といわざるを得ません。言葉では「遺憾の意」という感じでしょうか。法律を犯して(赤字を黒字に見せかけたり)まで自社の株価を上げることにこだわった点には確かに疑問を感じますしねぇ・・・
- 2006/01/24(火) 10:47:01|
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今年の冬はやっぱり寒いですねぇ・・・今日は京都では朝から雪が舞っておりましたよ。昼をすぎてからは、かなり量は少なくなりましたが相変わらずチラホラ舞っています。もっとも積るほど降っているわけではないのですが・・・
さて学生の時間も残り二ヶ月ちょっとになってきました・・・さて学生には学生の特権として「学割」なるものがあります。すなわち学生割引の略ですね。ちなみに京都では、ラーメン屋さんに散髪屋さんにといったところでも学割があったりします。こういうのは(京都独特かもしれないですが)いい制度だと思います。
そういうところでは、学生証を提示するだけで100円引きになったり、ライスを大盛りにしてくれたりというサービスがあったりします。時には学生証なんてなくても(学生っぽいって店員さんが察知して)「学生さんですか?」って聞かれてそのまま割引してくれたり。結構融通が利くものだと思うのですよ。
普通は。
こういう風に適当にしてくれるのではなく結構きつく管理されるのが「鉄道(JR)の学生割引」です。ハイ。定期券なんかだと通学区間の確認とかをして云々っていう風にメンドクサイ手続きをするのは納得できるのですが、普通の乗車券(しかも100km以上じゃないと学割がない)の場合でも学割証なるものを発行してもらわなければいけないのです。
この学割証、正確には「学校学生生徒旅客運賃割引証」っていうらしいです。私の学校では、この学割証を「自動発行機」なるものをつかって発行してもらいます。学籍番号を入力して、ボタンを操作してという風にしながら。一通り操作が終われば印刷され、学校側の判子も押された状態で手に入れることが出来ます。便利なものです。
今日になって気付いたのですが、この学割証は「一人につき年間15枚まで」とかいうわけの分からない発行枚数制限があるらしいのです。もっともこれだけ全て使い切ることはないですが、今年度は就職活動とかで使う機会があったので残り少なくなってました。高校のときはそういう枚数制限はなかった気がするのですが(^^;)
あと有効期限は発行後三ヶ月だそうです。ということは4月22日まで・・・なんて思っていたら3月31日まででした。卒業してしまえば有効期限なんか関係なく使えなくなってしまうようです。まあ当然といえば当然ですがなんだか損した気分です(-_-;)
- 2006/01/23(月) 15:58:23|
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今日も昨日同様朝からセンター試験があります。若い高校生がわんさかと沸いています(笑) 昨日とは違って受験生の人たちの中には緊張が解けてしまった人もいるようです。せっかくなので今日は私がセンター試験を受けたときの思い出話を・・・といっても特に書くこともないのですけど。
私が試験を受けた頃は、今と違いましてリスニングなんてありませんでしたし、どうがんばっても理科を三科目受けるなんてことは出来なくて、二科目しか受けられないような時間割になっていました。そういう理由からか今とはかなり違う時間割でした。私の頃は、初日の朝から英語の試験でした。夕方眠くなってくると英語を読めなくなってくる私にとってはちょうど良かったです。
当時私はシャープペンシルを使って勉強をしていました。しかしセンター試験では、マークシート方式のため、HBかBの鉛筆っていうふうな指定がなされていました。シャープペンシルだと読み取りエラーになる恐れがあるとかなんチャラとかいう理由で・・・実際は大丈夫という噂でしたが、採点が出来ないなんてことになると困るのでわざわざセンター試験用に鉛筆を用意したものです。
鉛筆っていうのは、シャープペンシルとは違っていちいち芯を削る必要があります。そういうわけで鉛筆削りももって行きました。あと、芯が折れたりしたら困るし、消しゴムも転がっていくと困るので、鉛筆も消しゴムも多めに持っていきました。今から考えればかなり用意周到だった気がします。最近はこんなに用意とかに時間をかけるような用事はありませんねぇ・・・
試験当日は、あんまり緊張しなかった思い出があります。周りに同じ高校や同じクラスの人たちが大量にいましたからねぇ。さすがに私の座席の周りには知らない人(違う高校の人)もいましたが・・・弁当を友達と一緒に食べたりとかしてリラックスしていましたし(ただし暗黙の了解で試験の話しとかは一切しませんでしたよ)。
まあ特にハプニングとかもなく終了しましたね。ちなみに試験の中身とかは割愛させていただきます。緊張していたわけではないですがあんまり覚えていないので。そして点数的にも悪くてあんまりいい思い出じゃないので(爆)
- 2006/01/22(日) 09:21:47|
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ご存知の方も多いかと思いますが今日は大学入試センター試験なるものの第一日です。地歴公民・数学に英語があるそうです。私の大学も会場になっていまして朝から大量に受験生が・・・でも研究室では試験とか土曜日とかそういうことには関係なく何人かが提出間近の論文を書くためにやってきています。
センター試験ということで大学内では昨日からいつもと違った感じでした。一応昨日は「準備のため」に授業は全て休止になりました。もっとも単位なんてそろえてしまっていた私には、まったく関係のないことなのですが・・・というわけで、昨日も見慣れない事務員さんが大量にやってきて、教室への誘導なんかのシミュレーションをしていましたよ。
今朝は、朝早くから「ビラ配り」の人たちが正門の前に居座っていました。予備校の人とか不動産会社の人とかが、大量にいました。なんかのぼり(旗)を掲げている予備校とか、垂れ幕をかざっている予備校とかもありました。とりあえず私も受験生に紛れ込んで歩いていたので、普通に受験生と思われてしまいました(爆)
建物の中もいつもと違っていろいろ張り紙が貼ってあったりします。「受験生はこれより先立ち入り禁止」という札が合ったり、「入試関係者はエレベータの使用禁止」とか、「こちらは男子トイレです。女子トイレはあちら」とか・・・まあ私は受験生ではないのでこういう張り紙なんかは無視なのですけどね。
これくらいは良いのですがひとつだけ困ったことがあります。それは、「ゴミ箱の利用」が禁止されていて、ゴミ箱のところにはご丁寧にもふたをかぶせてテープで口をふさがれてしまっているのです。こうなると私たちも使うことが出来ません。もっとも、生ゴミなんかが出るわけではないのでそれほど困らないじゃないって言われればその通りなのですが。なんかでもイヤな感じです。
ということでいつもとちょっと違って制限をかけられた中で、活動しています(笑) ちょうど今(夕方5時40分すぎです)はリスニングの試験の真っ最中のようです。「騒音などを起こさないように十分配慮してください」なる通達が事前に事務の方からあったので至って静かです。いつもこれくらい静かならよいのですが・・・
- 2006/01/21(土) 17:46:02|
