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♪もーんーちのひとりごと

この4月から東京で就職した新卒の理系男子のブログです。

格安航空券

トラベル遊 が数年前に倒産しましたが
ツアー会社というか旅行会社(格安航空券販売会社)の倒産

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格安旅行代理店が破産へ 客800人、航空券届かず
 海外旅行向けの格安航空券を販売する旅行代理店「R―A―J」(アールエイジェイ、東京)が営業を停止し、東京地裁への破産申請の準備に入ったことが26日、明らかになった。代理人の弁護士によると、負債総額は6億円を超える見通し。

 R―A―Jは、顧客から航空券の注文と代金を受け取り、旅行に出発する約1週間前に航空券を送付する仕組み。既に代金を支払ったものの、航空券が届いていない顧客は800人を超えるという。

 R―A―Jが加盟する業界団体の全国旅行業協会は、計1100万円を上限に弁済するが、「被害額は1100万円では収まらない」(関係者)との見方もあり、代金の一部が戻らない可能性が高い。

 R―A―Jは、2003年9月設立。価格競争の激化などで資金繰りが悪化し、同協会には「出発が近づいたが、航空券が手元に届かない」といった苦情が相次いでいるという。


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http://www.47news.jp/news/2010/08/post_20100826174803.html
  1. 2010/08/26(木) 23:36:05|
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グループパワー

ボディパンプでもレップリーボックでもなく
group power 使用曲

1 WARM-UP Beautiful / Akon
2 LEGS No Limit / 2 Unlimited
3 CHEST I Gotta Feeling / Black Eyed Peas
4 BACK & LEGS Ruby Tuesday / The Rolling Stones
5 TRICEPS It's Alright It's OK / Ashley Tisdale
6 BICEPS Know Your Enemy / Green Day
7 MORE LEGS When Love Takes Over / David Guetta feat. Kelly Rowland
8 SHOULDERS Born To Be Wild / Steppenwolf
9 CORE Hush Hush; Hush Hush / Pussycat Dolls
10 STRETCH Knock You Down / Keri Hilson feat. Kanye West
11 BONUS WARM-UP Frozen / Tami Chynn feat. Akon
12 BONUS BACK & LEGS New Attitude / Patti LaBelle
  1. 2010/08/08(日) 10:00:34|
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オーロラ

さすがに日本でオーロラは無理でしょうか・・・


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ScreenshotfromCreativeCommonslicenses.
Thisimageisusedinaccordancewithcopyrightlawnumber32.(情報提供:ロケットニュース24)
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8月4日に日本でもオーロラが見られるぞ!NASA「北の空に注目して」
【ITニュース】 2010/08/04(水) 19:28

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  ちょっと信じられない現象が8月4日に発生するかもしれない。NASAが発表したところによると、8月4日に日本でもオーロラが見られるかもしれないというのだ! この情報は朝日新聞も報じており、理論的には実際にオーロラが出現してもおかしくない状況なのは確かなようだ。

  朝日新聞は「太陽の表面で起きた爆発(フレア)から噴き出した大量の荷電粒子が地球に向かっており、4日ごろ、日本でもオーロラが見られるかもしれない」と報じている。

  北欧などの地域に行かなきゃ見られないオーロラが日本でも見られる!? これは絶対にオーロラを見なきゃ損! ということで、詳細を気象庁に取材をして聞いてみた! いつ頃、どっちの方向を見ればオーロラを見る事ができるの!?

  「今日ですか? 日本でオーロラが見られるというのは初耳です。この取材で初めて知りました。気象庁には情報が入ってきていないですね」(気象庁)との事。どうやら詳細については気象庁に情報が入ってきていないようだ。

  また、「オーロラが起きる正確な時刻や方向、場所などは予測できない。昼間だと観測はできないが、NASAは北の空に注目をと呼びかけている」(朝日新聞)と報じられている事から、8月4日の何時に空を見ればいいのかまったく不明! なので夜はジーーッと北の空に注目するしかない。

  また、荷電粒子が地球に降り注ぐと電波が乱れる可能性があるらしく、ケータイや通信機器がおかしくなったらオーロラが見られるタイミングと考えていいのかも!? とりあえず4日の何時に見られるか不明なので、眠くなるまで北の夜空を見つめていよう! まあ、見られない可能性も大きくあるらしいのでガッカリするかもしれないが……。
  1. 2010/08/04(水) 22:55:00|
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子供手当のいく先

TBS
徳之島大家族…5男2女7人の子ども手当

水道料金の支払い(滞納分)に自動車税の支払い(滞納分)
そしてお寿司・・・

たまには寿司もよいですが、税金とか滞納する前に
お酒(を飲んで二日酔い)、タバコとほかに節約してもっと有効活用できないのでしょうか・・・
  1. 2010/07/10(土) 21:57:29|
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完全試合のはずが

今年は大リーグで完全試合ラッシュです。
今季、本来は3人目の完全試合のはずでしたが・・・
でも審判の言うことは絶対というのが野球上ではルールになってます。

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ガララーガ誤審にホワイトハウスも動く!?記事を印刷する
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握手するタイガースのガララーガ(右)とジョイス審判員(AP) 9回2死から世紀の誤審で完全試合を逃したタイガースのアルマンド・ガララーガ投手(28)が3日、判定ミスを認めたジム・ジョイス審判員(54)と「和解」した。幻の大記録から一夜明けたこの日、インディアンス戦のメンバー交換に登場し、涙の同審判と握手を交わした。同投手には約480万円の高級車がプレゼントされ、ミシガン州知事が「完全試合に認定すべき」と声明を発表するなど、騒動の余波は政財界まで飛び火。また大リーグのバド・セリグ・コミッショナー(75)は誤審を覆すことはないとしたが今後、ビデオ判定の適用拡大を検討すると明らかにした。

 完全試合を消されたわだかまりを、ベテラン審判の涙で水に流した。本来は監督同士が行う試合前のメンバー交換に、タイガースは悲劇のヒーローとなったガララーガを送り出した。その姿を目にしたジョイス審判は同投手を直視できず、握手してメンバー表を受け取ると、あふれる涙を手でぬぐった。同投手も「あまり言葉は交わさなかった。彼はずっと泣いていたからね」と、やさしく背中に手を添えた。感動的な2人のやりとりがバックスクリーンに流れ、本拠地のファンから目の敵にされた同審判へのブーイングは、一気に収束した。

 一夜にして非難の集中砲火を浴びた同審判は、試合開始の2時間前から涙目。会見で改めて誤審を謝罪し「この責任はすべて私にある。ただ家族は巻き込まないで」と訴えた。一睡もできなかった心の傷は癒えておらず、この日は審判を外れるように進言されたが、気丈にも球審でフィールドに向かった。予期せぬ和解の場に、涙がどっとあふれ出た。「今日ほどタイガースのファンを誇りに思ったことはない」というタ軍リーランド監督の粋な演出に救われた。

 一方、ガララーガは笑顔。本拠地デトロイトに本社を置くゼネラル・モーターズ(GM)から活躍をたたえられ、シボレー・コルベットのオープンカーを贈呈された。市場価格5万3580ドル(約480万円)という高級車。年俸約4000万円の同投手にとってはビッグなプレゼントに、「クレージーだ。『これはあなたのものだ』と言われて、声が出なかったよ」と、前夜の悔しさも吹き飛ぶ喜びようだった。

 ただ周囲の落胆はまだ収まりそうにない。タ軍は大リーグ機構に誤審の異議申し立てをしないと決めたが、地元ミシガン州のグランホルム知事が「審判が誤審を謝罪したのだから、完全試合を認定すべきだ」とする公式声明を発表。ホワイトハウスも関心を寄せ、ギブス報道官が定例会見で「(完全試合に認めてもらうため)私たちの方で働きかけてみようか?」とジョーク交じりに話した。米メディアも誤審騒動を取り上げ、ニューヨーク・デーリー・ニューズ紙は1面で「史上最悪の判定」と報じ、ニューヨーク・ポストは「“完全”犯罪」の見出しで伝えた。


http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/p-bb-tp2-20100605-638008.html
  1. 2010/06/05(土) 22:18:59|
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総理辞任

タイミング的には早いほうがよかったかな。
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鳩山由紀夫首相が辞意を表明した。半世紀続いた自民党の支配と決別した昨年夏の地滑り的勝利から、まだ10カ月と経っていない。鳩山氏までの4人の首相が就任から1年、あるいはそれより短期間で退陣に追い込まれた。ただ、鳩山氏退陣の影響は、この数年間に辞めた首相に比べてはるかに大きい。民主党の権力者、小沢一郎幹事長の辞任を首相が求めたためだ。安定からほど遠い日本の政治は、戦後において最も不安定かつ危険な局面の1つにある。


Associated Press

鳩山首相の辞任を伝える号外(2日)
 鳩山氏は辞任の理由を2つ挙げている。1つは沖縄の普天間飛行場の移設をめぐる2006年の米国との合意を覆す非現実的な試みが失敗したことによる、社民党の連立政権離脱に対する責任、もう1つは鳩山氏と小沢氏双方の元秘書の逮捕につながった「政治とカネ」の問題だ。鳩山氏は涙ぐみながら、日本の将来に関する同氏のビジョンがどのようなものであったかは、10~20年後に理解されるだろうと話し、しばしば「宇宙人」と言われることいついては、将来の日本の姿を話しているためだと解釈している、と述べた。

 しかし、鳩山氏の失墜は極めて「地球的な」理由によるもので、後の首相にとっては教訓となる。鳩山氏の失敗は、民主党が国政を担える政治家を擁しているかどうかという深刻な疑問を提起する。覚えておくべきは、鳩山氏は思いがけずひょっこり現れた首相であるということだ。小沢氏が自身のスキャンダルで民主党党首を辞任したことで、鳩山氏が党首に収まった経緯がある。さらには、民主党はかつての自民党議員から社会党議員までが集まる寄り合い所帯であり、異なるイデオロギーを持つ派閥で構成されている。個人レベルで見れば、鳩山氏の経験不足と統治能力の欠落が、厳しい政治環境の下で致命傷になった。

 鳩山氏の政策のぶれや、マニフェスト(政権公約)に掲げた施策からの逸脱、指導者が下さねばならない困難な選択からの逃避は、有権者の不満の波にうまく乗ったのに、政治的重力の法則には縛られないと感じている政治家像を照らし出す。長らく変化を待ち望んでいた日本の投資家は、希望が打ち砕かれるのを感じた。政権を取る準備ができた時に、真価が試されておらず、指導者としての資質が疑問視される人物を首相に選ぶとは、民主党はいかに未熟な政党であることか。

 鳩山内閣の戦略的思考の欠落に、アジアや米国のオブザーバーは懸念を強めていた。8カ月続いた普天間飛行場の移設をめぐる米政府とのいざこざが国内での好感度はおろか、米国での交渉パートナーとしての信頼性にも負の影響を与えたのは、鳩山氏の最悪の計算違いだった。

 鳩山氏のアジアでのあいまいで理想主義的な「友愛」の呼びかけ、温室効果ガスを25%削減するとの非現実的な公約、日本に対してより強引な態度を取るようになった中国への傾倒は、世間知らずで無邪気な人物との印象を与える。日本の国際的な役割を維持・拡大するためのソマリア沖での海賊対策の強化やアフガニスタン再建のための50億ドルの支出といった決定は、批判の嵐のなかで目立たない。

 問題はもちろん、日本の進路だ。鳩山氏の辞任のタイミングは、7月に予定されている参院選が関わっている。わずか数カ月前までは、民主党が単独過半数を獲得し、連立を解消して独自の公約の実現を追及するものとみられていた。政権支持率が20%の現在、連立を組んでも過半数議席を確保できないような事態を回避しようと民主党は躍起になっている。

 民主党にとって今必要なのは新たな指導者を見つけることだ。現在残っている指導者では、菅直人財務相が最年長であり、首相候補の筆頭だ。ただ、菅氏は特段、刺激的な指導者とは言えず、はっきりとした政策を持っていない。前原誠司国土交通相は人気があるが、首相候補としては若年であるとみなされている。岡田克也外相は中国の核政策をめぐる同国外相との論争で酷評された。岡田氏は05年の総選挙で民主党最大の敗北をもたらした。

 誰が首相になったとしても、日本の有権者は過去数年間に分派によって設立された政党に投票し、民主党を罰するだろう。これらの政党の多くは、かつて強力だった自民党から枝分かれしたものだ。選挙でこうした政党が勢いを増せば、日本の政治の不安定さや政策のまひ状態が一層強まる見通しだ。

 日本で過去5年間に見られたような政治花火ショーは、いかなる民主国家にとっても憂慮すべきものだ。アジアで最も古い民主主義国家で、かつ世界2位の経済大国である日本では一層懸念される。中国が政治的・軍事的影響力を強め、タイで民主主義が包囲され、北朝鮮が韓国を襲い、世界の景気回復が停滞する危険性があるなか、日本が強くあるべきと唱えるのはメロドラマ的であるかもしれない。日本はアジアと世界で主導的な役割を担う人的・物的資本を持つが、政治システムが常に混乱した状態でそうした役回りを演じるのは不可能だ。

 ほぼ20年に及ぶ経済・政治的スタグネーションに耐えてきた日本国民は、信頼と夢を託した政治家からもっと多くを得てもいいはずだ。

(マイケル・オースリン氏はアメリカン・エンタープライズ研究所の日本部長)

http://jp.wsj.com/Japan/Politics/node_67009
  1. 2010/06/02(水) 22:16:50|
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相撲界の自浄作用

不祥事はなかなかなくならないんですねぇ


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相撲協会:2親方処分、暴力団と縁切れず…巡業改革後も
 大相撲と暴力団の関係は古くて新しい問題だ。かつて地方巡業は土地に根を張る暴力団が勧進元(興行主)となることがほとんどで、そこから親方や力士と付き合いが始まることが多かった。本場所千秋楽の打ち上げや昇進披露パーティーに呼ばれたり、相撲部屋に出入りすることもあった。

 相撲協会は暴力団排除などを目的に72年に生活指導部を設置。95年の巡業改革で勧進元への売り興行から自主興行に変更し、暴力団との関係断絶に踏み切った。03年に再び勧進元への売り興行に戻したが、巡業への暴力団の介入は食い止めることができた。

 しかし、巡業以外の面で、依然として暴力団と協会関係者の交際のうわさが絶えず、協会は警察関係者を招いての講演会や本場所の入場券売り場に暴力団排除の看板を設置するなど、さまざまな啓発活動を続けてきた。だが、不祥事は繰り返された。【大矢伸一】 

 【略歴】

 木瀬親方 本名は坂本直人。熊本市出身。現役時代のしこ名は肥後ノ海。日大時代に学生横綱となり、92年初場所で、幕下付け出しで初土俵を踏み、同年名古屋場所で十両に昇進。最高位は前頭筆頭。幕内通算成績は335勝417敗43休み。02年九州場所で引退。三保ケ関部屋の部屋付き親方として後進の指導にあたり、03年12月、独立して木瀬部屋を起こした。夏場所現在で臥牙丸、徳真鵬、清瀬海の十両3人をはじめ力士27人が所属する。

 清見潟親方 本名は和田一男。兵庫県加古川市出身。現役時代のしこ名は大竜川。1961年の初場所で初土俵。66年秋場所で十両に昇進し、新入幕は68年秋場所。79年秋場所で引退し、幕内通算成績は162勝228敗。最高位は前頭筆頭。敢闘賞を2回受賞した。現在は三保ケ関部屋の部屋付き親方。 

 ★琴光喜が説明 一部週刊誌でプロ野球賭博にかかわったと報じられた大関・琴光喜が27日、日本相撲協会定例理事会の場で、事情を説明した。       

      ◇近年の日本相撲協会の処分◇

06年7月 露鵬が名古屋場所中、カメラマン2人に暴行。露鵬は3日間の出場停止、師匠の大嶽親方(元関脇・貴闘力)は10%の減俸3カ月

07年5月 旭天鵬が人身事故。旭天鵬に夏場所出場停止と30%の減俸3カ月。師匠の大島親方(元大関・旭国)は30%の減俸3カ月

  8月 夏巡業休場中にモンゴルでサッカーをした朝青龍に2場所出場停止と30%の減俸4カ月。師匠の高砂親方(元大関・朝潮)は30%の減俸4カ月

  10月 時津風部屋の力士暴行死事件で、時津風親方(元小結双津竜)を解雇。北の湖理事長を基本給50%相当額を4カ月、他役員は同30%相当額を3カ月返上

08年5月 弟子に竹刀で暴行した間垣親方(元横綱2代目若乃花)を30%の減俸3カ月

  5月 若手力士を調理用お玉で殴った豊桜を30%の減俸3カ月。師匠の陸奥親方(元大関・霧島)をけん責

  8月 大麻取締法違反容疑で逮捕された若ノ鵬を解雇。師匠の間垣親方は理事辞任

  8月 夏巡業休場中にデモ行進に参加した黒海と師匠の追手前親方(元幕内・大翔山)を北の湖理事長が厳重注意

  9月 協会の大麻検査で陽性反応の露鵬、白露山兄弟を解雇。師匠の大嶽親方は2階級降格。北の湖理事長が辞任

  12月 時津風部屋の力士暴行死事件で、執行猶予付きの有罪判決を受けた兄弟子3人を解雇

09年2月 大麻取締法違反容疑で現行犯逮捕された若麒麟を解雇。師匠の尾車親方(元大関・琴風)は2階級降格

10年2月 初場所中の朝青龍の泥酔暴行問題で師匠の高砂親方を2階級降格。朝青龍は引退

  5月 09年名古屋場所で暴力団に席を手配したとして、木瀬親方(元幕内・肥後ノ海)を2階級降格と、部屋の力士を一門預かりに。清見潟親方(元幕内・大竜川)はけん責

http://mainichi.jp/enta/sports/news/20100528k0000m050100000c.html
  1. 2010/05/28(金) 00:07:47|
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経団連会長交代

トヨタ・キャノンの次は旧財閥

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経団連 米倉氏が会長就任…新体制スタート
5月27日21時27分配信 毎日新聞


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定期総会後、会見する米倉弘昌・経団連会長=東京都千代田区の経団連会館で2010年5月27日午後4時33分、内藤絵美撮影
 日本経団連は27日、東京都内で定時総会を開き、住友化学会長の米倉弘昌氏(73)が新会長に就任した。任期は2年。旧財閥系企業からの就任は初めてとなる。米倉経団連は、デフレ脱却や成長戦略作り、社会保障の安定化など多くの政策課題を抱えるが、課題の実行には意見の食い違いが目立つ鳩山政権や与党・民主党との関係改善が不可欠。米倉新会長は会見で「政治とは建設的な対話を重ねていく」と述べたが、早期に実現できるか、新たな「財界総理」の手腕が注目される。【米川直己、立山清也】