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今週に入ってからは起きている間の大部分は論文を書いているかあるいは酒を飲んでいるかのどちらかというわけの分からない生活をしているもーんーちです。こうしてインターネットをするのも一日平均で1時間未満ということになってしまっています。その代わりこうして意地で日記は毎日更新していたりしますけど。
さてこのところ毎日PCに向かって、キーボードをたたきながら論文をゴリゴリ書いています。以前ちょこっと触れたこともあるのですが、研究室ではTeX(テフと読む←これが今日の日記のタイトルの由来)というソフトを使って論文を書いています。こいつは慣れない頃はかなり邪魔くさいのですが慣れてしまえば結構使い勝手が良いものです。Wordなんかよりはかなり使いやすいです。もっとも数式なんかが出てこないのであればワードの方が良いのかもしれませんが・・・
今、コイツを使って論文の体裁を整えているのですがなかなかきれいにいかなくて困っています。他のアプリケーションと同様に、自動で改行をしてくれますし図や表も勝手に配置してくれます。数式番号も勝手に振ってくれますし、それを参照するためのコマンドも用意されています(たとえば数奇氏を挿入して番号がずれたときは、勝手に自動で修正してくれる)。とまあいいことばっかり書いたのですが・・・微妙に困ったところもあるのです
TeX(LaTeX、pLaTeX)ではプログラムみたいな「ソースファイル」に原稿を書き、それをコンパイルして「清書」みたいな物を作ります(コンピュータとかに詳しくない人にはよく分からない話ですみません)。ここでコンパイルエラーっていうのが発生するときがあるんです。{があっても閉じる「}」がない場合なんかに。そうするとエラー箇所を修正しないと清書が完成しないという仕組みになっています・・・
このところずっと「ソースファイル作成」→「エラー修正」→「ソースファイル作成」・・・以下繰り返し・・・って作業をしています。ホント、論文を書くというよりは作業をしているといった方が適切かもしれません(^^;) だから息抜きにこうやって日記を書いているわけです(爆)
あと、コンパイルがうまくいってもあまりきれいにならないこともあります。改行を自動でしてくれると書きましたが、あまりに長い数式とかを書くと「hbox overfull 5.34567pt too wide in paragraph at lines ****」なんてエラーが出て怒られてしまいます。出来上がったファイルを見ると紙からはみ出てしまったりしていることもあります。そうなるといちいち手作業で直さなくてはならなかったりします。
というわけでなんかPCとにらめっこしているような感じですが、何とかそれっぽく(論文ぽく)なってきたところです。提出までまだ一ヶ月ほど、もう少しにらめっこが続きそうです C= (-。- ) フゥー
- 2006/01/20(金) 14:19:25|
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ここに来て寒い日が続きますねぇ。京都では朝から雪がちらほらとちらついておりました。先週は暖かかったのですがそんなのを忘れさせるくらいの寒波です・・・橋の上には、凍結防止剤が大量にまかれて真っ白になっていましたよ。最近解けていた市内の山のほうでも、見たところ雪がうっすらとですが積もっていました。
ちまたではライブドア(livedoor)への家宅捜索(いわゆるライブドアショック)があったそうですね。その影響からか東証もまたまた取引停止になりました。またホリエモン(堀江社長)の元側近が自殺したとか・・・・一方でヒューザーの小嶋社長の証人喚問があって発言拒否が相次いだってニュースはあんまり大きく報道されていませんねぇ。まあそれはそれとして。
皆さんはコンビニをどれくらい使われますでしょうか?私は基本的にはあんまり使いません。何しろどの商品もスーパーなんかに比べると値段が高いので。しかしながら夜遅い場合とか朝早い場合なんかにはちょくちょく使っています。なにせほかのお店が開いていないものですから。あとは、友達と一緒の場合はスーパーまでいくのが面倒なので使ったりしますが・・・
というわけで今夜もコンビニに行ってまいりました。夜の11時半ころでしょうか。目的は「お酒を買いに行くため」です(爆) 本当は酒屋さんとかでまとめ買いをして少しでも安く買うほうが良いのですが何しろ酒屋さんが閉まってしまうような時間ですのでねぇ。スーパーもだいたい8時か9時には閉まってしまいますし・・・
うちの近所にあるコンビニエンスストアでは、ありがたいことにギフトカードが使えるのですよ、クレジットカード会社のギフト券を。J*BとかVI*AとかNIC*Sとか(伏字にする必要はないですが・・・)の500円券とか1000円券を使うことができるのです。あとはビール券なんかも利用できるそうです。もちろんクオカードも使えます。
おつりは出ないということなので、額面以上の買い物をさせていただきました。もっとも、お酒なんて高いものなので、ビール(正確には発泡酒ですが)500mlを6本ほど買えば余裕で1000円を超えるので額面をすぐにクリアしてしまうわけですが・・・店員さんもなれたものでギフト券をすぐに処理してくれました。ちなみにレシートには「ギフト券 -1000」って表示されていました。
このコンビにではもうひとつありがたいサービスがあります。「4円までなら自由に使ってください」といって一円玉をレジのところにおいてくれているのです。例えば1203円の買い物をして1000円札と100円玉しかもっていなかったとしても、一円玉をここから付け足して最終的にはおつりをもらうことなく買い物をできるのです。財布が重くならないし少しだけですが得をするし結構うれしいサービスです。今回もこのサービスを利用して一円玉を二枚ほど使わせていただきました。三円得したわけです。
というわけでお酒をゲットして早速飲ませていただきました。よく考えると酒屋で買うよりは高い買い物をしたわけですが飲んでいる間はまったく気にならないものですねぇ・・・
- 2006/01/19(木) 23:52:48|
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最近ではいろいろな連絡ごととかっていうのはメールをよく使いますよね。もっとも昔はどうだったか何て言うのは知らないわけですが・・・私も、指導を受けている先生方と連絡を取り合うときはだいたいメールですませます。
さて、このメールですが送信先を指定するときにはだいたい、三種類のうちから一つ選びます。携帯電話から送る場合でも、Outlook Expressなどのメーラーを使う場合でも、YahooメールやHotメールなどのWebメールを使う場合でも同じです。その三種類とは To(宛先)、Cc、Bcc で、
タウンページ(社会人の基本マナー)のページによりますとそれぞれ以下のような役目です。
--
宛先
「宛先」の欄に複数のアドレスを入れると、連名としての通信となり、それぞれのアドレスに送られる。
CC(副次的な宛先)
「宛先」のアドレスのほかに「CC」欄に別のアドレスを入れて送信すると、両方のアドレスに同じメールが届く。「宛先」「CC」双方のメールヘッダ※には、CCで送ったことが記載される。主な宛先の人のほかに、目を通して欲しい人のアドレスを入れる。