 ◇政治との関係どう構築

 米倉新会長は27日の総会で副会長らを前に「民間活力による日本経済の再生・復活に全力を挙げる」と決意を述べた。

 経団連がこのために欠かせないと考えるのが法人税の減税だ。4月にまとめた成長戦略でも、社会保障の安定のための消費税増税などとともに最重点項目に位置づけた。米倉会長は会見で、ギリシャの財政危機なども念頭に「財政健全化は待ったなしの状況」と強調。政府に抜本的な税制改正を求めていく方針を示した。

 ただ、鳩山由紀夫首相が「衆院の任期4年間は消費税率を上げない」との姿勢を堅持しているうえ、7月の参院選を前に民主党など与党は財政再建や税制改正の必要性には理解を示しても、具体論を避ける姿勢だ。かつてのように経済産業省などを通じた陳情もままならず、トップが代わって政治との関係改善ができなければ「経団連の意気込みや危機感は空回りに終わりかねない」(大手自動車メーカー幹部)。

 また、環境問題をめぐる摩擦はもっと深刻だ。経団連は低炭素社会に向けた環境・エネルギー技術の開発などについては成長戦略の一環として支持するものの、鳩山政権が看板政策に掲げる2020年に温室効果ガス排出量を90年比で25%削減する目標については「世界の主要排出国が参加し、公平で実効性のある枠組みがあって初めてやるべきだ」と反論。米倉会長は27日の会見でも「本当にできるのか」と漏らすなど溝は深い。

 また、企業の国際競争力を高めるためには世界各国との自由貿易協定(FTA)や経済連携協定(EPA)の締結が重要とする経団連に対し、国内農家保護を重視する民主党は慎重姿勢が強い。

 ただ「政府と経済界との対話無しでは、有効な成長戦略など作れない」(アナリスト)のも確かだ。

 ◇環境、貿易で溝深く

 経済界では、旧自民党政権と蜜月だった御手洗冨士夫前会長から、米倉新会長に経団連の体制が刷新されたのを機に、鳩山政権や民主党との関係改善を期待する声は強い。

 しかし、27日の総会に来賓として出席した鳩山由紀夫首相が、経団連が反発する温室効果ガス排出量を25%削減する目標について「高い目標を達成していかねばならない」と迫ったように、環境問題をはじめ、両者の主張の隔たりは大きい。

 昨夏の政権交代以降、民主党中心の政権は旧自民党政権時代との違いをアピールする狙いもあり、経団連と距離を置く姿勢を鮮明にしてきた。

 政府の各種会議を通じて、政策決定過程に参画した過去の栄光とは様変わり。環境問題はおろか、本来、主役のはずの経済成長戦略の策定や税制改正にもまともにかかわれず、御手洗前会長は鳩山首相に面会もできずに、民主党の支持母体の連合を通じて意向を伝える苦肉の対応さえ強いられた。経団連首脳陣の中からも「いくら良い政策提言をしても国の政策に反映されなければ絵に描いた餅」(副会長)との声が上がった。

 ただ、鳩山政権や民主党側も成長戦略作りなどで行き詰まっており、従来のようなひたすら距離を置く姿勢から、「経済界との対話チャンネルとして、経団連を使おうとの機運も出始めている」(霞が関の経済官庁幹部)。菅直人副総理兼財務相は25日の会見で「鳩山政権は成長、アジアとの連携を重視しており、経済界からは期待を持ってもらっていると感じている」と強調。米倉経団連に対して「積極的に意見交換したい」と語った。

 仙谷由人国家戦略担当相や前原誠司国土交通相がベトナムを訪問して原発や新幹線の売り込みを図るなど、閣僚自らがトップセールスを展開し、海外のインフラ事業などへの日本企業の進出を積極的に後押しする動きも出ている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100527-00000023-maip-bus_all
  1. 2010/05/27(木) 23:03:52|
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口蹄疫

種牛にも猛威が・・

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スーパー種牛6頭は「勝平正(かつひらまさ)」「忠富士(ただふじ)」「秀菊安(ひできくやす)」「福之国(ふくのくに)」「美穂国(みほのくに)」「安重守(やすしげもり)」。
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宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、同県西都市に避難していた宮崎牛の種牛6頭のうち1頭が感染していることが22日、わかった。

 農林水産省や県は、この種牛を同日中にも殺処分する方針で、残る5頭の扱いを検討している。「松阪牛」や「佐賀牛」など全国のブランド牛を支えてきた宮崎県の種牛が絶える可能性が出てきた。一方、同県は同日午前、川南(かわみなみ)町など発生地の半径10キロ圏内で、殺処分を前提とするワクチン接種を始める、と発表した。

 農水省などによると、感染したのは「忠富士(ただふじ)」と呼ばれる7歳の種牛で、同県が管理する種牛の中でも主力級。動物衛生研究所でのウイルスの遺伝子検査で、20日と21日の2回、口蹄疫の陽性反応が出た。

 同じ牛舎で飼育されていた残り5頭は家畜伝染病予防法上は殺処分の対象となるが、現時点では遺伝子検査の結果は陰性といい、同省は今後、経過観察をしながら県と扱いを協議する。

 宮崎県家畜改良事業団(同県高鍋町)では、宮崎牛の種牛55頭を一元的に管理していたが、同町周辺で感染が多発したため、今月13日、特例として、忠富士を含む主力級の6頭を約20キロ離れた西都市の山中の牛舎に避難させ、49頭は殺処分した。

 仮に他の5頭も感染すると、宮崎牛ブランドの種牛はいなくなる。冷凍精液は約15万本分の在庫があるが、農水省によると、冷凍精液から育てた子牛をもとに交配を重ね、再び優秀な種牛を育成するには、最低でも10年かかるという。

 一方、この日始まる感染集中地区でのワクチン接種は、牛よりも豚の方が体内でウイルスを増殖し、伝染力が強いため、豚への接種を優先させている。接種は殺処分するまで感染拡大を抑えるのが目的で、埋却場所が確保でき次第、殺処分される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100522-00000422-yom-soci
  1. 2010/05/22(土) 11:57:34|
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2010夏 参院選選挙区予想

 ■北海道(2) 04[自][民]07[民][自]
峰崎直樹 65 副財務相  (3)民現
中川義雄 71 党道副会長 (2)自現
畠山和也 38 党道政策委長   共新
綿谷正  80 新風道代表    諸新

 ■青森(1) 04[民]07[民]
山崎力 62 [元]副総務相(2)自元
吉俣洋 35 党県書記長     共新

 ■岩手(1) 04[民]07[民]
主浜了  59 農水委員 (1)民現
瀬川貞清 59 党県書記長   共新

 ■宮城(2) 04[自][民]07[民][自]
桜井充  53 党政審会長 (2)民現
市川一朗 72 [元]副農相(3)自現
加藤幹夫 46 党県政策委長   共新

 ■秋田(1) 04[無]07[無]
鈴木陽悦 60 [元]キャスター(1)民現

 ■山形(1) 04[自]07[民]
岸宏一  69 [元]副厚労相(2)自現
太田俊男 56 党県副委員長    共新

 ■福島(2) 04[民][自]07[民][自]
増子輝彦 62 副経産相    (1)民現
岩城光英 60 [元]官房副長官(2)自現
岩渕友  33 党県委員       共新

 ■茨城(2) 04[自][民]07[民][自]
郡司彰  60 副農相 (2)民現
岡田広  62 党県会長(2)自現
稲葉修敏 47 党県委員   共新

 ■栃木(1←2) 04[民][自]07[民]
簗瀬進  59 予算委員長 (2)民現
小池一徳 48 党県常任委員   共新

 ■群馬(1←2) 04[民][自]07[自]
富岡由紀夫 45 党県会長 (1)民現
中曽根弘文 64 [元]外相(4)自現
店橋世津子 48 党県委員    共新

 ■埼玉(3) 04[民][自][公]07[民][自][民]
嶋田智哉子 47 歯科医師  (1)民現
大野元裕  46 研究員      民新
関口昌一  56 党県副会長 (2)自現
伊藤岳   49 党県常任委員   共新

 ■千葉(3←2) 04[民][自]07[民][自][民]
広中和歌子 75 [元]環境庁長官(4)民現
椎名一保  57 国交委員長   (2)自現
斉藤和子  35 党県常任委員     共新

 ■東京(5←4) 04[自][民][民][公]07[民][公][民][自][無]
小川敏夫  61 党広報委員長  (2)民現
蓮舫    42 [元]キャスター(1)民現
中川雅治  62 [元]環境次官 (1)自現
竹谷とし子 40 党女性局次長     公新
小池晃   49 党政策委員長  (2)共現
鈴木信行  44 新風幹事長      諸新
田中博子  58 写真家        無新

 ■神奈川(3) 04[自][民][民]07[民][自][民]
千葉景子 61 法相      (4)民現
金子洋一 47 [元]大学院講師(1)民現
小泉昭男 64 党県常任顧問  (1)自現
畑野君枝 52 党中央委員   (1)共元
中西健治 46 [元]会社副社長   み新
溝口敏盛 62 新風県代表      諸新

 ■新潟(2) 04[無][自]07[自][民]
田中直紀 69 [元]副農相(2)民現
中原八一 50 県議       自新
武田勝利 46 党県常任委員   共新
近藤正道 62 予算委員  (1)社現

 ■富山(1) 04[自]07[無]
野上浩太郎 42 [元]財務政務官(1)自元
高橋渡   46 党県委員       共新

 ■石川(1) 04[自]07[民]
岡田直樹  47 党県最高顧問(1)自現
近松美喜子 56 党県常任委員   共新

 ■福井(1) 04[自]07[自]
山崎正昭 67 [元]官房副長官(3)自現
山田和雄 42 [元]旧三国町議   共新

 ■山梨(1) 04[民]07[民]
輿石東  73 党参院会長  (2)民現
宮川典子 30 [元]学校教諭   自新
花田仁  48 党県常任委員    共新

 ■長野(2) 04[民][自]07[民][自]
北沢俊美 71 防衛相   (3)民現
若林健太 45 公認会計士    自新
中野早苗 61 党県常任委員   共新

 ■岐阜(2) 04[自][民]07[無][民]
山下八洲夫 67 党参院副会長(2)民現
渡辺猛之  41 県議       自新
鈴木正典  46 党県常任委員   共新

 ■静岡(2) 04[自][民]07[民][自]
藤本祐司 52 国交政務官 (1)民現
岩井茂樹 41 大学講師     自新
渡辺浩美 49 党県常任委員   共新

 ■愛知(3) 04[自][民][民]07[民][自][民]
木俣佳丈 44 党県顧問    (2)民現
斎藤嘉隆 46 [元]労組委員長   民新
浅野勝人 71 [元]官房副長官(1)自現
藤川政人 49 県議         自新
本村伸子 37 党県政策委員     共新
青山光子 61 党県副代表      社新
谷口崇史 31 新風県役員      諸新

 ■三重(1) 04[民]07[民]
芝博一  59 [元]県議(1)民現
中野武史 35 党県書記長   共新

 ■滋賀(1) 04[民]07[民]
林久美子 37 党県副代表(1)民現
川内卓  54 党県書記長   共新

 ■京都(2) 04[民][自]07[民][自]
福山哲郎  47 副外相     (2)民現
二之湯智  65 [元]総務政務官(1)自現
成宮真理子 40 党府常任委員     共新
魚谷哲央  61 新風代表       諸新

 ■大阪(3) 04[民][公][自]07[民][公][自]
尾立源幸   46 党府代表代行  (1)民現
北川イッセイ 67 [元]防衛政務官(1)自現
石川博崇   36 [元]外交官     公新
清水忠史   41 大阪市議       共新

 ■兵庫(2) 04[民][自]07[民][自]
水岡俊一 53 [元]県教組役員(1)民現
末松信介 54 [元]財務政務官(1)自現
堀内照文 37 党県常任委員     共新

 ■奈良(1) 04[民]07[民]
前川清成 47 [元]党副幹事長(1)民現
山田衆三 34 [元]団体職員    自新
太田敦  38 大和高田市議     共新

 ■和歌山(1) 04[自]07[自]
鶴保庸介 42 [元]国交政務官(2)自現
吉田雅哉 34 党県常任委員     共新

 ■鳥取(1) 04[自]07[民]
坂野真理  32 医師         民新
岩永尚之  53 党県書記長      共新
田村耕太郎 46 [元]内閣政務官(2)無現

 ■島根(1) 04[自]07[国]
青木幹雄 75 [元]官房長官(4)自現
石飛育久 31 [元]県議秘書   共新

 ■岡山(1) 04[民]07[民]
江田五月 68 議長    (3)民現
垣内雄一 45 党県常任委員   共新

 ■広島(2) 04[民][自]07[民][自]
柳田稔  55 厚労委員長   (2)民現
大西理  43 党県委員       共新
亀井郁夫 76 党副代表    (2)国現
関佳哉  66 [元]和歌山市議   諸新

 ■山口(1) 04[自]07[自]
岸信夫   50 [元]防衛政務官(1)自現
木佐木大助 54 党県委員       共新

 ■徳島(1) 04[自]07[民]
吉田益子 50 薬剤師        民新
小池正勝 57 [元]徳島市長 (1)自現
中村博彦 66 [元]総務政務官(1)自現
古田元則 61 党県副委員長     共新

 ■香川(1) 04[自]07[民]
藤田均 49 党県常任委員 共新

 ■愛媛(1) 04[自]07[無]
山本順三 55 党県会長  (1)自現
田中克彦 42 党県常任委員   共新

 ■高知(1) 04[無]07[民]
広田一   41 国交委理事   (1)民現
高野光二郎 35 [元]県議      自新
春名直章  50 [元]衆院議員    共新
田村公平  62 [元]建設政次官(2)無元

 ■福岡(2) 04[民][自]07[民][自]
大久保勉  48 財金委理事  (1)民現
大家敏志  42 県議        自新
篠田清   61 党県副委員長    共新
馬場能久  60 新風県代表     諸新
吉村剛太郎 71 [元]副国交相(3)無現

 ■佐賀(1) 04[自]07[民]
岩永浩美 67 [元]副農相(3)自現

 ■長崎(1) 04[民]07[民]
犬塚直史 55 党県顧問  (1)民現
渕瀬栄子 53 党県事務所長   共新

 ■熊本(1) 04[自]07[民]
本田浩一 42 衆院議員秘書 民新
安達安人 53 党県常任委員 共新

 ■大分(1) 04[民]07[自]
足立信也 52 厚労政務官(1)民現
山下魁  33 党県委員    共新

 ■宮崎(1) 04[無]07[無]
渡辺創  32 [元]毎日記者   民新
馬場洋光 40 党県書記長     共新
松下新平 43 農水委員   (1)改現

 ■鹿児島(1) 04[自]07[自]
柿内弘一郎 55 弁護士        民新
野村哲郎  66 [元]農水政務官(1)自現
山口陽規  56 党県常任委員     共新

 ■沖縄(1) 04[無]07[無]
島尻安伊子 44 [元]那覇市議(1)自現
  1. 2010/04/11(日) 00:04:29|
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2010夏参院選議席予測

独断と偏見による予想

比例区48
 民主 20
 自民 14
 公明 06
 共産 03
 社民 02
 国民 01
 みん 01
 たち 01

選挙区73
 民主 44
 自民 28
 公明 01

--
北海道:2人  民自
青森県:1人  民
岩手県:1人  民
宮城県:2人  民自
秋田県:1人  民
山形県:1人  民
福島県:2人  民自
茨城県:2人  民自
栃木県:1人  民
群馬県:1人  自
埼玉県:3人  民民自
千葉県:3人  民民自
東京都:5人  民民民自公
神奈川県:3人 民民自
新潟県:2人  民自
富山県:1人  自
石川県:1人  自
福井県:1人  自
山梨県:1人  民
長野県:2人  民自
岐阜県:2人  民自
静岡県:2人  民自
愛知県:3人  民民自
三重県:1人  民
滋賀県:1人  民
京都府:2人  民自
大阪府:3人  民民自
兵庫県:2人  民自
奈良県:1人  民
和歌山県:1人 自
鳥取県:1人  民
島根県:1人  自
岡山県:1人  民
広島県:2人  民自
山口県:1人  自
徳島県:1人  民
香川県:1人  民
愛媛県:1人  自
高知県:1人  民
福岡県:2人  民自
佐賀県:1人  民
長崎県:1人  民
熊本県:1人  民
大分県:1人  民
宮崎県:1人  民
鹿児島県:1人 自
沖縄県:1人  自


  1. 2010/04/10(土) 19:33:09|
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「たちあがれ日本」多難な船出

なんとか5人集めましたが・・・
個人的には第三極になれないで消えていく気がします。
みんなの党もしかりですが。

--

自民党の中川義雄参院議員(72)は7日、党本部で大島理森幹事長に離党届を提出し、与謝野馨元財務相(71)や平沼赳夫元経済産業相(70)らが結成する新党「たちあがれ日本」への参加を表明した。新党は政党要件を満たす国会議員5人を確保し10日に発足するが、期待した自民党中堅・若手議員に賛同者は広がらず、多難な船出となりそうだ。

 3氏以外のメンバーは自民党の園田博之前幹事長代理(68)と参院議員の藤井孝男元運輸相(67)。園田氏はすでに離党届を出し、藤井氏も8日に提出する。代表は平沼氏が務め、与謝野氏が同格のポストに就任する。新党の名前は石原慎太郎東京都知事が「事実上の命名者」(与謝野氏)となった。

 与謝野氏らは早くから5人の確保に自信をみせていたが、調整は難航した。背景には、保守再生を前面に出す平沼氏と、リベラル色の強い与謝野氏が合流することへの違和感がある。平沼氏から入党を要請されていた鴻池祥肇元官房副長官(69)が参加を断ったのもこのためだ。無所属の「平沼グループ」の小泉龍司衆院議員(57)と城内実衆院議員(44)も結党に加わらなかった。新党のメンバーが結果的にベテラン議員に偏り、中堅・若手議員が様子見を決め込んだことも、与謝野氏らには誤算だった。

 中川氏は98年参院選で北海道選挙区から初当選し2期目。昨年死去した中川昭一元財務相の叔父にあたり、平沼氏と近い。改選を迎える今夏参院選では高齢を理由に自民党の公認を得られず、引退とみられていた。新党では比例代表で立候補する見通し。

 新党は中川氏の参加で何とか政党の体裁を整えたが、10月に政党交付金を受け取るには参院選での議席獲得が絶対条件になる。新党関係者は「できれば参院選に左右されないメンバーでスタートしたかった」と漏らす。

 与謝野氏は7日、主宰する自民党の勉強会「正しいことを考え実行する会」で「自民党を分裂させるためにやったわけではない。若い世代が党の中で活躍し、国会で厳しく政府・与党を追及してほしい」とあいさつしたが、中堅・若手議員から新党への同調者が出なかったことへの寂しさも漂わせた。

 一方、東京都内で7日開かれた自民党の全国幹事長・政調会長会議では、与謝野氏への批判が相次いだ。長崎県連は「小選挙区で落選して自民党の比例代表枠で当選した人が離党して目立ち、残った人がみじめにみえるのは許せない」と指弾した。【中田卓二、大場伸也】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100408-00000000-mai-pol
  1. 2010/04/10(土) 17:30:32|
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SIMロック解除

twitterなどでも議論がされているようですが。
個人的には解除歓迎です。端末が安くなったりはしないと思いますが。

--

http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/mobile_catchup/20100408_359860.html

4月2日、総務省において、「携帯電話端末のSIMロックの在り方に関する公開ヒアリング」が催された。本誌記事でもお伝えしたように、ユーザーの求めに応じて、SIMロックの解除が選択できるようにするという方向性が示され、そのためのガイドラインがまとめられることになった。

 SIMロックの解除については、ヒアリングの前後から各方面で報道され、話題になっているが、ユーザーにとって、どんなメリットとデメリットが生まれてくるのだろうか。一連の報道に対する解釈も踏まえながら、日本のケータイ市場とSIMロック解除について考えてみよう。

■ これまでの流れ
 2007年に行なわれた「モバイルビジネス研究会」、そこで審議された内容をまとめた「モバイルビジネス活性化プラン」を受けて導入された「分離プランによる新販売方式」により、日本のケータイ市場はわずか2年半ほどの間で、大きく様変わりしてしまったが、このモバイルビジネス活性化プランで「2010年の時点で最終的な結論を得る」とされていたのが「SIMロック解除へ向けた検討」だ。

 今回、総務省で行なわれた「携帯電話端末のSIMロックの在り方に関する公開ヒアリング」は、この2年半前に掲げられた「SIMロック解除へ向けた検討」の最終的な結論を得るためのヒアリングということになる。ただ、ヒアリングを前にした一部メディアの報道をはじめ、ヒアリングでの各通信事業者や団体の言い分、ヒアリング後の関係者のコメントなどが報道されるにつれ、携帯電話事業者やメーカー、関係企業、ユーザーの間には、一連の動きに対する困惑や期待、憤りなどが伝わってくる。筆者自身は幸い、ヒアリングを傍聴することができ、直後の総務副大臣の囲み取材も直接、聞くことができたが、正直なところ、その流れで見聞きしていても、ちょっと不思議というか、不可解な印象が残ったのも事実だ。

 さて、実際にSIMロック解除が実施されるのか、どのようなメリットとデメリットがあるのかといったことを語る前に、今一度、SIMロックと解除、市場の状況などについて、おさらいをしてみよう。

■ SIMロックとは?
 まず、SIMカードについては、「SIMカード」「USIMカード」「UIMカード」と呼ばれることもあるが、携帯電話番号などの契約情報が書き込まれたICカードのことだ。国内では、NTTドコモのFOMAやボーダフォン(当時、現ソフトバンクモバイル)の3Gサービスの開始以来、標準的に採用されており、auにおいても若干、仕様が異なるものの、2005年からau ICカードが採用されている。



ドコモのFOMAカード
 3GサービスのUSIMカードのベースになっているのは、ご存知の通り、GSM方式の携帯電話で採用されているSIMカードであり、欧州では広く利用されてきた。欧州を中心にSIMカードが広く普及した背景には、多くの国が国境を接しており、国境を越えて移動することが多いため、他の国に移動したときに、移動先の国の携帯電話事業者と契約したSIMカードに差し替えて利用するようにしたことに起因するという。その後、各国の事業者がローミング契約を結んだことで、SIMカードの差し換えはどちらかと言えば、ローミング料金の節約のためなどに利用されている。ちなみに、日本ではあまり馴染みはないが、海外ではプリペイド契約のSIMカードが数多く販売されており、SIMロックされていない端末と組み合わせる形で広く利用されている。

 次に、SIMロックについてだが、これは簡単に表現すると、「特定の通信事業者のSIMカード(USIMカード)のみで端末が動作するようにすること」ということになる。たとえば、NTTドコモのFOMAとソフトバンクの3Gサービスは同じ通信方式を採用しているが、FOMAカードをソフトバンクが販売する携帯電話に挿しても動作しない。つまり、端末そのものに、他事業者のSIMカードを挿しても動作しないようにする制限を掛けているわけだ。ただ、同じ事業者が提供する同じ通信方式やサービスに対応した端末であれば、一部の例外を除いて、基本的にSIMカードの差し換えは自由となっている。

 なかにはセキュリティの観点から制限をさらに厳しくし、あらかじめ端末に登録したSIMカードでしか動作しないようにするSIMロックも存在する。具体的には、auのau ICカードのSIMロックがこれに該当する。

■ なぜSIMロックが掛けられているのか
 では、なぜ携帯電話事業者はSIMロックを設定した端末を販売しているのだろうか。SIMロックそのものについては、前述のように、セキュリティの観点で設定されることもあるが、販売面で密接に関わっているのが販売奨励金や開発コストの存在だ。

 ケータイを利用するには、当然のことながら、端末が必要になるが、端末が高価であると、ユーザーは端末を購入できなかったり、購入を控えたりするため、結果的に携帯電話サービス(回線)の契約をしない。そこで、国内外の携帯電話事業者では販売奨励金を使い、自社と携帯電話サービスの契約をするユーザーに対し、端末の価格を割り引くという手法を採用している。たとえば、本来の販売価格が5万円の携帯電話も3万円の販売奨励金を使うことで、2万円で購入できるようになるわけだ。

 ただ、購入したユーザーが契約後、短期間で解約してしまい、他事業者と契約してしまうと、携帯電話事業者としては提供した販売奨励金がムダになってしまう。そこで、携帯電話会社は販売する端末に対し、基本的に自社のSIMカードのみで動作失する「SIMロック」という制限を掛けているわけだ。

 また、販売奨励金以外の金銭が関わってくる例もある。たとえば、現在、国内で販売されている端末の多くは、携帯電話事業者が端末メーカーに対し、開発費などを提供していることが多い。しかし、同じように端末を購入したユーザーが解約してしまい、他事業者と契約したり、他事業者のユーザーに譲渡してしまうと、間接的ではあるものの、開発費がムダになる。特に、国内の場合は各携帯電話事業者が提供するサービスとの連動性を高めた端末が多いため、その観点からもSIMロックが掛けられている面が強い。

 ところで、SIMロックが語られるうえで、よく引き合いに出されるのが海外の事情だ。この点については「海外ではSIMフリーが当たり前」といった声もよく耳にするが、実際のところは必ずしもそうとは言い切れない。国によって事情は異なるが、基本的には携帯電話事業者が販売する端末は一定期間の契約(利用)を約束するためにSIMロックが掛けられ、安価な価格設定(無料のことも多い)になっているのに対し、メーカーブランドなどで販売されている同一仕様の端末はSIMロックがない代わりに、数万円の価格が設定されているケースが多い。

 SIMロックの解除についても一定期間(1~2年程度のケースが多い)を契約を継続した後で、ユーザーの求めに応じて、解除できるケースもあれば、まったく解除を受け付けない契約もあるという。解除についても有料と無料があり、なかには一定期間の契約後に無料で解除できる国もある。

 ただ、このSIMロック端末とSIMフリー端末の価格設定を比較するとき、注意しなければならないのは、新品として販売されているものと契約期間経過後にSIMロックを解除した端末の価格を混同しないことだ。たとえば、携帯電話事業者が販売奨励金を積極的に出さないため、ある端末の販売価格が400ドルだったとしよう。ところが、市場では一定期間経過して、SIMロックが解除された新品同様の端末が200ドルで売られていたり、端末メーカーが同一仕様のSIMフリー端末の在庫を捌きたいために、一時的に300ドル程度で販売し、結果的にSIMフリー端末の方が安いという逆転現象が起こることがある。これを元に、「SIMフリー端末が安い」と捉える向きもあるようだが、それはあまり正しい見方とは言えないだろう。

 また、SIMロックの是非についてもいろいろと議論されることが多いが、これも国や地域によって、さまざまな解釈や商習慣があり、一概にどれが正しいとは言えない面もある。たとえば、国によってはSIMロック解除を必須条件としているところもあれば、ユーザーの求めに応じて、解除できるようにする自主規制のような地域もある。モバイルビジネス研究会のときにも海外との違いが報道されたが、国際ローミングが身近な欧州のような地域と、日本のように陸続きでは他国と国境を接していない島国とでは、必ずしも同じ次元で語れない部分もある。さらに、その国や地域において、どのようにケータイが利用されているのかによっても違いがある。たとえば、通話がメインであれば、端末の機能がシンプルなため、SIMロックを解除しても大きなトラブルはなさそうだが、高度なサービスが提供されている地域では、SIMロック解除による影響が広範囲に渡ることが予想できる。

 ちなみに、国内ではSIMロック端末のみが販売されていて、SIMフリー端末が存在しないように言われることもあるが、かつてノキアが「E61」などの端末をSIMフリーで販売したことがあり、スマートフォンを国内事業者に数多く供給するHTCも自社ブランドでSIMフリー端末を数機種、国内市場向けに販売した。ただ、いずれも、とても成功したとは言えない状況で、両社とも各携帯電話事業者向けの供給に注力するしかなかった。ノキアについて、2008年末に自らの強みを十分に活かせないまま、日本市場から撤退してしまった。

 少し変わった例ということになるが、ウィルコムのHYBRID W-ZERO3は、2つのSIMカードスロットを備えている。その内の1つは海外渡航時に後述するプリペイドSIMカードの装着を想定し、部分的なSIMフリー端末となっている。

■ なぜSIMロックを解除したいのか
 SIMロックにはいくつかの理由があり、実際には端末が安くなるとは限らないのに(むしろ高くなる可能性が高い)、どうしてSIMロックの解除が求められるのだろうか。

 「制限されているものは解除したい」という漠然とした欲求は別として、やはり、もっとも多く期待されていることの1つは、海外での利用だろう。現在、国内で販売されている多くの端末は国際ローミングに対応しており、海外でもそのまま利用できる。しかし、国際ローミング利用時の通話料や通信料は国内で利用したときよりも高く、音声通話については着信時に国際転送料もかかる。これに加え、国内では適用されるパケット通信料の定額サービスや家族間無料通話サービスなどは、海外滞在時は適用されない。ただ、この制限はどこの国のユーザーにとっても基本的には同じで、海外のユーザーが日本に来れば、日本国内での利用には国際ローミングの料金が適用される。

 それでも海外での携帯電話の通話料や通信料を安くしたいとなると、渡航先の携帯電話事業者と契約するしかないのだが、ここで使われることが多い、もしくは使いたいのがプリペイド契約のSIMカードということになる。海外の空港やコンビニエンスストアなどでは、プリペイド契約のSIMカードが販売されており、これをSIMフリーの端末に挿し、アクティベーションをすれば、渡航先の携帯電話事業者の料金体系で利用できるわけだ。もちろん、携帯電話番号は渡航先の携帯電話事業者のものになってしまうが、渡航先で頻繁に通話やメール、インターネット接続などを利用するユーザーにとっては、非常に便利ということになる。ところが、私たちが普段、利用している国内のケータイは、SIMロックが掛けられており、こうしたプリペイドSIMカードを利用できないわけだ。

 もっとも海外でプリペイド契約のケータイやプリペイドSIMカードを購入するのは、ある程度、スキルのあるユーザーに限られており、ケータイ市場全体から見れば、それほど大きなニーズではないという見方もある。仮に、SIMフリー端末を持っていて、プリペイドSIMカードを利用できたとしても国内で利用している携帯電話番号宛の着信は受けられないからだ。

 もう1つの理由としては、接続する携帯電話ネットワークのエリアやパフォーマンスなどが挙げられる。国内ではNTTドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイルが携帯電話サービスを提供しているが、それぞれに通信方式や割り当てられた周波数帯、設置された基地局、仕様などが異なり、当然、ケータイとしての「つながり具合い」には差がある。

 一概にどこが優れていると比較できるものでもないが、ひとつの目安として見れば、NTTドコモのFOMAハイスピードは人口カバー率100%であり、実際につながり具合いにも定評もある。同じように、携帯電話サービスは一般的にサービスを提供している年数が長い方がエリアも充実すると言われているため、DDI-セルラーとIDOがcdmaOneの全国サービスを展開してきた時代からのネットワークを継承するauもアドバンテージがあると言われている。

 また、エリアと密接に関わる周波数帯については、有利とされる800MHz帯が割り当てられているのはNTTドコモとauであり、その他の事業者は800MHz帯よりも電波の直進性が強く、ビルなどへの浸透や回り込みで不利とされる2GHz帯や1.7GHz帯が割り当てられている。これらのことを鑑みれば、当然、ユーザーはエリアが充実した携帯電話事業者と契約したいわけで、端末がサポートする通信方式や周波数帯という問題が残されているものの、SIMロックが解除されれば、よりネットワークの充実した携帯電話事業者に移行しやすくなる。

■ SIMロック解除で何が起きるのか
 今回、「携帯電話端末のSIMロックの在り方に関する公開ヒアリング」が行なわれ、本誌記事でも取り上げたように、3.5世代の端末からユーザーの求めに応じて、原則的にSIMロックを解除する方向で動くという。この経緯については、少し異論を残すが、実際にSIMロック解除が実施されると、どのようなことが起きるのだろうか。

 まず、事業者やメーカーを問わず、全体的に見ると、通信方式や周波数の違いという制約が残るものの、携帯電話事業者と端末を自由に組み合わせて利用できる。ただ、実際には通信方式として、NTTドコモとソフトバンク、イー・モバイルがW-CDMA/HSPA(HSDPA)を採用しているのに対し、auはCDMA 1X/CDMA 1X EV-DOを採用するため、基本的に同じ通信方式を採用する事業者間でしか、同じ端末は利用できないということになる。

 これに加え、NTTドコモは800MHz、2GHz、1.7GHz(東名阪のみ)を利用できるのに対し、ソフトバンクは2GHzのみ、イー・モバイルは1.7GHzのみが利用できる。つまり、仮にユーザーが番号ポータビリティ(MNP)で契約する携帯電話事業者を移行し、SIMロックを解除したとしても実際に利用できる端末の組み合わせは、かなり限られることになる。利用できるサービスも通話とSMS、データ通信のみくらいで、公式サイトのコンテンツをはじめ、各携帯電話会社のネットワークと連動するアドレス帳のバックアップサービスやリモート制御のセキュリティ(遠隔ロックなど)、ニュース配信サービス、おサイフケータイ、アプリなど、いわゆる日本のケータイらしいサービスはほとんど利用できないと考えられる。

 もう少し具体的に考えてみると、携帯電話会社別では、やはり、ソフトバンクがもっとも影響を受けることになりそうだ。アップルのiPhoneは今のところ、ソフトバンクのみで契約でき、同社の主力商品となっているが、同じ2GHz帯でサービスを提供するNTTドコモのネットワークにも接続できるため、iPhoneがSIMロック解除の対象となれば、MNP(携帯電話番号ポータビリティ)とSIMロック解除を利用することにより、NTTドコモの契約でのiPhone利用が実現される。



日本でのSIMカードの現状(KDDI資料より引用) ソフトバンクモバイルが指摘するロック解除の影響点の1つは「利用できるサービスが限られること」

 また、イー・モバイルについては、昨年発売したHuawei製「Pocket Wi-Fi D25HW」が好調な売れ行きを記録しているが、これもSIMロック解除の対象になれば、NTTドコモやソフトバンクのネットワークで利用できることになる。イー・モバイルは1.7GHz帯でしかサービスを提供していないが、Pocket Wi-Fiそのものは2GHz帯(世界的には2.1GHz帯と表記される)もサポートしている。

 通信方式が違うことで、メリットもデメリットもないように見えるauも動向によって、端末ラインアップなどに影響が出てくる可能性がある。auでは2008年からGSM方式に対応した「GLOBAL PASSPORT GSM」対応端末をラインアップしているが、他社同様、SIMロック解除の対象となれば、GSM方式のみを利用する端末として、海外で利用されたり、転売される可能性もある。他事業者の端末とはプラットフォームなどの仕組みが異なるため、簡単には実現されないかもしれないが、SIMロックが解除されることがわかっているのなら、auとしてもラインアップする対応モデルを減らす方向に動かざるを得ないかもしれない。

 こうなってくると、SIMロックの解除を打ち出すことで、結果的にネットワークの充実した携帯電話事業者ばかりが有利になり、端末についてはSIMロック解除の対象になっても影響を受けにくい端末ばかりが増えることになりそうだ。特に、ネットワークの充実度については、基本的に設備投資額に大きく左右されるわけで、そうなると、より大規模にサービスを展開し、財務的に強い携帯電話事業者が強くなり、結果的にその事業者にユーザーが集中してしまうことになり兼ねない。極端な話を言えば、携帯電話事業は『知恵の勝負』ではなく、『金の勝負』『体力勝負』になってしまうかもしれないわけだ。

 もちろん、ビジネスである以上、資本が大切なことはわかる。ましてや、もっとも影響を受けると予想されるソフトバンクは、設備投資を抑えながら、「過去最高益を更新」とアピールしているのだから、単純に利益を削ってでも設備投資をするしかないわけだが、本来、「モバイルビジネス活性化プラン」は各社の競争を促し、その名の通り、モバイルビジネスを活性化することが狙いだったはずだ。しかし、今回の方針は、さじ加減をひとつ間違えると、単なる寡占市場を生み出してしまうことになりかねない。これで本当に健全で世界に通用するモバイルビジネスを成長させることにつながるのだろうか。

 また、国内市場でSIMロック解除が進み、SIMフリー端末が増えてくれば、海外メーカーの安価なSIMフリー端末が国内市場にも流通するという見方をする向きもあるが(特に新聞記事に多い)、これについてはかなり難しいのではないだろうか。元々、欧米の市場に比べ、日本市場は規模が小さいうえ、日本市場に参入するには日本語化に始まり、日本の技術適合基準への対応など、技術面での課題が数多く存在する。これに加え、販路の確保、プロモーションなど、かなり積極的に取り組まなければ、日本市場での存在を示すことは難しい。そんな中でもかなり健闘しているのがサムスン電子とLGエレクトロニクスということになるのだが、両社はグローバルモデルをそのまま、日本向けに展開するのではなく、日本市場にカスタマイズしたモデルを投入することで、市場の評価を獲得している。