BCC(宛先、副次的な宛先の相手に知らせずに第三者に送信する為の宛先)
「宛先」「CC」のほかに「BCC」の欄にアドレスを入れて送信すると、それぞれの相手に同じメールが届く。ただし、「宛先」「CC」双方のメールヘッダには、BCCのアドレスに送ったことが記載されない。同じ内容のメールをおくったことを「宛先」「CC」の相手に知られたくない場合、その人のアドレスを「BCC」に記入する。
--
とまあこれだけあるのですが、このせいで少し難しい問題があるのです。それは「cc」として自分宛に送られたメールの返信をするかどうかという問題です。大多数の場合は、私に宛てている訳でなく(To欄の人宛てのメールである)、確認のためだけに来るものなので見るだけですませます。たまに返事をした方が良かったり、補足の説明を加えたりした方がよい場合もあります。そういう場合は返事を送ることになるわけです。
これらの場合はそれほど悩む必要もありません。一番困る(悩む)のは、その中間の場合です。つまり「返信したら良いと言えばよいけど、返信するまでもないと言えばない」って場合です。「よろしくお願いします」という類(たぐい)の返事を送るかどうか迷う場合です。
まあ受け取る方はあんまり気にしていないのかもしれませんけどね。少し考え込んだりするわけです。返信するのは「まめ」と言えば「まめ」ですが、その分だけ先生の手間を増やすことになりかねません。そう思って、最終的にはメールを送りませんでした。
ちなみに、友達とメールのやりとりをするときはこんなややこしいことを考えたりはしません。基本的にあんまり返信しません(爆) まあそれでも、そんなに問題ないと思っている(実際そんなに問題ないですし)ので許してくださいませ・・・
- 2006/01/18(水) 17:57:43|
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卒業まで二ヵ月半くらいになってしまいました。このたび、卒業旅行の航空券の予約の変更に行ってきました。以前に書いたことがありますが今回は大学の生協で予約をしています。年末には格安航空券の販売会社に関して騒動がありましたが、大学の生協のほうはおそらく倒産の心配なんかはないと思っています・・・
既に予約をしているヤツの変更をしたのですが、そのときに「予約コード」なるアルファベットの文字列があります。生協の店員さんが代理店の方に電話そしてその予約コードを伝えて手続きをしてくれるのです。その際、「チャーリー・エイブル・・・」というふうに明らかに「アルファベットじゃない」並びを伝えているのです。
これについて少したずねたところ「アルファベットコード」っていうのだそうで、聞き取り間違いを防ぐためによく用いられているのだとか。そこで早速調べてみました。
APPLEWORLDのHPによるとそれぞれ次のように決まっているらしいです。
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Aエイブル(Able) Bベーカー(Baker)
Cチャーリー(Charlie) Dドッグ(Dog)
Eイージー(Easy) Fフォックス(Fox)
Gジョージ(George) Hハウ(How)
Iアイテム(Item) Jジャック(Jack)
Kキング(King) Lラブ(Love)
Mマイク (Mike) Nナンシー(Nancy)
Oオーバー(Over) Pピーター(Peter)
Qクイーン(Queen) Rロジャー(Rodger)
Sシュガー(Suger) Tタイガー(Tiger)
Uアンクル(Uncle) Vビクトリー(Victory)
Wウイスキー(Whisky) Xエックスレイ(X-lay)
Yヨーク (York) Zゼブラ(Zebra)
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こういうふうな言い方をすると聞き取り間違いがぐっと減るでしょうね。予約コードに限らず、氏名とかを電話等で伝える場合にも利用されるそうです。日本だこれを使っているところが多いそうですが、外国に行くとまた違った名前だったりするそうです。Aがアルファ(Alpha)でBがブラボー(Bravo)だったりとか。
海外に行くのでせっかくだから覚えようかとも考えたのですが・・・これだけを全て覚えるのにはかなり労力が要りそうです。おまけにぽんぽんと口から出てくるようになるまでにはさらに時間がかかりそうですし。旅行会社に就職するわけでもないですし、、まあこういう言い方をするんだっていうの位を知っておけばいいでしょうかね(^^;;
- 2006/01/17(火) 15:20:07|
- 旅行|
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東京に行っている研究室の先輩が、来年の四月から関西に帰ってることになったそうなので(栄転らしい)、そのお祝いの飲み会に行ってきました。平日にもかかわらずわざわざ休みを取ってやってきたそうです。
ちなみにこの先輩、もうすぐ30歳になるということなので実はあんまり良く知りません(爆) 何回かこうやって研究室にやってきて私たちを飲み会に連れて行ってくれるのでそれだけの付き合いといえばそれだけの付き合いです・・・でもそのたびにかなりいろいろな話をしているのでそこそこ親しくなっていることはなっているのですが・・・
メンバーは、研究室の現役の人では私ともう一人の計二人だけでした。あとは、この東京から帰ってくることになった先輩と、この先輩と同級生(研究室のOB)で関西に就職している人二人の合計5人でした。私たち現役の世代からすると、かなり年齢が離れているのであんまり集まらなかったといえば集まらなかったってことです(^^;;
人数が少なかったのですが相変わらずドンちゃん騒ぎくらいの勢いでした。話としては、年齢的に30くらいの人が三人いて、そのうち一人は結婚している人なので結婚とか将来の人生設計の話とかしました。「一緒にいてても疲れないような人じゃないとダメ」だとか、「付き合ってすぐに(まだまだ熱いうちに)結婚するのはやめといたほうが良い」なんて話とか。
あと、社会人というのはどういうものかというか就職してからのこととかについても、いろいろ教えてもらいました。学生の間とは比べ物にならないくらいストレスがたまるのだとか、上司とけんかしたりするものだとか・・・ちなみにこの先輩は社長と直接けんかしたことがあるのだそうな。結構すごい人だったりします(笑)
あとは私たち現役世代の研究室の状況とかを。今は、卒業を控えている人たちは(私も含めてですが)論文に取り組んでいるので、個々の状況説明とかをしました。もちろん私のことも含めて。誰々は結構やばくて「論文が完成しない→単位はそろっているのに留年」の道をたどるかもしれない(例年こういう人は何人かいる)とか暗い話も含めてやりましたよ(-_-;)
年寄りの飲み会(?)ということだったので早い目に宴会は終了しました。11時ころにはお開きになりましたとさ。
- 2006/01/16(月) 23:45:01|
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京都では昨日は降っていた雨も上がり、気温も結構上昇しました。かなりぽかぽか陽気だったように思います。さて、今日は「都道府県対抗女子駅伝」がありました。私の家の近くの大通りも、この駅伝のコースの一部になっているので生で見に行きました。もちろん知っている人とかが出ているというわけではないのですが・・・
京都では、年末に「全国高校駅伝(男子も女子も)」が行われ、年明けに「都道府県対抗女子駅伝」が行われます。これらの駅伝は全てほぼ同じコース(女子の高校駅伝は距離が短いので一部しか使われませんが)をつかって行われます。ちなみに男子の都道府県対抗駅伝は来週広島で開催されるので京都では行われません。
私が京都に下宿してからは、駅伝があるたびに以下のような過ごし方をしています。
TVで観戦
↓
家の近くになったら出かけて行って直接観戦(往路)
↓
TVで観戦
↓
家の近くになったら出かけて行って直接観戦(復路)
↓
TVで観戦
というわけで今日も出かけてきました。例年のことながら今年も沿道にはたくさんの人がいました。そしてもちろん交通整理をしている警察の方々も大量に。テレビ中継の車両とかもいっぱいありましたし、ヘリコプターも
やかましい音を立てながら 飛んでいました。あとはボランティアとして観客の監視(?)をしている人とかもいました。
レース中、信号機は手動で操作されていて「常に赤信号」の状態になっていました。通常ですとかなり見られる違法駐車の車両も、駅伝で交通規制をしている間はコース上にはまったくありませんでした。もっとも交通規制が解除されるとまた大量に違法駐車してましたけど(~_~;)
駅伝の結果の方ですが、地元の京都が二連覇をしたそうです。ちょっとしか京都で暮らしていないのであんまりうれしかったりはしませんが。ちなみに私のふるさと和歌山の最終順位は36位でした・・・毎年こんな感じでなかなか上位にはなりません。
- 2006/01/15(日) 16:09:31|
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あと、十日えびすでもない
ぴょんもーん
家内安全とかも出ていませんでした
商売繁盛で笹もってこい
とか書いてみるの♪
*このエントリは、
BlogPet(ブログペット)の「
ぴょんもーんーち」が書きました。
- 2006/01/14(土) 13:43:39|
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ここ京都では昨日の夕方から予想通り天気が悪く雨になっています。そして、予想通り気温もぐんぐん上昇しているようです。予報等によると、桜が咲く季節の気温なのだそうな。でも雨が降って日差しがない分、そういうことは実感しづらいですが・・・
今朝は近所のスーパーでタイムサービスをしていたので、雨の中「邪魔くさいなぁ」って思いながらも気合を入れて出かけてきました。若干雨が弱まったのが救いでしたね。おかげさまでそれほど濡れることもなく済みました。
店についてみると、ありえないくらいの人が一箇所に・・・玉葱のところに集まっていましたよ。ちなみに、たまねぎ一玉(大きめ)20円(お一人様5個限り)でした。結構安いということでいろんな人が押し合いへし合いしていました。ほとんどがおばさんでしたが私もそれに負けずに参入(笑) 無事にたまねぎをゲットできました。
お一人様5個限りという制限があるのを知らずに一人で十個ほど持っていったおばさんもいました。周りの人は(私も含めて)気付いていそうでしたが、見て見ぬふりでした。しかしまあさすがにその人もレジで店員さんに指摘されて、没収されていました。恥ずかしいだろうなあなんて思いながらものんきに眺めさせていただきました。
そのほかにはちくわを購入しました。5本入りで50円とこれもまた安かったので。ちくわって生(そもまま)で食べようと思えば食べられるし、しょうゆとかつけても食べられるしで結構便利な食べ物なんですよね。それに値段も安めです。お酒とか飲んでいてちょこっと妻みたいなあなんていうときに、おつまみとしてちくわをつまむこともありますし。
それにしても先日からの大寒波で(今週あたりから温かくなっていますが)、野菜が軒並み高騰して今すねぇ。白菜もキャベツもレタスも大根も・・・ここ一ヶ月くらいの間で三倍近くになっている印象です。白ねぎとかも結構高いめですしねぇ。
- 2006/01/14(土) 12:53:23|
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2007年卒業組の就職活動が早くも始まっているようです。私のほうは就職活動を終えてからだいぶ経つのですが、いまだに「○○ナビ」というような就職サイトの登録抹消はしていません。おかげさまで今でも毎日のように説明会開催告知メールが来る感じです。まあ題名を確認したあとは、読まずに即刻削除していますけどねぇ。
さてメールはそういう感じでちょくちょくやってくるのですが、郵便物の方はお金がかかるからでしょうかあんまりやってきません。ですが、先日から立て続けに「就活」をしたことに起因すると思われる郵便物が届きました。
一つ目は、外国に本社を置く某証券会社から。ビックリすることに国際郵便(エアーメール)で届いてましたよ。そういえばこの会社には、昨年九月の総選挙で当選したいわゆる「刺客」の一人がエコノミストとして在籍していました。本社はアメリカかヨーロッパにあると思うのですが、なぜかシンガポールの消印が押されていました。
内容は、会社名(グループ名)が変わるからよろしくってことのようです。あとはメールアドレスとかも変わるらしいです。顧客ではない(就職活動で何回か行っただけ)私にさえ郵便物を送るくらいですから、会社として接触があった人についてはほぼ全員に送っているのでしょうか。取引とかしていない相手にも送るとは、ご苦労なことですな。
中の文章には太字で「
The re-naming is a change of name only.」って書いてありました。よく読むと「変わるのは名前だけで、契約事項とかお互いの関係は変わりません」ということを主張したいようです。まあ私は、口座を開設しているわけでもないし、商品を購入しているわけでもないので関係ない話なのですが。
続いては、某クレジットカード会社の入会申込書。封筒には「卒業旅行を計画中の皆さまへ」なんて書いてありました。今のうちに申し込んで卒業旅行で海外でいっぱい使って、社会人になってからもずっと持ち続けてくださいって事でしょうか。
申し込みはこの春就職する学生限定のようです。「学生証」のコピーに加えて「就職内定書」のコピーまでつけなければいけません。「ご入社される会社が決まってからのお申し込みになります」って強調されていましたよ。当たり前といえば当たり前ですが・・・「申し込みの際に所定の審査がございます」って注意書きもありました。
特典は「初年度年会費無料」なのだそうな。ただし二年目以降は年会費が一万円以上・・・ゴールドカードでもない普通のカードなのにちょっと高いです。その分保険とか、サービスとかは充実しているようですけどね(~_~;)
- 2006/01/13(金) 17:04:06|
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昨年の夏から、再び献血を復活(?)させた私ですが今年初の献血に行ってまいりました。そろそろ献血にも慣れてきています。なんてったってほぼ一月に一回行ってるわけですからね。おかげさんで献血ルームにいる看護師さんたちをほぼ全員覚えてしまいましたよ。もちろん受付の人とか、問診をしてくれるお医者さんの顔もほとんど覚えてしまった感じです。