■ SIMロック解除が抱える料金の問題
 一方、SIMロックが解除される端末だけでなく、SIMフリーとなった端末に挿すためのSIMカード、つまり、各携帯電話会社との契約が必要になるが、実はここにも大きな課題を抱えている。基本的には各社の既存の契約体系が活かされることになりそうだが、注意しなければならないのは、パケット通信料の定額制サービスの位置付けだ。

 現在、各携帯電話事業者は、通常のケータイやスマートフォン向けに、パケット通信料の定額制サービスを提供しているが、その起点となったのは2003年にauが提供を開始した「EZフラット」にさかのぼる。このEZフラットの発表時、パケット通信料の定額制を実現できた理由として、KDDIの小野寺正社長(現在は代表取締役社長兼会長)は、「自分たちが端末の仕様を決め、送受信するメールや写真、映像のサイズを決められるからこそ、実現できた」と述べている。つまり、ネットワークや端末の仕様に基づいた計算があって、パケット通信料定額サービスを実現できたわけだ。

 その後、各社がパケット通信料定額サービスに追随し、現在は基本的に全社が同様のサービスを提供しているが、わずか5~6年ほどの間にパケット通信で送受信されるデータ量は飛躍的に拡大したため、ここに来て、各社ともトラフィックが多いユーザーに対し、転送量の制限を実施する方針を打ち出している。また、auが2008年冬モデルの一部から搭載したトラフィック制御機能(周囲の混雑時に自動的に通信速度を制限する機能)からもわかるように、端末などにも制限の仕組みを一部、取り込み始めている。NTTドコモもパソコンを接続しての定額データ通信サービス、あるいはスマートフォンでのパケット通信料定額制サービスに対し、それぞれ専用のアクセスポイントを提供し、利用できるアプリケーションも制限することで、定額制を実現している。

 もし、本当にSIMロックが解除され、他事業者の仕様の端末が接続されることになると、パケット通信料定額制サービスを実現するための前提条件が崩れてしまうため、各社ともSIMカードのみの契約を希望するユーザー向けに、別の料金プランを設定したり、ネットワークの転送量制限もより厳格に適用してくることが考えられる。逆に、こうした制限を何も設けないということになると、以前にもこのコラムで紹介した「スーパーヘビーユーザー」のトラフィックが帯域を圧迫することになり、平均的なユーザーのケータイ利用において、つながりにくいなどの影響が出てしまうリスクもある。

■ 国際競争力との関わり
 また、SIMロック解除が携帯電話端末の国際競争力向上につながるという指摘もあるが、この点についても疑問が残る。確かに、国内メーカーの多くは海外事業から撤退し、現在は中国などに展開するシャープ、北米向けに展開するカシオ、同じく北米向けの京セラ、欧州向けの東芝、富士通がNTTドコモと共に台湾に展開している程度に限られている。

 ただ、端末に限った話ではないが、海外事業の成功は商品そのものの魅力だけでなく、販路の確保やプロモーションなど、さまざまな要素が絡んでくるものだ。SIMロック解除が国際競争力向上につながると言えるほど、単純なものでもないだろう。むしろ、海外では携帯電話事業者の提供するサービスと密接に関わるなど、言わば“日本的”とも言える関係を持ち、それぞれの国や地域にマッチした端末を提供することで、メーカーとして成功している例もあるくらいだ。

 SIMロック解除の可能性を否定するつもりはないが、何でもSIMロック解除に結びつけようとするのは、いかがなものだろうか。もう少し、冷静な分析を期待したいところだ。

■ SIMロック解除はガイドラインなのか、強制なのか
 ところで、ヒアリング後の本誌記事や本稿でも触れたように、今回のヒアリングでは「3.5世代の端末から、ユーザーの求めに応じて、原則的にSIMロックを解除する方向」が示された。新聞などでは「SIMロック解除に各社が合意」などと報じられているが、ヒアリング以前からの流れを見ると、どうも半ば、強制的にSIMロック解除の合意がまとめられたような印象すら持ってしまうのだ。

 まず、ヒアリングではNTTドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイルの主要4社、MVNOとしてサービスを提供する日本通信、メーカーを代表する情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)、ユーザーを代表する立場になる東京都地域婦人団体連盟がそれぞれに立場に基づいた意見を述べた。詳細は本誌記事をご参照いただきたいが、各参加者の説明と若干の質疑応答があった後、内藤総務副大臣から主要4社に対し、「基本的にオペレーター(携帯電話事業者)さんとしては、ユーザーが決めるということであれば、その他にいろいろな条件があるとは思いますが、SIMロック解除には反対ではないということでよろしいですね」と確認を促し、SIMロック解除は法制化ではなく、事業者間の協議によって、総務省とガイドラインを作成するという方向が示された。



4月2日の公開ヒアリングにおける内藤副大臣
 ヒアリングが終了し、記者や関係者が退席した後、内藤正光総務副大臣は報道陣の取材に対し、「総務省としては、ユーザーの求めに応じて、SIMフリーに応じてくださいということになる。3.5世代を視野に入れて、ガイドラインを作る」「複数の事業者がいるのに、特定の事業者だけが応じないのでは意味がない。努力義務とは言いながらもすべてのオペレーターさんには等しくSIMロック解除に応じていただき、ユーザーに使ってもらえるようにしなければならない」と述べた。対象となる機種については「総務省としては、原則、今後発売する端末はすべてSIMフリーにしていただきたい」と、事実上、ほぼ全面的にユーザーの求めに応じて、SIMロック解除ができる環境を整える考えであることを明らかにした。「モバイルビジネス活性化プランでまとめられていたため、法制化するかどうかを2010年に決めなければいけなかった。国が法律で定めなくても民間でやっていただけるものであるならば、そこに期待したいと思う。しかし、努力義務が果たされないのであれば、それなりの対応が必要になってくるかもしれない」と法制化にも含みを持たせた。

 なかなか当日の様子をすべて文章で伝えることは難しいのだが、やはり、総務省や副大臣としては「モバイルビジネス活性化プランでも方向性が示されているのだから、事業者やメーカーにいろいろな条件があるにせよ、SIMロック解除を推し進める」という考えのようだ。ガイドラインを策定するという枠組になるものの、実質的には総務省を中心に、半ば強制的にSIMロック解除へ持っていこうとしているように見受けられた。「ユーザーの求めに応じて」というエクスキューズは付いているが、実質的には事実上の強制を考えているという印象だ。もちろん、実際には最低でも6カ月、長ければ、1~2年程度の契約を拘束する期間が認められる見込みのため、即座にSIMフリー端末ばかりの市場を迎えるわけではないが、今のままではかつての新販売方式導入のときと同様、もしかしたら、それ以上にドラスティックに市場を変革させてしまうかもしれない。

 また、このヒアリング後、関係者の間でインターネット経由のやり取りがあったことも報じられた。ヒアリング当日の深夜、ソフトバンクの孫社長が原口総務大臣に対し、Twitterを通じ、「ロック解除は、端末代が4万円値上げになる。強制すると、またしても総務省が原因で端末が売れなくなる。」「iPhone 16GBは、月々割などで実売価格¥0。世界一安価。強制ロック解除だと大量に海外に横流しされ大被害。」とSIMロック解除反対のメッセージを送ったところ、原口総務大臣が「総務省がビジネス・モデルを強制することは、ありません。」と答えた一幕があった。

 孫社長がTwitterを通じて、総務省に対する陳情とも受け取れる発言をしてしまうのもいかがなものかという印象もあるが、原口総務大臣が同じくTwitterで、それに返答してしまうというのも通信行政を巡るやり取りとして、本当に適切なのかどうかという疑問が残った。Twitterであるところが今どきの通信行政らしいと言えなくもないが、本来、こうした意思表示はもう少しきちんとした手順を踏んで、相手に伝えるべきものであるはずだ。仮に、両者が個人的に面識があったとしても公開メッセージとして、相互にやり取りする内容ではないように見えるのだが……。付け加えるなら、こうした公式か、非公式かもわからないような個人間のコミュニケーションをわざわざ新聞がニュースとして取り上げ、記事にしていることも不思議な印象だ。

 また、内藤副大臣も自らのブログにおいて、ソフトバンクモバイルの松本徹三副社長がSIMロック解除に対して、反対の姿勢、もしくは慎重な対応を求める姿勢を示していることに対し、「公然と論拠不明の理由を掲げながらユーザー不在の囲い込みビジネスモデル堅持を主張するのはどうにも釈然としません。」と批判するエントリーをポストしている。今度はこれに対し、松本副社長が「NTTご出身の内藤副大臣がブログでソフトバンクを公然と非難されていますが、これに逐一反論していいものかどうか迷っています。何しろ我々は総務省監督下の認可事業者なので、あまり憎まれて、周波数の割当とかで意地悪をされたら大変ですから。」とTwitterでつぶやくなど、ヒアリング終了後も『場外乱闘』をくり広げている。筆者は政治を取り上げる記者ではないので、何とも言えないが、監督官庁の担当副大臣の発言としては、ちょっと刺激が強すぎるように思える。

 さて、ヒアリング終了から一週間が経過し、6月末にはガイドラインをまとめる方向で検討されていることも報じられ、この数カ月はいよいよ総務省や関係各社の動きから目が離せない状況になりつつある。この一週間、メーカーや携帯電話事業者、販売店など、さまざまな立場の関係者に話を聞いているが、自らの立場や企業としてのスタンス以前に、今のまま、SIMロック解除がひとり歩きをしてしまうと、多くのユーザーにいろいろな形で混乱を与えてしまう可能性が高いと指摘する人が多い。

 我々ユーザーとしては、「フリー」や「解除」といった目先の単語だけに惑わされることのないように、本当の意味において、ユーザーにメリットのあるSIMロックの解除なり、各携帯電話会社との契約なりが実現できるように、各社や関係者の動向、発言などをじっくりと見極めていく必要がありそうだ。



  1. 2010/04/08(木) 23:42:15|
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幕張メッセからビッグサイト

都内(特別区)のほうが便利かな


東京モーターショー、来年は東京国際展示場で

 日本自動車工業会(会長・青木哲ホンダ会長)は来年開催予定の東京モーターショーの会場を、今の千葉・幕張メッセから東京国際展示場(東京ビッグサイト)に変更する方針を固めた。金融危機の影響などで昨年秋のショーは出展企業や来場者数が半減した。都心に近く集客力のある会場で再起を図る。

 ショーを主催する自工会がこのほど開いた理事会で方針を決定。すでに会場運営側に意向を伝えた。東京モーターショーは1954年に東京・日比谷公園で始まり、東京・晴海の旧東京国際見本市会場に移転。出展者や来場者が増えたバブル期の89年から昨年まで幕張メッセで開催してきた。

 しかし、昨年は金融危機の影響もあって、欧米の自動車大手が軒並み出展を辞退。開催期間を4日間短縮したこともあり、来場者数は約61万人と2年前の半分に減少。200万人を超えたピークの91年に比べると3割の水準にとどまった。欧米勢は世界最大市場となった中国のショーなどに軸足を移しつつあり、自工会は集客増へテコ入れ策が必要と判断した。

http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819696E1E2E293938DE1E2E2E1E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;at=ALL

東京モーターショー、青木哲、東京ビッグサイト、幕張メッセ、日本自動車工業会、ショー、東京、国際展示場、自工会、開催予定、来場者、会場、日比谷公園、集客力
  1. 2010/03/31(水) 06:50:46|
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ホワイトデー

1980年からだったんですね。。。
欧米ではこういうのはあんまりないでしょうが。

ーーー
 2月14日の バレンタインデーに女性から愛の告白と共にチョコレートを贈られた男性が、その1ヵ月後の3月14日にお返しをするイベントといえばホワイトデー。このイベントは1980年に全国飴菓子工業協同組合が発案した日本独自のものと言われており、男性はキャンディーやビスケット、マシュマロなどをお返しするのが一般的とされています。

 このホワイトデーが近づくとデパートや洋菓子店などで男性の姿をよく見かけるようになりますが、彼らが何より頭を悩ませているのが《何を買えばよいかわからない》ということ。好みや欲しい物がわかっている恋人へのお返しであれば何を買うのか悩むことはあまりないと思いますが、職場の女性や知人の女性からもらった義理チョコへのお返しともなると相手の好みがわからず、選ぶのはなかなか難しいようですね。

 バレンタインデーの時に《もらったチョコレートはいくらだったのか》がわからない、《お返しの相場がわからない》というのも男性にとっては悩みの種。相手に直接金額を聞くのははずかしいし、相手にもらったものより安いものを贈るのは男としてのプライドが許さない――。「ホワイトデーは2倍返し、3倍返しがあたりまえ」などと言われているのを考えると、男性にとっては何とも頭の痛い問題です……。

 普段から情報のチェックを欠かさない女性と違って、《どのメーカー/ブランドなら恥ずかしくないのか》がよくわからない、あるいはデパートや洋菓子店などに《買いに行くのが恥ずかしい》というのも男性ならではの悩みと言えますが、あまりあれこれと思い悩むようであれば、思い切って女性に直接「何がいい?」、「お薦めは?」と聞いてみるのも良いのではないでしょうか。


http://ranking.goo.ne.jp/column/article/goorank/9979/
  1. 2010/03/14(日) 22:16:43|
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vancouver

白熱の五輪。


2010年 バンクーバーオリンピック 競技日程
第1日目 2月12日(金)
【日本時間 翌11:00~翌14:00】 開会式
【日本時間 翌03:00~】 ジャンプ ノーマルヒル予選 《伊東通過・葛西通過・竹内通過・栃本通過》


第2日目 2月13日(土)
ジャンプ ノーマルヒル決勝 《伊東15位・葛西17位・竹内34位・栃本37位》
アルペン 男子滑降 ※悪天候のため第4日目に延期。
スピードスケート 男子5000m 《平子19位・出島27位》
バイアスロン 女子スプリント7.5km 《鈴木44位》
フリースタイル 女子モーグル予選 《伊藤通過・上村通過・里谷通過・村田通過》
リュージュ 男子1人乗り前半 《小口》
ショートトラック 男子1500m予選 《藤本通過・吉澤通過・高御堂敗退》
ショートトラック 女子500m予選 《酒井敗退・桜井敗退》
ショートトラック 男子1500m準決勝 《藤本敗退・吉澤敗退》
ショートトラック 女子3000mリレー予選 《日本順位決定戦へ》
ショートトラック 男子1500m決勝
フリースタイル 女子モーグル決勝 《上村4位・村田8位・伊藤12位・里谷19位》


第3日目 2月14日(日)
ノルディック複合 ノーマルヒル前半 《加藤・小林・高橋・渡部》
アルペン 女子スーパー複合(滑降/回転) ※天候不順のため第7日目に延期。
バイアスロン 男子スプリント10km 《井佐68位》
スピードスケート 女子3000m 《穂積6位・石澤15位・名取21位》
リュージュ 男子1人乗り後半 《小口30位》
ノルディック複合 ノーマルヒル後半 《小林7位・渡部21位・加藤24位・高橋27位》
フリースタイル 男子モーグル予選 《遠藤通過・附田通過・西通過・尾崎敗退》
フィギュア ペア(ショートプログラム)
フリースタイル 男子モーグル決勝 《遠藤7位・西9位・附田17位》


第4日目 2月15日(月)
クロスカントリー 女子10kmフリー 《福田52位・柏原61位》
スノーボード 男子スノーボードクロス予選
アルペン 男子滑降
クロスカントリー 男子15kmフリー 《成瀬49位》
スノーボード 男子スノーボードクロス決勝トーナメント
スピードスケート 男子500m 《長島2位・加藤3位・及川13位・太田17位》
リュージュ 女子1人乗り前半 《原田・安田失格》
フィギュア ペア(フリー)

銀メダル① スピードスケート男子500m 長島 圭一郎選手 *アクシデントに負けず 準優勝おめでとう!
銅メダル① スピードスケート男子500m 加藤 条治選手 *トリノ五輪の雪辱を果たせて良かったね♪

第5日目 2月16日(火)
アルペン 男子スーパー複合(滑降/回転) ※大雪のため第10日目に延期。
バイアスロン 女子パシュート10km 《鈴木54位》
スノーボード 女子スノーボードクロス予選 《土井通過・藤森棄権》
バイアスロン 男子パシュート12.5km
スピードスケート 女子500m 《吉井5位・小平12位・新谷14位・岡崎16位》
リュージュ 女子1人乗り後半 《原田26位》
カーリング 女子予選 対アメリカ戦 《日本○9-7》
スノーボード 女子スノーボードクロス決勝トーナメント 《土井準々決勝敗退14位》
フィギュア 男子(ショートプログラム) 《織田・小塚・高橋》


第6日目 2月17日(水)
カーリング 女子予選 対カナダ戦 《日本》
クロスカントリー 女子スプリント予選 《夏見》
クロスカントリー 男子スプリント予選 《恩田》
アルペン 女子滑降
スノーボード 男子ハーフパイプ予選 《青野・工藤・國母・村上》
クロスカントリー 女子スプリント決勝 《》
クロスカントリー 男子スプリント決勝 《》
スピードスケート 男子1000m 《小原・杉森・長島・羽賀》
リュージュ 2人乗り
ショートトラック 女子500m準々決勝
スノーボード 男子ハーフパイプ準決勝 《》
ショートトラック 男子1000m予選 《高御堂・藤本》
ショートトラック 女子500m準決勝
ショートトラック 男子5000mリレー予選
ショートトラック 女子500m決勝
スノーボード 男子ハーフパイプ決勝 《》


第7日目 2月18日(木)
バイアスロン 女子15㎞ 《鈴木》
アルペン 女子スーパー複合(滑降/回転)
スノーボード 女子ハーフパイプ予選 《岡田・中島・山岡》
バイアスロン 男子20㎞ 《井佐》
スピードスケート 女子1000m 《岡崎・小平・高木・吉井》
カーリング 女子予選 対中国戦 《日本》
ボブスレー 女子スケルトン前半 《小室》
スノーボード 女子ハーフパイプ準決勝 《》
フィギュア 男子(フリー) 《織田・小塚・高橋》
スノーボード 女子ハーフパイプ決勝 《》
ボブスレー 男子スケルトン前半 《越・田山》


第8日目 2月19日(金)
アルペン 女子スーパー回転
フリースタイル 女子エアリアル予選
ジャンプ ラージヒル決勝 《》
クロスカントリー 男子15km+15kmパシュート 《恩田・成瀬》
スピードスケート 男子1500m 《杉森・土井》
ボブスレー 男子2人乗り前半 《小林/鈴木組》
ショートトラック 女子1500m予選 《小澤・桜井・貞包》
ショートトラック 男子1000m準々決勝 《》
ショートトラック 女子1500m準決勝 《》
ショートトラック 男子1000m準決勝 《》
ショートトラック 女子1500m決勝 《》
ショートトラック 男子1000m決勝 《》