今回も朝から献血に行ってきたわけですが、今回も「がらがら」でした。ハイ。前回(12月)よりもひどかったですね。一時(いっとき)と比べれば暖かくなってきたはずなのですが、だからといって必ずしも献血が増えるってわけではなさそうです。
いつもですと、平日の朝ということで女性の方が結構おられるのですがそれが「ごそっと」いなくなった感じでした。私自身は10時過ぎから11時半ころまでいたのですが、その間に会った(見た)献血者は(私を除いては)男性が三人くらいで、女性は一人でした。いつもの半分もいません・・・ちなみに看護師さんは7人ほどいましたので、普通に人が余ってましたよ(爆)
献血自体は、特にハプニングもあるわけでなく順調に終わりました。私は血管が細いのでいつものようにその点では苦労しましたけどねぇ(^-^; 検査をした時から、採血をしやすくするために血管のところにカイロをあてていました(暖めると細い血管でも多少採りやすくなるらしいです)が、結局のところはそれほど採りやすくはならなかったみたいでした。看護師さんいわく「血管をあっためるとだいぶ違う」とのことでしたが、私の場合はそんなに効果がなかったみたいです・・・
いつものように処遇品(粗品)をもらったわけですが、今回はそのほかに「つなごうリング」なるものをいただきました。赤い色のゴムの腕輪(リストバンドでしょうか手首に巻く仕様のもの)です。サイズのほうはそれほどでっかくありません。というより小さめです。ちょっと大きい手の持ち主ですとひょっとすると入らないかも・・・
一緒に渡された紙を見たところ、この「つなごうリング」というのは日本赤十字社が作っているもので、どうやら「献血を必要とする人のために献血をずっと続けてもらいたい」という願いから生まれたリングのようです。私自身は若干邪魔になるので、このリングをずっと身に着けるってことはしないつもりですが・・・
- 2006/01/12(木) 17:30:30|
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さてさて、私は身の回りに自動車がないということで車は滅多に運転しないのですが(実家には車が三台ありますが・・・)免許は持っています。ペーパとはいえ一応免許は更新しなければなりません。その免許の更新とやらに行ってきました。
朝から、更新通知のはがきと免許証を持って運転免許試験場へ。試験場の受付は結構ガラガラでした。最初に住所氏名などの確認と、簡単なアンケート(医師に運転を辞めるよう言われている、突然意識を失ったことがあるetcの質問に答える)をします。アンケートとかは回答が決まっているので時間はかかりません(笑)
そのあと、免許更新手数料と講習代金を支払いをするためにとなりの窓口に移動。会釈してくれた窓口のお姉さんがいたのですがそれを無視して隣の窓口に(爆) いや無視した訳じゃないのですよ。そのお姉さんがなんか忙しそうだったから隣の窓口に行っただけなのです。なんかそのお姉さんには苦笑(なんか憎しみこもってた?)されてしまいましたが・・・
この窓口、いちおう免許更新料と講習代金を支払う窓口のはずなのですが、看板には「安全運転協会費受付」って書かれていて「協会費もお払いいただけますか」と聞かれました。私は前回の更新時同様に拒否したわけですが・・・あれだと断りにくい雰囲気はありますね。私は更新手数料と講習料(これも受けたくも払いたくもないですが・・・)だけ払いました。
その後は視力検査を。私は目が悪いので当然ながら眼鏡を着用して視力検査です。裸眼は0.1以下で見えるはずがないので最初から眼鏡付で。「下(右目)・上(左目)・下(両目)」と三回だけで無事に終了。ちょこっと待たされた後、写真撮影です。これもまた座って三秒くらいで一回だけフラッシュが光、撮影されて終了。
そのあと大部屋に移動して優良運転者講習なるものを受けました。講習は道路標識の変更点とか、法律の変更点(普通自動車と大型自動車の間に中型自動車なるものが導入される)とかの説明です。あとはシートベルトを着用しなさいとか携帯電話を運転中利用してはいけませんとか・・・飲酒運転をすると諸般でも罰金くらいますよ〜なんていう話とか常識的な事を。まあはっきりいって(予想通り)あんまり得るものがなかったです。
とまあこういう風にして無事に新しい運転免許を頂きました。もちろん(?)写真写りの方は・・・です。まあ本人であることの確認さえ出来れば問題ありません。免許センターの人も「ブロマイドじゃないから取り直しは出来ませんご了承ください」って言ってましたよ(笑)
そうそう、私は前回の免許に臓器提供意思表示のシール(最近あまり取り上げられなくなってきている気もしますが)を貼っていました。それに気付いた事務の人が新しい臓器提供意思表示カードとシールを渡してくれました。こういうところは、きちんとしているものなのですねって思いましたね。
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実は「のし飴(のしあめ)」は和歌山のえべっさん独特らしいです。
和歌山のえべっさんには欠かせない紅白の「のし飴」だそうな。
祝い物に使われる 「のし」 にちなんで 「の」 と 「し」 の文字を形どって作られている 縁起物の飴らしい。
- 2006/01/11(水) 16:14:44|
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さて本日は1月10日です。110番で警察の日でもあるそうなのですが・・・それと同時に「十日ゑびす」です。ということで近所にある神社におまいりに行ってきました。ちなみにこの神社は「えびす神社」というわけではなく普通の神社です。
いちおう商売繁盛とかを祈ってやる物のようですが、別に私は商売をやっているわけではないので商売繁盛を祈ったわけではありません。家内安全(一人暮らしに家内もひったくれもないという噂もありますが・・・)を祈ったということにしておきましょうか。ちなみに、初詣してから一週間も経っていないのですが・・・
一月十日はゑびす神の誕生日ということでこういうことが催されているそうです。それに便乗(?)して、いろいろなものを売っているって感じです。屋台とかも出ているところは出ているみたいですしねえ(私が言ったところはこじんまりとしている神社なので屋台とかは出ていませんでした)。
お参りしたあとに、笹の葉を買いました。「商売繁昌で笹持ってこい!」っていわれることですし(←先ほども述べたように商売繁盛は私にはほとんど関係ないですが)。いちおうこの笹は、吉兆笹とかよばれるそうです。米俵とか、小判とか小槌とか(どれも紙で作られたおもちゃみたいなものですが)がぶら下がったヤツです。お金がないので一番安いものを買いました。熊手だけでもよかったのですがそれだとあまりにも味気ないので。
あと、十日えびすで有名なのはのし飴です。ピンク色ののし飴と茶色ののし飴が売られていました。こののし飴も買おうと思ったのですが、あんまり美味しくないことですし、食べたいものでもないので結局は買いませんでした。
ちなみに私のいった神社は結構「がらがら」でした。巫女さんのバイトの人のほうが参拝客よりも多いくらいでしたよ(~_~;) 神社も赤字なんじゃないのなんて思ってしまいました(笑)