第10日目 2月21日(日)
カーリング 女子予選 対ロシア戦 《日本》
フリースタイル 男子スキークロス予選 《瀧澤》
アルペン 男子スーパー複合(滑降/回転)
バイアスロン 男子マススタート15km 《井佐》
フリースタイル 男子スキークロス決勝トーナメント 《》
バイアスロン 女子マススタート12.5km 《鈴木》
ボブスレー 男子2人乗り後半 《小林/鈴木組》
スピードスケート 女子1500m 《小平・高木・田畑・吉井》
フィギュア アイスダンス(オリジナル) 《リード姉弟》
カーリング 女子予選 対ドイツ戦 《日本》


第11日目 2月22日(月)
ジャンプ ラージヒル団体 《日本》
クロスカントリー 女子チームスプリント予選 《石田・柏原・夏見・福田(組合せ未定)》
クロスカントリー 男子チームスプリント予選 《恩田/成瀬組》
クロスカントリー 女子チームスプリント決勝 《》
クロスカントリー 男子チームスプリント決勝 《》
カーリング 女子予選 対スイス戦 《日本》
フィギュア アイスダンス(フリー) 《リード姉弟》
フリースタイル 男子エアリアル予選


第12日目 2月23日(火)
カーリング 女子予選 対スウェーデン戦 《日本》
アルペン 男子大回転 《皆川》
ノルディック複合 団体前半 《日本》
フリースタイル 女子スキークロス予選 《福島》
スピードスケート 男子10000m 《平子》
バイアスロン 女子4×6kmリレー
ノルディック複合 団体後半 《日本》
フリースタイル 女子スキークロス決勝トーナメント 《》
フィギュア 女子シングル(ショートプログラム) 《浅田・安藤・鈴木》
ボブスレー 女子2人乗り前半 《浅津/桧野組》
カーリング 女子予選 対デンマーク戦 《日本》


第13日目 2月24日(水)
アルペン 女子大回転
クロスカントリー 男子4×10kmリレー
スピードスケート 女子5000m 《石澤・穂積》
ボブスレー 女子2人乗り後半 《浅津/桧野組》
ショートトラック 女子1000m予選 《伊藤・小澤・桜井》
ショートトラック 男子500m予選 《藤本・吉澤》
ショートトラック 女子3000mリレー5位~8位決定戦 《日本》
ショートトラック 女子3000mリレー決勝
フリースタイル 女子エアリアル決勝


第14日目 2月25日(木)
カーリング 女子準決勝 《》
ノルディック複合 ラージヒル前半 《加藤・小林・高橋・湊・渡部(出場は4選手迄)》
クロスカントリー 女子4×5kmリレー 《日本》
アイスホッケー 女子3位決定戦
ノルディック複合 ラージヒル後半 《加藤・小林・高橋・湊・渡部(出場は4選手迄)》
アイスホッケー 女子決勝
フィギュア 女子シングル(フリー) 《浅田・安藤・鈴木》
フリースタイル 男子エアリアル決勝


第15日目 2月26日(金)
カーリング 女子3位決定戦 《》
アルペン 女子回転
スノーボード 女子パラレル大回転予選 《竹内・家根谷》
バイアスロン 男子4×7.5kmリレー
スノーボード 女子パラレル大回転決勝トーナメント 《》
スピードスケート 男子チームパシュート予選 《日本》
ボブスレー 男子4人乗り前半 《小林/鈴木/土井川/宮内組》
スピードスケート 女子チームパシュート予選 《日本》
スピードスケート 男子チームパシュート準決勝 《》
カーリング 女子決勝 《》
ショートトラック 男子500m準々決勝 《》
ショートトラック 女子1000m準々決勝 《》
ショートトラック 男子500m準決勝 《》
ショートトラック 女子1000m準決勝 《》
ショートトラック 男子500m決勝 《》
ショートトラック 女子1000m決勝 《》
ショートトラック 男子5000mリレー決勝


第16日目 2月27日(土)
カーリング 男子3位決定戦
アルペン 男子回転 《佐々木・皆川》
スノーボード 男子パラレル大回転予選 《野藤》
クロスカントリー 女子30kmクラシカル 《石田・柏原・夏見・福田》
スノーボード 男子パラレル大回転決勝トーナメント 《》
スピードスケート 女子チームパシュート準決勝 《》
ボブスレー 男子4人乗り後半 《小林/鈴木/土井川/宮内組》
スピードスケート 男子チームパシュート決勝 《》
スピードスケート 女子チームパシュート決勝 《》
カーリング 男子決勝
*フィギュア ガラ(エキシビション)
アイスホッケー 男子3位決定戦


第17日目 2月28日(日)
クロスカントリー 男子50kmクラシカル 《恩田・成瀬》
アイスホッケー 男子決勝

【日本時間 翌10:30~翌13:00】 閉会式

http://ouenbu.com/olympic/vancouver-nittei.html
  1. 2010/02/17(水) 23:11:37|
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大相撲理事選

予想以上の得票で貴親方当選
Ⅱ所の席・立浪からの票が入ったと思われます。

--

任期(2年)満了に伴う日本相撲協会の理事選挙(改選数10)は1日午後、東京・両国国技館で投開票された。角界の常識を破り、二所ノ関一門を離脱して「無所属」の形で立候補した貴乃花親方(37)=元横綱=が初当選した。評議員(親方、立行司、力士代表)111人が投票し、貴乃花親方の得票は10票だった。貴乃花親方は1968年に現行の役員制度になってから5番目に若い理事となった。立浪一門に所属する大島親方(62)=元大関旭国=は落選した。

【背景解説】貴乃花親方の票のゆくえは、実は相当厳しかった

 理事選挙には、武蔵川理事長(61)=元横綱・三重ノ海=ら現職8人と、貴乃花親方ら新人3人の計11人が立候補。02年以来4期8年ぶりに評議員による投票に持ち込まれた。【大矢伸一】

 ◇理事選得票数◇
当 放  駒(二所ノ関)11
当 二所ノ関( 同上 )11
当 武蔵川 (出羽海) 11
当 北の湖 (出羽海) 10
当 陸 奧 (時津風) 10
当 鏡  山( 同上 )10
当 貴乃花 ( -- )10
当 九  重(高砂)10
当 友  綱(立浪)10
当 出羽海 (出羽海) 10
  大  島(立浪)8
http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20100201k0000e050061000c.html

--

二所ノ関 23
出羽の海 31
時津風 18
高砂 12
立浪 20
無所属 7
からすると 二所1+立浪2 の造反でしょうか。

  1. 2010/02/01(月) 22:08:21|
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麒麟とサントリー

サントリー創業一族の資産管理会社「寿不動産」(本社・大阪市北区)が保有する株式の比率が3分の1を超えるかどうか・・・
三菱グループとサントリー創業家のぶつかり。サントリーは創業家出身社長、キリンはサラリーマン社長...


http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20100124-OYO1T00228.htm?from=top

統合比率巡り対立、来月以降に
 キリンホールディングスとサントリーホールディングスの経営統合に向けた基本合意が、2月以降にずれ込むことが確実となった。両社の関係者が23日、明らかにした。統合比率を巡る溝が埋まらず、1月末の合意を目指していた交渉が難航しているためだ。新会社の発足時期は、当初目標の2011年4月を堅持する考えだが、基本合意の延期は2度目となるだけに、今後も交渉が難航すれば、統合時期の延期につながる可能性もありそうだ。
 関係者によると、キリン側は2009年11月下旬、キリン1に対してサントリーを0・5とする統合比率を提案した。
 これに対し、サントリー側は、サントリー株の約90%を握る創業家の持ち株比率が、新会社の株主総会で重要事項を否決できる「3分の1超」となるよう、キリン1に対しサントリー0・7超の比率を主張し、両社の溝は埋まっていない。
 両社は、サントリー創業家が新会社の筆頭株主となることでは大筋合意しており、「3分の1超」を認めるかが焦点となっている。
 キリン側はサントリー創業家が大きな支配力を持つことへの警戒感が強く、創業家に安定株主の役割を期待するサントリー側との攻防が続いている模様だ。

(2010年1月24日 読売新聞)
  1. 2010/01/25(月) 06:49:03|
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法的整理と私的整理

日本航空(日航)の行方はどうなるのでしょうか

--

清算型とは、企業が事業を廃止して、所有財産を債権者に対して一定のルールに基づき分配し、最終的に企業そのものを消滅させる手続きを言います。一方、再建型とは、事業資産を残して事業を継続し、この事業から得られる将来キャッシュフローより債務の弁済を行い、企業の再建を目指す手続きを言います。

1.法的整理

<1>法的整理とは

 法的整理とは、民事再生、会社更生、会社整理、破産、特別清算の5つの処理手続きのことを意味します。また、一般にこれらの手続きとなる根拠法令を「倒産5法」といいます。

この倒産5法は、民事再生法、会社更生法、破産法の他、商法の会社整理と特別清算のことで、法律自体は4つなのですが、商法のうち会社整理と特別清算それぞれ規定した条文が違うため、別々のものとして5つとしています。

 これらの法的整理の手続きを、先に記した再建型手続きと清算型手続きとに分類すると、再建型としては民事再生、会社更生および会社整理が該当し、清算型としては破産と特別清算が該当します。

<2>法的整理のメリット

(1)裁判所の監督・管理下で債権者間の公平性・公正性が確保される

 法的整理では、申立を行うと裁判所より財産の保全処分が出され、原則として債務の弁済が禁止されることになります。この保全処分により、一部の債権者が抜け駆け的に債権の回収を図ることは出来なくなり、債権者間の手続きの公平性が確保されることになります。

(2)多数決原理が導入されている

 この多数決原理が導入されていることで、仮に一部の債権者が反対しても、反対した債権者を含めた全債権者を法的に拘束でき、集団処理が可能となります。

<3>法的整理のデメリット

(1)倒産企業のレッテルを貼られてしまう

 法的手続きを申し立てた場合、例え再建型手続きであっても倒産企業としてのレッテルが貼られるため、営業面で大きなマイナスが生じ、事業基盤が毀損(きそん)してしまうという問題があります。具体的な説明は、私的整理のメリットの箇所にて記載します。

(2)手続きの柔軟性に欠け、費用や時間がかかる

 これはメリットの裏返しにもなるのですが、法律に沿った手続きを実施するため、柔軟性に欠け、弾力的な対応による手続きが難しい面があります。また、予納金、弁護士への報酬等の費用がかかる上、手続きに要する時間も後述する私的整理に比べ長くかかる場合が多いことが挙げられます。

2.私的整理

 私的整理とは、法的整理のように裁判所による監督・管理を受けずに、債務者たる倒産企業と債権者との協議により倒産処理を図る手続きの総称を意味します。法的整理との大きな違いは、債権者・債務者間の合意により進める手続きであるため、その効力は、合意した債権者だけに及ぶという点にあります。なお、私的整理は、債務者と大口債権者が秘密裏に協議して、破綻回避を図るという意味合いから、「内整理」「任意整理」とも言われます。

 このように、私的整理では合意した債権者の債権だけをカットの対象とすることが可能なため、実務上行われる手続きの多くも、主要債権者である金融機関だけに対して債権放棄を要請して、他の債権者の債権はカットしないといった手法で行われます。

<1>私的整理のメリット

 この私的整理のメリットとしては、主に以下のような点が挙げられます。

(1)債権者と債務者との合意により迅速かつ柔軟な再建手続きが可能となる

 法的整理とは異なり裁判所の関与がなく、あくまでも、債権者と債務者との協議により行われる手続きであるため、当事者間の合意が得られれば、迅速かつ柔軟な再建手続きが可能となります。これは、スピードを重視する企業再建の実務にあたっては、非常に重要なポイントとなります。

(2)倒産というレッテルを貼られない

 先に記したように、法的整理の場合、たとえ再建型の手続きであっても「倒産企業」というレッテルを貼られてしまうという問題があります。このため、商品や店舗等のブランドイメージが失墜して売り上げが激減する、あるいは、仕入業者から商品納入をストップされる等、様々な影響により事業基盤が毀損してしまい、結果的に債務免除を受けても、その後の再生計画が困難になるといったことがあります。

この点、私的整理の場合、倒産のレッテルは貼られないので、法的整理に比べ事業基盤は毀損しにくいと言えます。

(3)債権カットが一律でなくてもよい

 これも先に記したように、私的整理では、金融機関等の一部の債権者だけを対象として債権カットを行い、他の取引業者に負担をかけないということが可能となります。これにより、零細な取引先や下請企業などに負担をかけずに再生を図ることが可能となります。特に、地方の老舗企業や有力企業が法的整理の対象となった場合、零細規模の取引業者に連鎖倒産が起きる可能性があります。このような事態回避を目的として、実務的には私的整理を選択する案件が多数存在しています。

<2>私的整理のデメリット

(1)再建計画に同意しない債権者を拘束できない

 法的整理と異なり、私的整理には多数決原理は導入されていません。そのため、再建計画成立には、対象債権者全員の同意が必要となり、計画に反対する債権者が居た場合は、その債権者を拘束できないという問題があります。実務的には、このようなことがないよう、メインバンクが各債権者の同意について取りまとめを行いますが、かなりの労力がかかる作業となります。

(2)債権者にとって経済合理性が担保されない可能性がある

 債権者と債務者間において合意した債権カットであっても、私的整理の場合、債権者がこの債権カットを合意したことの経済合理性を担保する手続きが明確でないという問題があります。場合によっては、債権者が株主代表訴訟を起こされる可能性もあるため、債権者側も私的整理による債権カットに応じるには、一定の合理性を自ら担保する必要があります。

 この他に、法的整理と違い、裁判所が関与しないため、当然に以下のようなデメリットも挙げられます。

(3)裁判所に債務弁済禁止等の保全処分を求める制度がない

(4)債権者の担保権行使に対する対抗措置が備わっていない

 私的整理は、法的整理と異なり弾力的な方法で実施できるという一方で、手続きの透明性に問題があり、再建計画の信頼性・公平性に欠ける場合が多いとの批判的見解もありました。そこで、私的整理についての手続きを客観化、明確化し、手続きの公正、円滑化を図ることを目的とした実務指針として私的整理ガイドラインが平成13年9月に公表されました。

http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/zaimu/rensai/saiseiyougo.cfm?i=20051215ugo06z2--

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前原誠司国土交通相は5日午前の閣議後会見で、JAL(9205.T: 株価, ニュース, レポート)の再建策に関し、一部で報道されている法的整理や私的整理などの選択がまずあるということではなく、飛行機の運航が継続されることを可能にする再生策をサポートしていく方針であるとの見解を示した。
  JALへの支援を検討している企業再生支援機構は、裁判所が介在する法的整理を前提とした再建策を検討している一方、主力金融機関は、金融支援額が膨らむ可能性のある法的整理よりも、関係者間で債権債務を調整する私的整理による再建を主張しているが、国交相としては再建手法については静観の構えを示した。

  JAL再建の公的支援の前提とされる年金の減額計画について、JALが4日、減額に必要な3分の2以上の同意を現役社員から取得した一方でOBからは現時点で3分の1の同意しか得られていないと公表したことに対して、「再生計画にはOBの努力が反映されるべき」と述べ、年金減額への同意を強く求めた。

  今後の再建計画に絡み、全日本空輸(9202.T: 株価, ニュース, レポート)がJALの国際線部門取得を財務副大臣らに打診したとの一部報道については「国土交通省としては聞いていない。全日空が国際線統合に本気ならば国交省に話をするべき。財務副大臣に話すのは筋違い」と批判した。

http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-13192020100105
  1. 2010/01/05(火) 23:15:01|
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流行語大賞

さすがにのりピーショック、あぶり、のり塩事件は外れましたですかね。

トップテン
年間大賞
◆政権交代
内閣総理大臣 鳩山 由紀夫

トップテン
◆こども店長
俳優 加藤 清史

トップテン
◆事業仕分け
行政刷新会議と事業仕分け作業チーム

トップテン
◆新型インフルエンザ
受賞者厚生労働医系技官 木村 盛世

トップテン
◆草食男子
タレント 小池 徹平
コラムニスト 深澤 真紀

トップテン
◆脱官僚
衆議院議員 渡辺 喜美

トップテン
◆派遣切り
派遣ユニオン書記長 関根 秀一郎

トップテン
◆ファストファッション
タレント 益若 つばさ

トップテン
◆ぼやき
元楽天監督 野村 克也

トップテン
◆歴女(レキジョ)
女優 杏


http://singo.jiyu.co.jp/
  1. 2009/12/02(水) 06:46:22|
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事業仕訳

行政刷新会議(事業仕訳け)の結果がでそろいました。

http://www.cao.go.jp/sasshin/oshirase/shiryo.html

個人的に気になったのは研究系の予算削減
--
 理研が天下りを受け入れているという批判には、利根川氏が「国の研究機関に役人が天下る必要はないと思っているが、天下りがあるからスパコンはストップすべきというのはおかしい」と反論。天下り問題とスパコン開発は「仕分けしてもらわないといけない」と切り返した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/25/news104.html

天下りの役人なんかいらないですが、研究費は出してほしいと思います。
  1. 2009/11/29(日) 20:59:09|
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市橋容疑者逮捕

とうとうつかまりました。取り逃がしていた千葉県警も安堵でしょうか。
パスポート申請して海外逃亡も画策していたとか。

ーー
市橋達也容疑者を逮捕=大阪で発見、逃走2年7カ月-英女性死体遺棄・千葉県警
 千葉県市川市のマンションで2007年3月、英会話講師の英国人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん=当時(22)=の遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で指名手配されていた市橋達也容疑者(30)が10日、大阪市住之江区内で見つかり、同容疑で逮捕された。
 捜査関係者によると、市橋容疑者は沖縄行きのフェリーに乗船するため、同区の大阪南港フェリーターミナルにいた。110番を受けて駆け付けた大阪府警住之江署員の職務質問に「市橋です」と認め、身柄を確保された。
 住之江署に移された後、指紋で身元を確認。午後8時17分に逮捕状が執行された。同日中に捜査本部がある千葉県警行徳署に移送される見通し。
 逃走から約2年7カ月余り、事件は新たな局面を迎えた。
 市橋容疑者の逮捕容疑は、2007年3月25~26日ごろ、自宅マンションのベランダに置いた浴槽にホーカーさんの遺体を遺棄した疑い。
 捜査関係者によると、遺体は浴槽内で砂に埋められていた。窒息死の可能性が高い。市橋容疑者の部屋には、ホーカーさんの服やハンドバッグが残されていた。
 市橋容疑者は同月26日、自宅で船橋署員の職務質問を受けた際、逃走した。
 逃亡中に顔の整形手術を数回受けたとみられる。昨年8月~今年10月には「井上康介」という偽名を名乗り、大阪府茨木市の建設会社で土木作業員として約1年2カ月間住み込みで働いていた。(


http://www.jiji.com/jc/zc?k=200911/2009111000974&rel=y&g=soc

市橋容疑者逮捕:沖縄向かう途上 乗船場から通報
 千葉県市川市のマンションで07年3月、英国籍の英会話講師、リンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22歳)が殺害された事件が、発生から2年7カ月余りで急展開した。10日、大阪市内で逮捕された市橋達也容疑者(30)=死体遺棄容疑で指名手配=はフェリーで沖縄に向かおうとしていたところを通報された。整形手術を重ね、最後まで逃亡を続けようとした執念は、どこから生まれたのか。【荻野公一、清水隆明、山縣章子、倉田陶子】

 「午後8時17分、大阪府警が市橋容疑者を住之江署で死体遺棄容疑で逮捕しました」。10日夜、捜査本部のある行徳署の大谷毅副署長はそう発表すると「よかった」。ほっとした表情を浮かべた。捜査本部は今月5日、整形した市橋容疑者の顔写真を公開。以来1000件超の情報が寄せられ、公開から5日後のスピーディーな逮捕となった。

 マルエーフェリー大阪支店によると、市橋容疑者は10日昼、神戸市の同社神戸営業所を訪ね、那覇行きフェリーに乗船しようとした。しかし、この日の那覇行きは大阪南港始発だったため、社員が南港に向かうよう説明し、同時に大阪支店に「市橋容疑者とみられる乗客が南港に向かった。現れたら警察に通報するように」と連絡。南港の乗船カウンターの社員が、市橋容疑者が現れた際、110番したという。

 事件の現場となった市川市福栄のマンションは分譲だが、市橋容疑者の4階の部屋は表札もカーテンもなく、空き室状態。同じマンションに住む女性(68)は「捕まらないので戻ってくるのではと、ずっと怖かった。整形を繰り返して逃げていたと聞き、生きることに執着していたんだと思った」と話した。

 事件前から市橋容疑者を知っていたという50代女性は「まじめでいい子だった。捕まって本人のためにも良かった。今日までのことをすべて警察に話し、早く罪を償ってほしい」、50代の男性会社員は「初動捜査がまずかったから事件が長引いたのでは」と話した。

 学生時代の市橋達也容疑者を知る千葉大大学院名誉教授の本山直樹さんも「このままでは行き場がなくなり、追いつめられてしまうところだった」と話し、ほっとした表情を見せた。

 本山さんは昨年春に千葉大を退職する前、顧問を務めていた同大の空手サークルで市橋容疑者と約1年間、週2回の昼休みにけいこをした。部員は10人ほど。けいこ前に全員で道場の床をぞうきん掛けし、けいこ後はシャワーを浴びながら言葉を交わした。「まじめで、事件を起こすような性格ではなかった」と振り返る。

 市橋容疑者が整形手術を繰り返しながら逃走していることを知り、今月8日に「市橋達也君に告ぐ」という文章を自身のホームページ(HP)に掲載。「責任を回避して逃げ回るのは君らしくない」「犯した罪の償いをすべきだ」と呼びかけていた。

 本山さんは「どんな事情があっても元学生は永久に元学生。その幸福を願うのが大学人の役目。残りの人生でしっかり償え、と言ってやりたい」と結んだ。

http://mainichi.jp/select/jiken/news/20091111k0000m040104000c.html
  1. 2009/11/10(火) 22:20:38|
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痛ましい事件

トラブルなのか怨恨なのか

・6日午後、広島県の山の中で遺体で見つかった女性は先月26日から行方がわからなく
 なっていた島根県浜田市の女子学生と確認されました。警察は、遺体の状況から殺害
 されたあと遺体を遺棄された疑いがあるとみて捜査しています。
 http://www3.nhk.or.jp/news/t10013627681000.html

・警察によると、遺体は腐敗しておらず、顔に殴られたような跡があったという。
 また、遺体発見現場周辺に大量の血の跡などはなく、警察は何者かが別の場所で
 切断して捨てたとみている。(抜粋)
 http://www.news24.jp/articles/2009/11/07/07147323.html

・捜査関係者によると、平岡さんの交友関係を捜査するなかで、行方不明後、連絡が
 とれなくなっている男性の存在が浮上。大学の先輩といい、所在確認を急いでいる。(抜粋)
 http://mainichi.jp/select/today/news/20091107k0000m040024000c.html?link_id=RAH03
  1. 2009/11/08(日) 19:28:43|
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鳩山新内閣

サプライズとかはなく
鳩山『次の内閣』閣僚名簿からはだいぶ変わりますが・・・
副大臣、政務官については内定した閣僚が指名するそうです

内閣総理大臣
 鳩山 由紀夫 民主党(衆)

副総理・国家戦略担当・内閣府特命担当大臣 (経済財政政策、科学技術政策 )
 菅 直人 民主党(衆)
総務大臣・内閣府特命担当大臣(地域主権推進)
 原口 一博 民主党(衆)
法務大臣
 千葉 景子 民主党(参)
外務大臣
 岡田 克也 民主党(衆)
財務大臣
 藤井 裕久 民主党(衆)
文部科学大臣
 川端 達夫 民主党(衆)
厚生労働大臣 内閣府特命担当大臣 (年金改革担当 )
 長妻 昭 民主党(衆)
農林水産大臣
 赤松 広隆 民主党(衆)
経済産業大臣
 直嶋 正行 民主党(参)
国土交通大臣 内閣府特命担当大臣 (沖縄及び北方対策・防災担当)
 前原 誠司 民主党(衆)
環境大臣
 小沢 鋭仁 民主党(衆)
防衛大臣
 北澤 俊美 民主党(参)
内閣官房長官
 平野 博文 民主党(衆)
国家公安委員会委員長 内閣府特命担当大臣( 拉致問題担当)
 中井 洽 民主党(衆)
内閣府特命担当大臣 ( 金融・郵政改革担当 )
 亀井 静香 国民新党(衆)
内閣府特命担当大臣 (消費者・食品安全・少子化対策・男女共同参画)
 福島 みずほ 社民党(参)
内閣府特命担当大臣( 行政刷新・公務員制度改革)
 仙谷 由人 民主党(衆)

  1. 2009/09/16(水) 21:14:03|
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民社国連立政権へ

合意したみたいです。合意の内容としては特に外交・国防面でかなり苦心の跡がありますかねぇ。
 改定を提起する(改定するとは言いきらない)
 見直しの方向で臨む(見直すとは言いきらない)
 支援策を検討(実施とは言わない)
ほかの文だと
 行わない(断定)
 ***を実施(断定)
 ***は廃止(断定)
となっているのでそれと比べればです。

ーー
民主、社民、国民新3党は9日夕、党首会談を国会内で開き、連立政権を樹立することで正式合意した。16日に特別国会で首相に選出される民主党の鳩山由紀夫代表は、社民党の福島瑞穂党首、国民新党の亀井静香代表に対し、両党党首クラスの入閣を要請。亀井氏の入閣は内定した。鳩山氏は、既に内定した主要ポストのほかの閣僚人事を、週内にも固める方向で作業を本格化させる。
http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/politics/CO2009090901000562.html

◆3党連立政権合意書◆

 民主党、社会民主党、国民新党の3党は、第45回衆院選で国民が示した政権交代の審判を受け、新しい連立政権を樹立することとし、その発足に当たり、次の通り合意した。

 1、3党連立政権は、政権交代という民意に従い、国民の負託に応えることを確認する。

 2、3党は、連立政権樹立に当たり、別紙の政策合意に至ったことを確認する。

 3、調整が必要な政策は、3党党首クラスによる基本政策閣僚委員会において議論し、その結果を閣議に諮り、決していくことを確認する。

 2009年9月9日

 ◆連立政権樹立に当たっての政策合意◆

 1、速やかなインフルエンザ対策、災害対策、緊急雇用対策

 2、消費税率の据え置き 政権担当期間中は税率引き上げは行わない

 3、郵政事業の抜本的見直し 日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の株式売却を凍結する法律を速やかに成立させる。郵政事業の4分社化を見直し。郵政改革基本法案を速やかに作成し、成立を図る

 4、子育て、仕事と家庭の両立への支援 子ども手当を創設。生活保護の母子加算を復活。高校教育を実質無償化

 5、社会保障制度の充実 消えた年金問題に取り組みつつ、一元的な年金制度を確立。後期高齢者医療制度は廃止

 6、雇用対策の強化 日雇い派遣、スポット派遣の禁止。登録型派遣は原則禁止。雇用保険を全労働者へ適用、最低賃金の引き上げを進める

 7、地域の活性化 国と地方の協議を法制化し、地方に権限を移譲。戸別所得補償制度を販売農業者に実施

 8、地球温暖化対策の推進 温暖化ガス抑制の国際的枠組みに主要排出国の参加を求め、政府の中期目標を見直す。地球温暖化対策基本法を制定

 9、自立外交で、世界に貢献 緊密で対等な日米同盟関係をつくる。日米協力の推進によって未来志向の関係を築くことで、より強固な相互の信頼を醸成しつつ、沖縄県民の負担軽減の観点から、日米地位協定の改定を提起し、米軍再編や在日米軍基地のあり方についても見直しの方向で臨む。東アジア共同体(仮称)の構築を目指す。北朝鮮に核兵器やミサイルの開発をやめさせ、拉致問題の解決に全力。アフガニスタンの実態を踏まえた支援策を検討

 10、憲法 「平和主義」「国民主権」「基本的人権の尊重」の3原則の順守。憲法が保障する諸権利実現を第一とする

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090909-OYT1T01000.htm
  1. 2009/09/09(水) 22:11:00|
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衆院選結果

各局の第一報予測
****自民**民主**公明**共産**社民
NTV***96**324***23***10****8
TBS***97**321***20***12***11
FNN***97**321***22***12***10
ANN**106**315***23***12****7
---最終結果
XXX**119**308***21****9****7
あと、みんな5・国新3・日本1・大地1


民主単独で三分の二ってところ
圧勝も圧勝。私の情勢予想は、はずれましたね。

鳩山由紀夫総理大臣誕生って方向です。
連立構想としては、民主・社民・国民新党らしい。
会見では「まだ確定していないから何とも・・・」て。
自民は党三役と幹事長代理が辞任。後継総裁は総裁選挙で地方を入れてやるらしい。
麻生さんは総裁を辞めるらしい@NHK。一党員として=辞任とのこと
  1. 2009/08/31(月) 08:32:36|
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2009衆議院選挙 当落予想

比例名簿が公表になりました。

自民党
【北海道=15人】(1)重複候補12人(前7人、新5人)(13)穴田貴洋(新)(14)沼沢真也(新)(15)上地史隆(新)
 【東北=28人】(1)吉野正芳(前)=福島3区(2)秋葉賢也(前)(3)重複候補23人(前17人、元1人、新5人)(26)近江屋信広(前)(27)長岡重代(新)(28)佐藤久孝(新)
 【北関東=29人】(1)佐田玄一郎(前)(2)重複候補26人(前26人)(28)並木正芳(前)(29)大高松男(前)
 【南関東=35人】(1)重複候補31人(前27人、新4人)(32)江崎洋一郎(前)(33)浮島敏男(前)(34)佐々木誠一(新)(35)本間一裕(新)
 【東京=28人】(1)重複候補22人(前22人)(23)若宮健嗣(前)(24)安井潤一郎(前)(25)愛知和男(前)(26)国安正昭(新)(27)大西英男(新)(28)石田計夫(新)
 【北信越=21人】(1)長島忠美(前)(2)重複候補20人(前15人、元1人、新4人)
 【東海=29人】(1)重複候補29人(前26人、新3人)
 【近畿=45人】(1)近藤三津枝(前)(2)柳本卓治(前)(3)重複候補40人(前38人、元1人、新1人)(43)泉原保二(前)(44)矢野隆司(前)(45)稲垣克彦(新)
 【中国=25人】(1)阿部俊子(前)=岡山3区(2)村田吉隆(前)(3)河井克行(前)(4)重複候補19人(前17人、新2人)(23)桧田仁(元)(24)宇田川隆久(新)(25)吉田竜之(新)
 【四国=16人】(1)重複候補12人(前11人、新1人)(13)七条明(前)(14)西本勝子(前)(15)笹沼正治(新)(16)水口俊幸(新)
 【九州=35人】(1)野田毅(前)(2)山本幸三(前)(3)重複候補33人(前31人、新2人)

公明党
【北海道=2人】(1)稲津久(新)(2)武田久之(新)【東北=3人】(1)井上義久(前)(2)若松謙維(元)(3)川又哲也(新)【北関東=4人】(1)石井啓一(前)(2)遠藤乙彦(前)(3)長沢広明(元)(4)高橋次郎(新)【南関東=5人】(1)富田茂之(前)(2)古屋範子(前)(3)谷口和史(前)(4)川浪隆(新)(5)久保田雅昭(新)
 【東京=4人】(1)高木陽介(前)(2)高木美智代(前)(3)吉田富雄(新)(4)遠藤五十六(新)【北陸信越=2人】(1)漆原良夫(前)(2)田島公一(新)【東海=5人】(1)坂口力(前)(2)大口善徳(前)(3)伊藤渉(前)(4)水野吉近(新)(5)国森光信(新)
 【近畿=7人】(1)池坊保子(前)(2)西博義(前)(3)佐藤茂樹(前)(4)竹内譲(元)(5)赤松正雄(前)(6)崎山光友(新)(7)佐伯民江(新)【中国=3人】(1)斉藤鉄夫(前)(2)桝屋敬悟(前)(3)笹井茂智(新)【四国=2人】(1)石田祝稔(前)(2)落合英寿(新)【九州=6人】(1)神崎武法(前)(2)東順治(前)(3)江田康幸(前)(4)遠山清彦(新)(5)浜地雅一(新)(6)金子秀一(新)

民主党
【北海道=4人】工藤仁美(新)、関藤政則(新)、山岡達丸(新)、山崎摩耶(新)【東北=7人】川口民一(新)、菊池長右エ門(新)、鈴木久(元)、高松和夫(新)、山口和之(新)、和嶋未希(新)、渡部一夫(新)【北関東=7人】石井章(新)、川口浩(新)、桑原功(新)、多田直弘(新)、玉木朝子(新)、中島政希(新)、野木実(新)
 【南関東=8人】相原史乃(新)、石田三示(新)、榎本和孝(新)、斎藤勁(新)、園田昭夫(新)、浜口健司(新)、藤井裕久(前)、水野智彦(新)【東京都=8人】石毛※子(元、※=金へんに英)、川島智太郎(新)、小林興起(元)、篠原滋子(新)、竹田光明(新)、中津川博郷(元)、吉田公一(元)、渡辺浩一郎(元)【北信=4人】沓掛哲男(新)、武居博明(新)、三浦茂樹(新)、若泉征三(元)
 【東海=8人】磯谷香代子(新)、大山昌宏(新)、笠原多見子(新)、金森正(新)、小林正枝(新)、三輪信昭(新)、山田良司(新)、吉田統彦(新)【近畿=8人】河上満栄(新)、熊谷貞俊(新)、豊田潤多郎(元)、浜本宏(新)、樋口俊一(新)、松岡広隆(新)、室井秀子(新)、渡辺義彦(新)【中国=1人】瀧本実(新)【四国=2人】宇野憲司(新)、吉田益子(新)【九州=2人】川越孝洋(新)、中屋大介(新)

社民党
【北海道=2人】(1)山口たか(単)(2)本田由美【東北=6人】(1)伊沢昌弘(1)小原宣良(1)山本喜代宏(1)渡辺英彦(1)菅野哲雄(1)吉泉秀男【北関東=3人】(1)日森文尋(1)土屋富久(3)松沢悦子(単)【南関東=3人】(1)阿部知子(1)上田恵子(3)村上克子(単)【東京=2人】<東京>(1)保坂展人(2)池田一慶(単)【北陸信越=5人】(1)米山昇(1)伊部昌一(1)中川博司(1)池田幸代(1)藤井宗一【東海=2人】(1)平山良平(2)坂喜代子(単)【近畿=4人】(1)辻元清美(1)藤田高景(1)市来伴子(4)服部良一(単)【中国=1人】(1)上村好輝【四国=1人】(1)米田晴彦(1)岡平知子【九州=7人】(1)重野安正(1)照屋寛徳(1)山口はるな(1)柳瀬映二(1)松村秀利(1)中島隆利(1)新川秀清

共産党
【北海道=5人】(1)宮内聡(単)(2)岡千陽、荻生和敏、佐藤昭子、渡辺紫【東北=7人】(1)高橋千鶴子(単)(2)宮本しづえ(単)(3)加藤幹夫、佐藤雅之、鈴木知、瀬川貞清、吉俣洋【東京=4人】(1)笠井亮(単)(2)谷川智行(単)(3)池田真理子(4)徳留道信【北関東=8人】(1)塩川鉄也(2)綾部澄子(単)(3)伊藤岳、小池一徳、酒井宏明、桜井晴子、田谷武夫(8)片山和子(単)【南関東=10人】(1)志位和夫(単)(2)畑野君枝(単)(3)遠藤昭子、小倉忠平、笠木隆、加藤英雄、斉藤和子、藤井美登里、古谷靖彦、宗田裕之【北信越=6人】(1)山口典久(2)中野早苗(単)(3)金元幸枝、佐伯めぐみ、佐藤正幸、武田勝 【東海=7人】(1)佐々木憲昭(単)(2)瀬古由起子(3)八田廣子(4)鈴木正典、中野武史、平賀高成(7)河江明美(単)【近畿=10人】(1)穀田恵二(2)吉井英勝(3)宮本岳志(単)(4)瀬戸恵子(単)(5)金田峰生、川内卓、国重秀明、駒井正男、原俊史、豆田至功【中国=7人】(1)中林佳子(単)(2)東毅、石飛育久、岩永尚之、藤本聡志、吉田貞好(7)石村智子(単)【四国=4人】(1)笹岡優(単)(2)田中克彦、近石美智子、古田元則【九州=11人】(1)赤嶺政賢(単)(2)田村貴昭(単)(3)上野哲夫、内田裕、小林解子、篠田清、瀬戸雄也、馬場洋光、渕瀬栄子、山口広延、山下魁