- 2006/01/10(火) 15:45:59|
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年が明けたからといって良いニュースばかりではないようです・・・下関駅の放火もありました。そして仙台では生まれたての赤ちゃんの連れ去り事件がありました。幸い赤ちゃんは無事に保護され、犯人は逮捕されたようです。以下、
Yahoo!ニュース(読売新聞)から引用(一部)です。
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仙台市宮城野区東仙台6、光ヶ丘スペルマン病院(志村早苗院長)で6日、同区、会社員山田斉(ひとし)さん(27)の長男柊羽(しゅう)ちゃんが男に連れ去られた事件で、仙台東署捜査本部は8日午前6時、同区内で、生後13日の柊羽ちゃんを50時間ぶりに無事保護した。
捜査本部は、6150万円を志村院長に要求する脅迫文が見つかったことから、身代金目的の誘拐事件と判断。現金の受け渡し場所や移動を指示する電話の逆探知などから浮上した、宮城県七ヶ浜町、衣料品販売業根本信安(54)、フィリピン国籍の妻ネモト・カルメンシータ・プラデハス(35)、知人の仙台市宮城野区、会社員佐藤和美(かずよし)(32)の3容疑者を身代金目的誘拐容疑で逮捕した。
(中略)
事件は、7日午前2時40分ごろ、病院から約700メートル離れた朝日新聞販売店のガラス戸に、身代金を要求する志村院長あての脅迫文が入った封筒が張られているのが見つかり、誘拐事件に発展した。脅迫文を張ったのは根本容疑者だったという。
脅迫文には〈1〉6150万円を用意しろ〈2〉現金をバッグに入れて石巻駅で連絡を待て〈3〉取引が終われば柊羽ちゃんを返す――などの指示が書かれていた。
(中略)
◆おことわり=この事件で、読売新聞社は、身代金目的の誘拐と断定された7日午後、宮城県警の要請に協力、報道各社との協定に基づき、柊羽ちゃんの安全を第一に考えて、その後の取材・報道を控えていました。
--
この事件、最初に私が聞いたときには「仙台の病院で赤ちゃんが中年の男に連れ去られた」って言う内容でした。発生当初は、ワイドショーでもニュースでも取り上げられていました。途中から全くこの事件についてマスコミでは触れられなくなっていました。私自身はこの事件の行方が気になっていたのですが・・・
おそらく報道が一旦途絶えたのは、上述の記事にあるように報道規制がされていたためでしょう。私は報道が途絶えている間、そんな気が何となくしていました。私にはこのように報道方針が変更されるのは不自然といえば不自然でしたね。まあ最も、一度報道した後に誘拐だと分かったのですからこれ以外に方法はないわけですが・・・
犯人はお金が目的で誘拐事件を起こしたのかもしれませんし、院長に恨みがあって困らせようとしたのかも知れません。もっとも、犯行の動機とかが明らかになってくるのでしょうけど・・・どんな動機にしても、なんの罪もない赤ちゃんを両親の元から誘拐するなんて犯人たちは非難されてしかるべきだと私は思います。
赤ちゃんはとても寒い思いをしたことでしょうね。とにかく、両親の元に赤ちゃんが戻った点は一安心です。だからといって喜んでばかり入られませんけど。
- 2006/01/09(月) 12:00:25|
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冬休みも残り少なくなってしまいました。というか学生じゃない方とか、学生でも学校によってはもうすでに冬休みなんて終了してしまっている人もいるかと思いますが・・・私の方はまだ冬休み中です。
私の実家では、移動するときはほぼ自動車です。私自身は少々遠くても自転車を使うのですが、親なんかは近くのスーパーに行くにも車を使っています。荷物を運ぶのとかはやっぱり車が便利ですからね。というよりは、車がないことにはどうしようもないくらい田舎とも言えるわけですが(^_^;)
そういうわけで、私の両親、兄妹と家族みんなが運転免許を持っています。これがないと何かと不便なので・・・まあもっとも私なんかは京都で下宿をしているので、年に数回しか自動車を運転することがない、いわゆる「ペーパードライバー」なのですが・・・和歌山に帰ってきたときと旅行のときくらいしか運転しません。
さて、この免許のせいで困ったことが怒ります。それは「親とか妹とかのアッシー君」にならないといけないって事です。最近はもう「アッシー君」なんて私語になってしまったような気もしないではないですが・・・要するに、親とか妹とかのために運転しなくちゃいけないんです。
基本的にはみんな免許を持っているので、私が活躍することはあまりありません。買い物とかに行く場合には、当然のことですが親は自分の車で行きますし。そういう毎日決まったことをする分には、自分の車で行く習慣があるので問題ないのです。
問題はたまに行事があるときです。妹が大阪の方まで電車で出かけるときは、誰かが駅まで送っていくことになります。私が実家にいる間はこの「誰か」っていうのは私だったりします・・・つまり私が駅まで送っていくことになります。当然ですが、帰りは駅まで迎えに行くハメになります。
あとは、飲み会があるときなんかも送り迎えをすることになります。これはかなりやっかいなのです。送るときは良いのですが、迎えに行く時が困りものです。帰りの時刻なんて不明確で、だいたいは「これから迎えに来て」っていう連絡が来ますのでそれを受けて迎えに行くことになります。
そのため、いつ電話がかかってきてもいいようにスタンバイしておかなくてはならないのです。しかも電話が来たらすぐに迎えに行かないと逆ギレされるし(爆) 両親は酒を飲まないのでこういう事は滅多にないのですが、妹が困りものです。年末年始は妹も同窓会とかで宴会が多くて・・・
もっとも、私よりは父の方がよく被害に遭っていますけどね。とまあこんな具合で昨晩も、車を出すハメになってしまいました。そして今日も朝から、大阪に出ていく妹を送っていったり・・・ 気分的にも疲れるものです:−)
- 2006/01/08(日) 10:26:19|
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実家にいると家族が順番でお風呂にはいることになります。ということで今日はお風呂の話を。みなさまはお風呂って大好きでしょうか?ここで言うお風呂とは「温泉」ではなく普通の家にある「お風呂」です。おそらく多くの方は嫌いじゃないと思いますが。むしろ好きな人も多いのでしょうけど・・・
我が家の人々は、基本的に全員がお風呂好きではないのです。もう少し正確に言えば「お風呂にはいるのが嫌い」というよりは「お風呂にはいるのが面倒だからみんなあんまりすすんで入りたがらない」って感じでしょうか。理由は分からないのですがそういう雰囲気になってしまっています。
仕方がないので最近(ここ10年くらい)は、お風呂は家族ひとりづつ入る順番を決めてしまって、それに従ってはいるようにしています。こういう風にしないといつまで経ってもみんなの入浴が終了しないので仕方なく・・・
まず、父親が入ります。やっぱり一番風呂は一家の大黒柱である「お父さん」が適任ですからね。っていうのは嘘です。お湯の量とか温度調節とかを父親に任せていたためです。「任せていた」っていうのは、「湯船に水を張ってから焚いていた」時代の話です。最近はお湯を直接湯船に入れるのでそういうこともなくなりましたが・・・