国民新党
【北関東=1人】(1)中村公一(新・単)【南関東=1人】(1)市川智志(新・単)【東京=2人】(1)中村慶一郎(新・単)(2)真砂太郎(新)【北信越=2人】(1)綿貫民輔(前・単)(2)反り目弘国(新・単)【東海=2人】(1)青山丘(元・単)(2)稲村公望(新・単)【近畿=2人】(1)宮本一三(元)、白石純子(新)【中国=4人】(1)亀井静香(前)、亀井久興(前)、赤松和隆(新)(4)山田隆(新・単)【九州=4人】(1)下地幹郎(前)、松下忠洋(元)、松永真一(新)(4)松隈一博(新・単)

新党大地
【北海道=4人】(1)鈴木宗男(現・単)(2)八代英太(元・単)(3)浅野貴博(新・単)(4)HANAジュンコ(新・単)


ーー
とりあえず公示されたので、今後は予想をし直したりはしません。
小選挙区および比例区の予想は当初のものを参照ください。

  1. 2009/08/18(火) 22:32:10|
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第45回総選挙

とりあえず予想は以前書きましたが補足をば。

夜明け(新党みんなの党)は無所属に含んでカウントしています。
平沼グループも無所属に含んでいます。
幸福実現党については、何処にも(無所属にも)含んでいません。
予想得票数とか惜敗率までは出していません。
今のところ選挙終了まで記事を修正するつもりはないです。

http://monnchi.blog12.fc2.com/blog-entry-980.html
http://monnchi.blog12.fc2.com/blog-entry-979.html

予想立候補者
1区 [自]長谷川 岳 [民]横路 孝弘 [共]松井 秀明 [幸]たかもと 和枝  
2区 [自]吉川 貴盛 [民]三井 辨雄 [社]本田 由美 [共]岡 千陽 [幸]山本 志美 [無]栗原 侑
3区 [自]石崎 岳 [民]荒井 聡 [幸]森山 佳則  
4区 [自]宮本 融 [民]鉢呂 吉雄 [幸]鶴見 俊蔵  
5区 [自]町村 信孝 [民]小林 千代美 [幸]畑野 泰紀  
6区 [自]今津 寛 [民]佐々木 隆博 [共]荻生 和敏 [幸]武田 慎一  
7区 [自]伊東 良孝 [民]仲野 博子 [幸]金成 幸子  
8区 [自]福島 啓史郎 [民]逢坂 誠二 [幸]西野 晃 [無]佐藤 健治 [無]坂野 六男  
9区 [自]川畑 悟 [民]鳩山 由紀夫 [共]佐藤 昭子 [幸]里村 英一  
10区 [自]飯島 夕雁 [民]小平 忠正 [幸]大林 誠  
11区 [自]中川 昭一 [民]石川 知裕 [共]渡辺 ゆかり [幸]吉田 美智子  
12区 [自]武部 勤 [民]松木 謙公 [幸]笠松 長麿  
 
青森 1区 [無]津島 淳 [民]横山 北斗 [社]渡辺 英彦 [無]升田 世喜男 [共]吉俣 洋 [幸]上田 一博
2区 [自]江渡 聡徳 [民]中野渡 詔子 [幸]森 光浄 [無]熊谷 ヒサ子  
3区 [自]大島 理森 [民]田名部 匡代 [幸]中西 修二  
4区 [自]木村 太郎 [民]津島 恭一 [幸]石田 昭弘  
 
岩手 1区 [自]高橋 比奈子 [民]階 猛 [社]伊沢 昌弘 [共]吉田 恭子 [幸]森 憲作  
2区 [自]鈴木 俊一 [民]畑 浩治 [幸]工藤 哲子  
3区 [自]橋本 英教 [民]黄川田 徹 [幸]阿部 忠臣  
4区 [自]高橋 嘉信 [民]小沢 一郎 [社]小原 宣良 [共]瀬川 貞清 [幸]安永 陽  
 
宮城 1区 [自]土井 亨 [民]郡 和子 [共]角野 達也 [幸]遠田 敬一  
2区 [自]中野 正志 [民]斎藤 恭紀 [無]佐藤 豊 [幸]安部 公人  
3区 [自]西村 明宏 [民]橋本 清仁 [幸]小林 睦明  
4区 [自]伊藤 信太郎 [民]石山 敬貴 [共]加藤 幹夫 [幸]村上 善昭  
5区 [自]斎藤 正美 [民]安住 淳 [幸]菊地 謙  
6区 [自]小野寺 五典 [社]菅野 哲雄 [幸]氏家 次男  
 
秋田 1区 [自]二田 孝治 [民]寺田 学 [無]藤井 陽光 [共]鈴木 知 [幸]鶴田 裕貴博  
2区 [自]金田 勝年 [社]山本 喜代宏 [無]佐々木 重人 [無]川口 博 [幸]藤原 純一  
3区 [自]御法川 信英 [民]京野 公子 [無]村岡 敏英 [幸]西本 篤  
 
山形 1区 [自]遠藤 利明 [民]鹿野 道彦 [無]伊藤 香織 [共]佐藤 雅之 [幸]森 大吾郎  
2区 [自]鈴木 啓功 [民]近藤 洋介 [幸]後藤 克彦  
3区 [自]加藤 紘一 [社]吉泉 秀男 [共]長谷川 剛 [幸]城取 良太  
 
福島 1区 [自]亀岡 偉民 [民]石原 洋三郎 [共]山田 裕 [幸]大橋 一之  
2区 [自]根本 匠 [民]太田 和美 [幸]酒井 秀光  
3区 [自]吉野 正芳 [民]玄葉 光一郎 [幸]博多 泰子  
4区 [自]渡部 篤 [民]渡部 恒三 [無]小熊 慎司 [幸]鈴木 規雄  
5区 [自]坂本 剛二 [民]吉田 泉 [幸]石渡 剛  
 
茨城 1区 [自]赤城 徳彦 [民]福島 伸享 [共]田谷 武夫 [幸]金沢 光司  
2区 [自]額賀 福志郎 [民]石津 政雄 [幸]中村 幸樹  
3区 [自]葉梨 康弘 [民]小泉 俊明 [幸]宮本 春樹  
4区 [自]梶山 弘志 [民]高野 守 [幸]中村 伸丈  
5区 [自]岡部 英明 [民]大畠 章宏 [幸]野口 航太  
6区 [自]丹羽 雄哉 [民]大泉 博子 [幸]鈴木 俊博  
7区 [自]永岡 桂子 [民]柳田 和己 [無]中村 喜四郎 [幸]杉浦 昭  
 
栃木 1区 [自]船田 元 [民]石森 久嗣 [共]小池 一徳 [幸]河内 宏之  
2区 [自]西川 公也 [民]福田 昭夫 [幸]坂下 邦文  
3区 [無]渡辺 喜美 [幸]斎藤 克己  
4区 [自]佐藤 勉 [民]山岡 賢次 [無]植竹 哲也 [幸]関沢 知尋  
5区 [自]茂木 敏充 [民]富岡 芳忠 [幸]森 兼光  
 
群馬 1区 [自]尾身 幸次 [民]宮崎 岳志 [共]酒井 宏明 [幸]滝崎 明彦 [無]山田 晶  
2区 [自]笹川 尭 [民]石関 貴史 [幸]蜂須 豊  
3区 [自]谷津 義男 [民]柿沼 正明 [幸]石見 泰介  
4区 [自]福田 康夫 [民]三宅 雪子 [幸]森田 貴行  
5区 [自]小渕 優子 [社]土屋 富久 [幸]生方 秀行  
 
埼玉 1区 [自]金子 善次郎 [民]武正 公一 [共]伊藤 岳 [幸]内海 浩唯  
2区 [自]新藤 義孝 [民]石田 勝之 [共]村岡 正嗣 [幸]鈴木 豪  
3区 [自]今井 宏 [民]細川 律夫 [幸]飯田 剛  
4区 [自]早川 忠孝 [民]神風 英男 [共]桜井 晴子 [幸]水野 武光  
5区 [自]牧原 秀樹 [民]枝野 幸男 [幸]佐々木 正子  
6区 [自]中根 一幸 [民]大島 敦 [幸]院田 浩利  
7区 [自]中野 清 [民]小宮山 泰子 [共]長沼 チネ [幸]野沢 永光  
8区 [自]柴山 昌彦 [民]小野塚 勝俊 [共]塩川 鉄也 [幸]桜沢 正顕  
9区 [自]大塚 拓 [民]五十嵐 文彦 [幸]各務 正人  
10区 [自]山口 泰明 [民]松崎 哲久 [幸]町田 貴志  
11区 [自]新井 悦二 [無]小泉 龍司 [幸]黒田 嘉寛  
12区 [自]小島 敏男 [民]本多 平直 [幸]清水 鉄男  
13区 [自]土屋 品子 [民]森岡 洋一郎 [社]日森 文尋 [無]武山 百合子 [幸]鈴木 こず恵  
14区 [自]三ツ林 隆志 [民]中野 譲 [幸]谷井 美穂  
15区 [自]田中 良生 [民]高山 智司 [共]村主 明子 [幸]石井 安  
 
千葉 1区 [自]臼井 正一 [民]田嶋 要 [共]安喰 武夫 [幸]階 一喜  
2区 [自]山中 あき子 [民]黒田 雄 [共]小倉 忠平 [幸]矢代 智康  
3区 [自]松野 博一 [民]岡島 一正 [幸]古川 裕三  
4区 [自]藤田 幹雄 [民]野田 佳彦 [無]野屋敷 いと子 [共]斉藤 和子 [幸]山中 宏一郎  
5区 [自]薗浦 健太郎 [民]村越 祐民 [無]田中 甲 [幸]小野田 厚志  
6区 [自]渡辺 博道 [民]生方 幸夫 [無]小平 由紀 [無]松本 和巳 [共]小島 はる [幸]三島 佳代子
7区 [自]斎藤 健 [民]内山 晃 [社]上田 恵子 [幸]牧野 正彦  
8区 [自]桜田 義孝 [民]松崎 公昭 [共]加藤 英雄 [幸]森 泰子  
9区 [自]水野 賢一 [民]奥野 総一郎 [幸]伊藤 純子 [無]波田野 辰雄  
10区 [自]林 幹雄 [民]谷田川 元 [幸]金井 貴雄  
11区 [自]森 英介 [民]金子 健一 [幸]久我 司  
12区 [自]浜田 靖一 [民]中後 淳 [幸]田辺 丈太郎  
13区 [自]実川 幸夫 [民]若井 康彦 [幸]石井 裕朗 [無]橘 謙造  
 
神奈川 1区 [自]松本 純 [民]中林 美恵子 [共]香西 亮子 [幸]臼田 寛明  
2区 [自]菅 義偉 [民]三村 和也 [共]高山 修 [幸]松山 幸寛  
3区 [自]小此木 八郎 [民]岡本 英子 [共]古谷 靖彦 [幸]徳島 正浩  
4区 [自]林 潤 [民]長島 一由 [無]浅尾 慶一郎 [幸]小原 真理  
5区 [自]坂井 学 [民]田中 慶秋 [共]岩崎 広 [幸]門守 隆  
6区 [公]上田 勇 [民]池田 元久 [共]藤井 美登里 [幸]寺島 博也  
7区 [自]鈴木 馨祐 [民]首藤 信彦 [幸]石井 諭  
8区 [自]福田 峰之 [民]山崎 誠 [無]江田 憲司 [幸]小島 祐行  
9区 [民]笠 浩史 [共]利根川 武矩 [幸]小口 裕嗣 [無]須藤 教成
10区 [自]田中 和徳 [民]城島 光力 [共]笠木 隆 [幸]楠井 信之  
11区 [自]小泉 進次郎 [民]横粂 勝仁 [共]伊東 正子 [幸]鶴川 晃久  
12区 [自]桜井 郁三 [民]中塚 一宏 [社]阿部 知子 [共]渡辺 慈子 [幸]山田 茂  
13区 [自]甘利 明 [民]橘 秀徳 [共]近藤 知昭 [幸]鈴木 千尋  
14区 [自]赤間 二郎 [民]本村 賢太郎 [共]赤間 友子 [幸]石川 雅士 [無]久賀 和浩  
15区 [自]河野 太郎 [民]勝又 恒一郎 [共]西脇 拓也 [幸]浜田 勇作  
16区 [自]亀井 善太郎 [民]後藤 祐一 [幸]住吉 正充  
17区 [自]牧島 かれん [民]神山 洋介 [幸]中野 淳子 [無]井上 義行  
18区 [自]山際 大志郎 [民]樋高 剛 [無]藤崎 浩太郎 [共]宗田 裕之 [幸]遠山 浩子  
 
山梨 1区 [自]赤池 誠章 [民]小沢 鋭仁 [共]遠藤 昭子 [幸]早瀬 浩行  
2区 [自]堀内 光雄 [民]坂口 たけひろ [無]長崎 幸太郎 [幸]宮松 宏至  
3区 [自]小野 次郎 [民]後藤 斎 [幸]桜田 大佑  
 
東京 1区 [自]与謝野 馨 [民]海江田 万里 [共]冨田 直樹 [幸]田中 順子 [無]又吉 光雄  
2区 [自]深谷 隆司 [民]中山 義活 [共]中島 束 [幸]加藤 文康  
3区 [自]石原 宏高 [民]松原 仁 [共]沢田 英次 [幸]一倉 洋一  
4区 [自]平 将明 [民]藤田 憲彦 [無]宇佐美 登 [共]渋谷 要 [幸]下川 貴久枝  
5区 [自]佐藤 ゆかり [民]手塚 仁雄 [共]宮本 栄 [幸]木下 真  
6区 [自]越智 隆雄 [民]小宮山 洋子 [共]佐藤 直樹 [幸]中岡 陽子  
7区 [自]松本 文明 [民]長妻 昭 [共]太田 宜興 [幸]市川 茂浩  
8区 [自]石原 伸晃 [社]保坂 展人 [共]沢田 俊史 [幸]植田 誠一  
9区 [自]菅原 一秀 [民]木内 孝胤 [共]岸 良信 [幸]沖原 唯浩  
10区 [自]小池 百合子 [民]江端 貴子 [共]山本 敏江 [幸]泉 聡彦  
11区 [自]下村 博文 [日]有田 芳生 [共]徳留 道信 [幸]前田 浩一 [無]和合 秀典  
12区 [公]太田 昭宏 [民]青木 愛 [共]池内 沙織 [幸]饗庭 直道 [無]小田々 豊  
13区 [自]鴨下 一郎 [民]平山 泰朗 [共]渡辺 修次 [幸]藤山 和正  
14区 [自]松島 みどり [民]木村 剛司 [共]伊藤 文雄 [幸]吉田 昌文  
15区 [自]木村 勉 [民]東 祥三 [無]柿沢 未途 [共]吉田 年男 [幸]井寺 英人  
16区 [自]島村 宜伸 [民]初鹿 明博 [共]河合 恭一 [幸]小島 一郎  
17区 [自]平沢 勝栄 [民]早川 久美子 [共]新井 杉生 [幸]深尾 一平  
18区 [自]土屋 正忠 [民]菅 直人 [共]小泉 民未嗣 [幸]森 香樹  
19区 [自]松本 洋平 [民]末松 義規 [共]清水 明男 [幸]石田 真一郎  
20区 [自]木原 誠二 [民]加藤 公一 [共]池田 真理子 [幸]阿部 一之  
21区 [自]小川 友一 [民]長島 昭久 [共]星 篤麿 [幸]山本 充志  
22区 [自]伊藤 達也 [民]山花 郁夫 [共]吉岡 正史 [幸]辻村 智子  
23区 [自]伊藤 公介 [民]櫛渕 万里 [共]古橋 良恭 [幸]松尾 洋平  
24区 [自]萩生田 光一 [民]阿久津 幸彦 [共]長谷川 暁 [幸]小野沢 智子  
25区 [自]井上 信治 [国]真砂 太郎 [共]鈴木 治 [幸]小鮒 将人  
 
新潟 1区 [自]吉田 六左エ門 [民]西村 智奈美 [共]武田 勝利 [幸]松本 弘司  
2区 [自]近藤 基彦 [民]鷲尾 英一郎 [社]米山 昇 [幸]菅原 智 [無]西川 攻  
3区 [自]稲葉 大和 [民]黒岩 宇洋 [幸]富川 将充  
4区 [自]栗原 洋志 [民]菊田 真紀子 [幸]関谷 剛  
5区 [自]米山 隆一 [無]田中 真紀子 [社]伊部 昌一 [幸]笠巻 健也  
6区 [自]高鳥 修一 [民]筒井 信隆 [共]橋本 正幸 [幸]国領 大聖  
 
富山 1区 [自]長勢 甚遠 [民]村井 宗明 [共]佐伯 めぐみ [幸]吉田 かをる  
2区 [自]宮腰 光寛 [社]藤井 宗一 [幸]小野 彦治  
3区 [自]橘 慶一郎 [無]相本 芳彦 [無]柴田 巧 [幸]出口 佑一  
 
石川 1区 [自]馳 浩 [民]奥田 建 [共]佐藤 正幸 [幸]松林 淳一 [無]津田 宣明  
2区 [自]森 喜朗 [民]田中 美絵子 [幸]宮元 智 [無]宮下 龍治  
3区 [自]北村 茂男 [民]近藤 和也 [幸]東 義和  
 
福井 1区 [自]稲田 朋美 [民]笹木 竜三 [共]金元 幸枝  
2区 [自]山本 拓 [民]糸川 正晃 [幸]河合 勇樹  
3区 [自]高木 毅 [民]松宮 勲 [幸]北野 光夫 [無]長岡 隆志  
 
長野 1区 [自]小坂 憲次 [民]篠原 孝 [共]山口 典久 [幸]横田 基文  
2区 [自]務台 俊介 [民]下条 みつ [社]中川 博司 [共]岸野 正明 [幸]大槻 穂奈美 [無]上条 昭太郎
3区 [自]岩崎 忠夫 [民]羽田 孜 [共]岩谷 昇介 [幸]江原 学  
4区 [自]後藤 茂之 [民]矢崎 公二 [共]上田 秀昭 [幸]増沢 宏昭  
5区 [自]宮下 一郎 [民]加藤 学 [社]池田 幸代 [共]三沢 好夫 [幸]原山 幸三  
 
岐阜 1区 [自]野田 聖子 [民]柴橋 正直 [共]鈴木 正典 [幸]小沢 和恵  
2区 [自]棚橋 泰文 [民]橋本 勉 [幸]浜石 昭  
3区 [自]武藤 容治 [民]園田 康博 [幸]馬渕 保彦  
4区 [自]金子 一義 [民]今井 雅人 [幸]川合 剛弘  
5区 [自]古屋 圭司 [民]阿知波 吉信 [幸]加納 有輝彦  
 