その後は、私たち兄妹が順番に入ります。そして最後に母親が入ります。我が家においては母親が「力」を持っているため「最後まで入りたくない」って言い張る母親が最後になるのです。いちおう「タオルとか風呂マットとかを軽く後かたづけとかしたいから」ってことのようですが・・・
ちなみに、私のように下宿して実家にいない人とか、出張で父がいないときなどは、その人の所はスキップします。また、飲み会とかで誰かが遅くまで外出しているときはその人は一番最後にまわります。
とまあこういう風にどうでもいいことですが、なぜか我が家にはこんなルールがあるんです。別にまあ破ったところで何も言われませんけどね(^_^;)
- 2006/01/07(土) 19:45:51|
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2006年になってからあっという間に一週間が過ぎ去ろうとしています。私の方はのんびーり過ごしていられる時間も残り少なくなってきました・・・年明けから約一週間でやっと(?)初詣(はつもうで)なるものに行って来ましたよ。
例年ですと元日か一月二日くらいに家族みんなでそろって出かけていくのですが、今年はどういうわけか家族そろって出かけるなんて事はしませんでした。今から思えば正月三が日は家族みんなぐーたら過ごしていたので、いつでも行こうと思えば行けたわけなのですが。雨とか雪とか降った日もありませんでしたしね。
初詣に行かないままって言うのもなんなので、実家の近くにある神社に行って来ました。近くといっても歩いていけるような距離にはないのが難点ですが・・・車でおよそ十分くらいかかるところにある、こぢんまり(「こじんまり」ではなく「こぢんまり」らしい)とした神社です。
初詣にしては時期が遅すぎるからでしょうか、それとも朝の早くから(といっても10時頃なのですが)行ったせいでしょうか、神社にはほとんど人がいませんでした。家族連れが一組と、中年夫婦が一組いただけでした。あとは神主さん(かどうかは不確かですが)がいた程度です。
まず手水(ちょうず)のあるところへ。ご丁寧にも看板がありました。
・まず右手に手水を取って左手を洗う
・左手に手水を取って右手を洗う
・左手に水をため、それで口を洗う
っていう順にするそうな(正確には覚えていませんでしたがだいたいこんな感じです)。書いてあるとおりにやりました。
そのあと、神殿の前へ。お賽銭(さいせん)を入れてお参りを。ここにもまた看板が・・・
・まず二回お辞儀をする
・二回両手を合わせる
・最後に一回お辞儀をする
いわゆる「二礼二拍手一礼」ってやつでしょうか。私自身はあんまり参拝の仕方と柿にしないのですが書いてあるとおり忠実にこなしました(笑)
その後飾ってある(他の人の願い事が書かれている)絵馬とかを拝見させていただきました。我ながらなにやってるんだか・・・受験シーズンということで合格祈願の絵馬とかいっぱいありました。ちなみに私は見ただけで、私自身は絵馬なんかは書きませんでした。
とまあそういうわけで初詣は20分ほどで完了です。帰ってきて早速ブログ書いている次第です・・・
- 2006/01/06(金) 11:33:50|
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さていまだに実家でのんびり過ごしているもーんーちです。世間では昨日当りから仕事始めと言うことで、証券取引所とか役所なんかが動き始めたみたいですね。そして大学の方では先生たちがそろそろ活動を始めたみたいです(←ひとごと)。私の両親も仕事に出かけていってしまいました・・・
さて、今日はメールのお話を。学校の研究室では、学生一人一人にメールアドレスが割り当てられます。そして、教授や助教授、助手の先生からのメール、事務からのメール、秘書さんからのメール、そしてその他のメールとまあ実に色んな所からメールが届きます。もはやメールはなくてはならない存在です。
しかし、このメールを見るためにいちいち学校に出ていくっていうのはめんどくさいことです。私のように下宿をしている場合はそれほどでもないですが・・・下宿をしていない人とか、下宿をしていても今回の私のように実家の方に帰省をしている場合には、メールチェックのためだけに学校に行くなんて事はやってられません。
そこで、私の研究室では、「研究室に来たメールを好きなアドレスに転送する」というサービス(?)があります。バック代わりに使うことも可能です。そういうわけで私もこれを利用してメールを転送しています。おかげさんで実家にいるときも「連絡がつかない」ってじたいを防ぐことができるのです。
しかしこれには問題があります・・・それは「どこにいても連絡が取れてしまう」のです。実際、海外旅行とかに行ったときもあちらでちょくちょくメールをチェックしていましたからねぇ・・・メールを送る側(先生とか同じ研究室の子とか)もそれを知っているので、とりあえずメールが送られてくることになります。
ですのでもはや「毎日学校に行っている」のと同じような状態になってしまうのです。今日も実家にいるのですが、先生とメールのやりとりをしながら結局研究の資料を修正したりするハメになってしまいました・・・おかげさんで起きてからずっとPCに向かっているような感じです。研究が進んで良いじゃんっていう見方もできますが、ゆっくり休めないって見方もできるのです。
便利な時代になったものですが、何となく弊害のような気もしないでもありません。でもまあそんなにしんどくなったりする訳じゃないので良しとしましょうかねぇ・・
- 2006/01/05(木) 16:52:31|
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年末年始くらいじゃないとみんな和歌山に帰ってこないだろうということで、高校時代の友人たちと一緒に呑みに行ってきました。飲み会が行われた場所は、駅の近くの居酒屋さんです。
卒業してからはこうやってだいたい年に一回くらいのペースで集まっている感じですね。でも毎回メンバーが微妙に入れ替わったりしているので、3年ぶりにあった人とかもいました。みんな元気そうでよかったですね。
とりあえず久しぶりにあったのでみんなの近況報告とかを聞きました。来年から就職する人も多いので勤務地の話題とかも。私はおそらく関東方面に勤務になると思うのですが、私の他にも、関東の方に就職する人が何人かいるみたいです。とりあえず一安心です(笑) でも思ったほども多くなくて、和歌山に戻ってくる予定の人とか、大阪で就職してしまう人もいる感じでしたね・・・
高校時代の思い出話とか、就職活動の思い出話とかもしました。かなりの「ぶっちゃげ」トークでしたよ。こういうメンバーで飲み会をする場合は、いい表現が見つかりませんがリラックスして(余計な緊張なんかはせずに)飲むことが出来ていいんですよね。大学のサークルとか研究室とかとは又違った感じで。
あんまり他の飲み会とかだといわないようなことも喋りました。残念ながら誰でも閲覧できるこのブログでは書けないようなことです(笑) こういう話が出来る友達っていうのはずっと大切にしていきたいですねぇ。
近況報告を最後にした女の子は、どうやら来年に結婚するそうです。一足先に就職しているのですが、仕事を辞めてしまうのだとか。勿体ない気もしますがめでたいことなので良いと言えばよいですけど。そういうわけなので途中からはその子のお祝い飲み会みたいな感じになってました(笑)
みんなで写真を撮ったりもしました。二次会にも行ったおかげでお開きになった頃には日付が変わっていましたね^^; 電車で来た人たちとかは(終電の時刻を過ぎているので)そのまま夜が明けるまで遊ぶみたいでしたが、私は疲れていたこともあって二次会終了後そのまま帰らせて頂きました・・・
- 2006/01/04(水) 23:57:20|
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さてさて「正月三が日」と言うことですが今日でとうとう三が日も終わってしまいますね。正月の恒例行事である(?)箱根駅伝も亜細亜大学の優勝という意外な形で(失礼!)終了してしまい、明日からは仕事始めの所も多いそうですね。学生である私にはあんまり関係なかったりする訳なのですが・・・
そういうわけで親戚の方々のおうちをまわって参りました。まあまわってきたといってもごく身内しかいってないわけですし、私の実家から車で数十分の所にあるので、そんなに時間がかかったわけではないのですが・・・一年に二回程度しか行かない(少なくとも私は)ので新鮮と言えば新鮮なのです。
父方の伯父さんの所にいったのですがあいにく伯父さんは仕事の都合で不在でした。どうやら伯父さんは正月なんて関係なく一月一日から働きにいってるとのことでした。ぐーたらと実家で暮らしている私とは比べものになりません(^_^;) 伯母さんがいたので無駄足にはなりませんでしたが。伯母さんの子ども(私の従兄弟)の話とか、伯母さんの孫の話とか。あんまり親しくないので私には???の話でした。
その後、母方の祖父母のおうちに行きました。先日餅つきのために行ったところなのでそれほど久しぶりという感じではありません。でも、毎年年明けには行くことになっているので惰性でいった感じです。私の実家ではどっちかというと父方より母方の方が関わりが深いんですよねぇ。父方の方は他界してしまった人が多いというのもありますが・・・
おじいちゃんとかおばあちゃんと世間話もしました。しかしながら正直言って二割くらいは言葉が聞き取れません(爆) かなり方言がきついのもありますし、はっきり発音をしてくれないのもあります。それでも何とか会話が成立する感じでしょうか。
夕食は、そのまま祖父母の家で呼ばれてきました。私たち孫が来るからでしょうかこれまた豪勢な料理がずらりと・・・お寿司にお鍋、刺身におせちがありました。ビールも日本酒もありました。実家に帰ってきてからは酒を飲んでなかったのですが、久しぶりにアルコールを頂きましたよ。
もういい歳なのですが、学生である(職に就いていない)ということで今年もお年玉をもらいました(笑) 今年で最後になると思うのでありがたく頂いておきます。これで当分の生活費はまかなえそうです。
- 2006/01/03(火) 22:01:28|
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今更と言えば今更なのですが・・・実は、私の実家にはパソコンが一台しかありません。まあそもそも、パソコンに限らずテレビとかビデオとか、CDプレイヤーの類もそれぞれ一台ずつしかありませんけどね。
そのため、インターネットをするにもメールを読むにも、ワードやエクセルを使うにも一人ずつ交代で使用することになります。一人何分とかという風に決めたりはせずに、適当に使ってキリのいいところで次の人に変わるみたいな感じで、家族みんなで順番に使っているわけです。
私の家族は一応全員パソコンを使います。父も母も妹も利用します。ただまあ両親はあんまり使いこなせないのですけどね・・・仕事で使うことがあるから仕方なく使い方をマスターしたといった感じです。その分、ちょっとメールのやりとりをするだけでも何分もかかったりしています(笑) ダブルクリックするのでさえもちょっとビビリながらやったりしていますからねぇ・・・
とまあこういう感じなので、あんまり一人でパソコンを占領することはできません。論文をちょこっとやったり、こうやってブログを書いたりするとすぐに二時間くらい経ってしまいます。ですのでこのところはいわゆる「ネットサーフィン」をできないでいます。まあその方が健全といえば健全なのかも知れませんが。
私の妹は妹でコレがちょこっと不満があるみたいみたいです。一日何時間かネットをできるのでそれについては文句はないようですが、好きなときに利用できない(家族の誰かが使ってたら使い終わるまで待たなければいけない)のが困るみたいな・・・チャットとかするからなのでしょうがちょこっとぐらい我慢しなさいって感じです(笑)
十年ほど前だと一家に一台パソコンがあるだけで結構すごかった感じですが、今では当たり前になってきていますからねぇ。どんどん進化していってます。だからこういう不満も出てくるのでしょうか。もっとも私はたまにしか実家に帰りませんから、それだけのためにわざわざパソコンを増やすなんて事はありませんけどね・・・
- 2006/01/02(月) 21:44:52|
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あけましておめでとうございますとうとう2006年になりました。みなさま今年もヨロシクお願いいたします。
昨日の夜中(日付で考えれば今日ですが・・・)から、私のもとにも大量にあけましておめでとうメールが届きました。何日分かのメールがいっぺんに届いた感じです(笑) ちなみにそのうちの一通は、知らないアドレスからです。同級生なのか先輩なのか後輩なのか分からないで困っています・・・
今日は朝から年賀状の確認。最近はメールとかで済ますようになったので、年賀状なんてあんまり来なくなってしまったのですが、さすがにゼロにはなりませんからねえ。何通かは来るわけです。年賀状を出していない人から来ていると返事を書かないといけないので、誰から来ているのかを確認しました。
そのあと、家族みんなでそろって朝食をいただきました。一年のなかで間違いなく一番豪勢な料理です。お正月らしく、お雑煮とおせち料理を頂きます。重箱一杯に詰まったおせち料理ですよ。ほかにも、お刺身もありますし、鯛もあります。おまけにお寿司まであります。かなりの量です。
どれもこれも食いきれないほどの量です。そしてそれなりに高級です。刺身だけで普段の一食分の食費がかかってるのじゃないかというくらい金がかかってる感じがします。味も申し分ないので、どれもこれもタラフク頂きましたよ。少しお腹が痛いなぁっておも得るくらい食べました^^;
元日ということで、新聞には大量の広告がはいってました。地元のタウン誌とかも。ニ○ース和歌山っていうタウン誌に「2006年和歌山弁検定試験」みたいなものがあったので、家族みんなでこれをやったりして遊びました(何て平和な・・・)。結構楽しませてもらいましたよ。
今日は親戚のうちとか初詣(はつもうで)とかに行かずに、家族みんなずっと家にいる予定です。「動かない→体に悪い」という感じがしますけど正月だけの特権ということで・・・
- 2006/01/01(日) 12:47:38|
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