静岡 1区 [自]上川 陽子 [民]牧野 聖修 [無]佐藤 剛 [共]池野 元章 [幸]中野 雄太  
2区 [自]原田 令嗣 [民]津川 祥吾 [幸]浜口 亘弘  
3区 [自]柳沢 伯夫 [民]小山 展弘 [幸]江頭 俊満  
4区 [自]望月 義夫 [民]田村 謙治 [幸]神沢 一正  
5区 [自]斉藤 斗志二 [民]細野 豪志 [幸]堀 慎太郎  
6区 [自]倉田 雅年 [民]渡辺 周 [幸]加藤 恵三  
7区 [自]片山 さつき [民]斉木 武志 [無]城内 実 [幸]竹内 隆文  
8区 [自]塩谷 立 [民]斎藤 進 [共]平賀 高成 [幸]小西 高靖  
 
愛知 1区 [自]篠田 陽介 [民]佐藤 夕子 [社]平山 良平 [共]木村 恵美 [幸]河田 成治  
2区 [自]宮原 美佐子 [民]古川 元久 [共]斉藤 愛子 [幸]石田 昭  
3区 [自]馬渡 龍治 [民]近藤 昭一 [共]本村 伸子 [幸]服部 輝成  
4区 [自]藤野 真紀子 [民]牧 義夫 [共]瀬古 由起子 [幸]今井田 俊一  
5区 [自]寺西 睦 [民]赤松 広隆 [幸]吉田 知子  
6区 [自]丹羽 秀樹 [民]石田 芳弘 [幸]福原 真由美  
7区 [自]鈴木 淳司 [民]山尾 志桜里 [幸]永田 久美子  
8区 [自]伊藤 忠彦 [民]伴野 豊 [幸]三丁目 伸哉  
9区 [自]海部 俊樹 [民]岡本 充功 [幸]板谷 紀美子  
10区 [自]江崎 鉄磨 [民]杉本 和巳 [幸]中村 秋則  
11区 [自]土井 真樹 [民]古本 伸一郎 [幸]中根 裕美  
12区 [自]杉浦 正健 [民]中根 康浩 [共]八田 ひろ子 [幸]後神 芳基  
13区 [自]大村 秀章 [民]大西 健介 [幸]室田 隆  
14区 [自]杉田 元司 [民]鈴木 克昌 [幸]鈴木 英文  
15区 [自]山本 明彦 [民]森本 和義 [共]斎藤 哲 [幸]高橋 信広  
 
三重 1区 [自]川崎 二郎 [民]中井 洽 [幸]後谷 一司  
2区 [自]鈴木 英敬 [民]中川 正春 [共]中野 武史 [幸]萩 都志子  
3区 [自]平田 耕一 [民]岡田 克也 [幸]野原 典子  
4区 [自]田村 憲久 [民]森本 哲生 [幸]高良 雄蔵  
5区 [自]三ツ矢 憲生 [民]藤田 大助 [幸]大原 忍  
 
滋賀 1区 [自]上野 賢一郎 [民]川端 達夫 [共]川内 卓 [幸]対中 章哲  
2区 [自]藤井 勇治 [民]田島 一成 [幸]池田 信隆  
3区 [自]宇野 治 [民]三日月 大造 [共]木村 真佐美 [幸]森川 貢次  
4区 [自]武藤 貴也 [民]奥村 展三 [共]坪田 五久男 [幸]曽我 周作  
 
京都 1区 [自]伊吹 文明 [民]平 智之 [共]穀田 恵二 [幸]種村 柚実子  
2区 [自]山本 朋広 [民]前原 誠司 [社]藤田 高景 [共]原 俊史 [幸]軽部 芳輝  
3区 [自]清水 鴻一郎 [民]泉 健太 [共]石村 和子 [幸]岸本 浩一  
4区 [自]中川 泰宏 [民]北神 圭朗 [無]田中 英夫 [共]吉田 幸一 [幸]出野 博志  
5区 [自]谷垣 禎一 [民]小原 舞 [共]吉田 早由美 [幸]詫間 啓司  
6区 [自]井沢 京子 [民]山井 和則 [共]浜田 良之 [幸]北川 智子  
 
大阪 1区 [自]中馬 弘毅 [民]熊田 篤嗣 [無]堺井 裕貴 [共]辻 日出子 [幸]林 富美子  
2区 [自]川条 志嘉 [民]萩原 仁 [無]左藤 章 [共]吉永 朋之 [幸]深田 敏子  
3区 [公]田端 正広 [民]中島 正純 [共]千葉 孝子 [幸]森 悦宏  
4区 [自]中山 泰秀 [民]吉田 治 [共]長谷川 良雄 [幸]今中 由哲  
5区 [公]谷口 隆義 [民]稲見 哲男 [共]姫野 浄 [幸]柳 武  
6区 [公]福島 豊 [民]村上 史好 [共]矢野 博之 [幸]上杉 智子  
7区 [自]渡嘉敷 奈緒美 [民]藤村 修 [共]駒井 正男 [幸]水沼 義隆  
8区 [自]大塚 高司 [民]中野 寛成 [共]久門 松寿 [幸]高橋 伸典  
9区 [自]原田 憲治 [民]大谷 信盛 [共]村上 弘充 [幸]藤木 利恵  
10区 [自]松浪 健太 [社]辻元 清美 [共]浅沼 和仁 [幸]筒井 宏志  
11区 [自]井脇 ノブ子 [民]平野 博文 [共]山下 京子 [幸]山内 晃  
12区 [自]北川 知克 [民]樽床 伸二 [共]重田 初江 [幸]宮崎 麻美  
13区 [自]西野 あきら [国]白石 純子 [共]吉井 英勝 [幸]生田 智千  
14区 [自]谷畑 孝 [民]長尾 敬 [無]三宅 博 [共]野沢 倫昭 [幸]北口 義明  
15区 [自]竹本 直一 [民]大谷 啓 [共]中野 好博 [幸]村上 俊樹  
16区 [公]北側 一雄 [民]森山 浩行 [共]岸上 倭文樹 [幸]中川 義衛  
17区 [自]岡下 信子 [民]辻 恵 [改]西村 真悟 [共]坂本 譲次 [幸]片山 朗  
18区 [自]中山 太郎 [民]中川 治 [共]大塚 康樹 [幸]西川 豊  
19区 [自]松浪 健四郎 [民]長安 豊 [共]和気 豊 [幸]豊田 隆久  
 
兵庫 1区 [自]盛山 正仁 [民]井戸 正枝 [共]味口 俊之 [幸]槙山 健二 [無]原 和美  
2区 [公]赤羽 一嘉 [民]向山 好一 [共]井村 弘子 [幸]竹内 知弘  
3区 [自]関 芳弘 [民]土肥 隆一 [無]黒江 兼司 [共]金田 峰生 [幸]森本 潔  
4区 [自]井上 喜一 [民]高橋 昭一 [無]石原 修三 [幸]佐藤 塁  
5区 [自]谷 公一 [民]梶原 康弘 [幸]丸岡 真澄  
6区 [自]木挽 司 [民]市村 浩一郎 [共]北野 紀子 [幸]上野 仁宏  
7区 [自]大前 繁雄 [民]石井 登志郎 [共]平野 貞雄 [幸]小田 和代  
8区 [公]冬柴 鉄三 [日]田中 康夫 [社]市来 伴子 [共]庄本 悦子 [幸]角出 智一  
9区 [自]西村 康稔 [国]宮本 一三 [幸]高木 義彰  
10区 [自]渡海 紀三朗 [民]岡田 康裕 [幸]小村 直弘  
11区 [自]戸井田 徹 [民]松本 剛明 [幸]帽田 智子  
12区 [自]河本 三郎 [民]山口 壮 [幸]山田 徳太郎  
 
奈良 1区 [自]森岡 正宏 [民]馬淵 澄夫 [共]井上 良子 [幸]栗岡 真由美  
2区 [自]高市 早苗 [民]滝 実 [共]西 ふみ子 [幸]田中 孝子  
3区 [自]奥野 信亮 [民]吉川 政重 [共]豆田 至功 [幸]尾崎 貴教  
4区 [自]田野瀬 良太郎 [民]大西 孝典 [幸]赤松 明宏  
 
和歌山 1区 [自]谷本 龍哉 [民]岸本 周平 [共]国重 秀明 [幸]斉藤 昌宏  
2区 [自]石田 真敏 [民]阪口 直人 [幸]久保 美也子  
3区 [自]二階 俊博 [民]玉置 公良 [幸]湊 侑子  
 
鳥取 1区 [自]石破 茂 [民]奥田 保明 [共]岩永 尚之 [幸]細川 幸宏  
2区 [自]赤沢 亮正 [民]湯原 俊二 [幸]甲谷 英生  
 
島根 1区 [自]細田 博之 [民]小室 寿明 [共]石飛 育久 [幸]池田 健一郎  
2区 [自]竹下 亘 [国]亀井 久興 [幸]相浦 慎治  
 
岡山 1区 [自]逢沢 一郎 [民]高井 崇志 [共]東 毅 [幸]安原 園枝 [無]坪井 元一  
2区 [自]萩原 誠司 [民]津村 啓介 [国]赤松 和隆 [無]熊代 昭彦 [幸]戸板 道広  
3区 [自]阿部 俊子 [無]平沼 赳夫 [幸]池田 恭一郎  
4区 [自]橋本 岳 [民]柚木 道義 [幸]小岩井 実由香  
5区 [自]加藤 勝信 [民]花咲 宏基 [幸]佐藤 雅章  
 
広島 1区 [自]岸田 文雄 [民]菅川 洋 [社]上村 好輝 [共]藤本 聡志 [幸]山本 浩徳 [無]中村 文則
2区 [自]平口 洋 [民]松本 大輔 [幸]宮内 香織  
3区 [自]増原 義剛 [民]橋本 博明 [幸]日高 順子  
4区 [自]中川 秀直 [民]空本 誠喜 [幸]沖 ゆり  
5区 [自]寺田 稔 [民]三谷 光男 [幸]塚本 能照  
6区 [自]小島 敏文 [国]亀井 静香 [共]花岡 多美世 [幸]胡本 協子  
7区 [自]宮沢 洋一 [民]和田 隆志 [幸]横山 桂子  
 
山口 1区 [自]高村 正彦 [民]高邑 勉 [共]吉田 貞好 [幸]村田 純一  
2区 [自]山本 繁太郎 [民]平岡 秀夫 [幸]河井 美和子  
3区 [自]河村 建夫 [民]三浦 昇 [幸]津田 修一  
4区 [自]安倍 晋三 [民]戸倉 多香子 [共]木佐木 大助 [幸]植松 満雄 [無]佐々木 信夫  
 
徳島 1区 [自]岡本 芳郎 [民]仙谷 由人 [無]岡 佑樹 [共]古田 元則 [幸]近藤 彰  
2区 [自]山口 俊一 [民]高井 美穂 [幸]梅本 芳郎  
3区 [自]後藤田 正純 [民]仁木 博文 [幸]小松 由佳  
 
香川 1区 [自]平井 卓也 [民]小川 淳也 [共]河村 整 [幸]白石 久美子  
2区 [自]木村 義雄 [民]玉木 雄一郎 [幸]土居 美佐子  
3区 [自]大野 功統 [社]米田 晴彦 [無]真鍋 健 [共]近石 美智子 [幸]妹尾 真由美  
 
愛媛 1区 [自]塩崎 恭久 [民]永江 孝子 [共]田中 克彦 [幸]谷村 耕治郎  
2区 [自]村上 誠一郎 [社]岡平 知子 [幸]森田 浩二  
3区 [自]白石 徹 [民]白石 洋一 [幸]宮脇 繁  
4区 [自]山本 公一 [民]高橋 英行 [無]桜内 文城 [幸]露口 礼子  
 
高知 1区 [自]福井 照 [民]田村 久美子 [無]橋本 大二郎 [共]春名 直章 [幸]桃田 妙子  
2区 [自]中谷 元 [民]楠本 清世 [共]山中 正博 [幸]伊東 理砂  
3区 [自]山本 有二 [民]中山 知意 [共]村上 信夫 [幸]北村 健行  
 
福岡 1区 [自]遠藤 宣彦 [民]松本 龍 [共]内田 裕 [幸]宮崎 道秀  
2区 [自]山崎 拓 [民]稲富 修二 [共]小林 解子 [幸]佐竹 秀夫 [無]待鳥 照夫  
3区 [自]太田 誠一 [民]藤田 一枝 [共]川原 康裕 [幸]吉富 安彦  
4区 [自]渡辺 具能 [民]古賀 敬章 [幸]鈴木 幸治  
5区 [自]原田 義昭 [民]楠田 大蔵 [幸]櫛橋 拓也  
6区 [自]鳩山 邦夫 [民]古賀 一成 [幸]佐藤 浩  
7区 [自]古賀 誠 [民]野田 国義 [幸]林 孝宣  
8区 [自]麻生 太郎 [民]山本 剛正 [幸]大塚 祐子  
9区 [自]三原 朝彦 [民]緒方 林太郎 [共]青木 信恭 [幸]八野 知子  
10区 [自]西川 京子 [民]城井 崇 [共]篠田 清 [幸]川上 憲信  
11区 [自]武田 良太 [社]山口 はるな [共]山下 登美子 [幸]小迫 日出典  
 
佐賀 1区 [自]福岡 資麿 [民]原口 一博 [幸]木場 健  
2区 [自]今村 雅弘 [民]大串 博志 [幸]牧原 正朗  
3区 [自]保利 耕輔 [社]柳瀬 映二 [無]広津 素子 [共]瀬戸 雄也 [幸]橋山 穂波  
 
長崎 1区 [自]冨岡 勉 [民]高木 義明 [共]渕瀬 栄子 [幸]江田 耕一  
2区 [自]久間 章生 [民]福田 衣里子 [幸]柴田 愛 [無]相浦 喜代子 [無]山崎 寿郎  
3区 [自]谷川 弥一 [民]山田 正彦 [幸]山田 聖人  
4区 [自]北村 誠吾 [民]宮島 大典 [幸]山田 孝一  
 
熊本 1区 [自]木原 稔 [民]松野 頼久 [共]上野 哲夫 [幸]守田 隆志  
2区 [自]林田 彪 [民]福嶋 健一郎 [幸]馬郡 賢一  
3区 [自]坂本 哲志 [民]後藤 英友 [無]三浦 一水 [幸]松井 栄治  
4区 [自]園田 博之 [国]松永 真一 [幸]河野 一郎  
5区 [自]金子 恭之 [社]中島 隆利 [幸]南 政宏  
 
大分 1区 [自]穴見 陽一 [民]吉良 州司 [共]山下 魁 [幸]高畑 タヨ子  
2区 [自]衛藤 征士郎 [社]重野 安正 [幸]永岡 悦子  
3区 [自]岩屋 毅 [民]横光 克彦 [幸]利光 哲也  
 
宮崎 1区 [無]上杉 光弘 [無]川村 秀三郎 [無]中山 成彬 [共]馬場 洋光 [幸]鶴丸 千夏  
2区 [自]江藤 拓 [民]道休 誠一郎 [幸]嶋崎 義和 [無]大原 守人  
3区 [自]古川 禎久 [社]松村 秀利 [幸]松原 慎治  
 
鹿児島 1区 [自]保岡 興治 [民]川内 博史 [共]山口 広延 [幸]川田 純一  
2区 [自]徳田 毅 [民]打越 明司 [幸]神村 ミフ子 [無]園田 修光  
3区 [自]宮路 和明 [国]松下 忠洋 [幸]桑江 靖  
4区 [自]小里 泰弘 [民]皆吉 稲生 [幸]樋口 信博  
5区 [自]森山 裕 [民]網屋 信介 [幸]高田 浩明  
 
沖縄 1区 [自]国場 幸之助 [国]下地 幹郎 [共]外間 久子 [幸]平良 成輝  
2区 [自]安次富 修 [社]照屋 寛徳 [幸]富川 昇  
3区 [自]嘉数 知賢 [民]玉城 デニー [社]新川 秀清 [幸]金城 竜郎 [無]小渡 亨  
4区 [自]西銘 恒三郎 [民]瑞慶覧 長敏 [幸]富川 満也  
  1. 2009/08/09(日) 18:51:50|
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おおはられいこさん

逮捕された押尾学容疑者(矢田亜希子の夫)、夫が逮捕された酒井法子失そう(山梨との話も)といろいろある中・・・酒井紀子さんの息子さんは見つかった(保護された)ようですが
また不幸なことが・・・

ーー
サントリーのCM「すこし愛して なが~く愛して」の名セリフで知られる女優、大原麗子さん(62)が、東京都世田谷区内の自宅で死去していたことが6日、分かった。数日前から連絡がとれなくなったことを不審に思った親族が警視庁に連絡、自宅を訪ねた警察官が亡くなっている大原さんを発見した。

大原さんは1999年に、手足に力が入らなくなるギラン・バレー症候群を患って以来、仕事をセーブし、闘病生活を送っていた。昨年11月には、自宅ガレージで転倒し、右手首骨折する重傷を負ったこともある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090806-00000606-san-ent
  1. 2009/08/06(木) 22:02:27|
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2009衆議院選挙 比例区・全体予想

独断と偏見。衆院選(衆院選挙)2009予想。

総選挙議席予測です。各選挙区、比例区積み重ねたとしてこんな感じになるのではないかと。
--
2009/7/22解散、8月18日公示、8月30日投開票 予想投票率63.8%
総議席 民250 自170 公28 共9 社8 国3 大1 無11
選挙区 民168 自110 公06 共0 社2 国3 大0 無11
比例区 民082 自060 公22 共9 社6 国0 大1
--

当落上は自公に倒してたりしているので最終的には次のような感じ
民主 245~275
自民 150~170
公明 025~030
共産 007~013
社民 005~011
国民 002~004
大地 001~002
日本 000~002
無所 008~015


【地域別】
北海道ブロック
選挙区 民11 自01
比例区 民04 自02 公1 共0 社0 大1

東北ブロック
選挙区 民16 自08 無1
比例区 民06 自05 公1 共1 社1

北関東ブロック
選挙区 民18 自11 無3
比例区 民09 自07 公2 共1 社1

南関東ブロック
選挙区 民22 自11 無1
比例区 民10 自07 公3 共1 社1

東京都ブロック
選挙区 民14 自10 公1
比例区 民08 自05 公2 共1 社1

北陸信越ブロック
選挙区 民10 自08 無2
比例区 民05 自04 公1 共1 社0

東海ブロック
選挙区 民24 自08 無01
比例区 民10 自08 公2 共1 社0

近畿ブロック
選挙区 民26 自16 公5 社1
比例区 民13 自09 公4 共2 社1

中国ブロック
選挙区 民07 自10 国2 無1
比例区 民05 自04 公2 共0 社0

四国ブロック
選挙区 民03 自09 無1
比例区 民03 自02 公1 共0 社0

九州ブロック
選挙区 民17 自18 社1 国1 無1
比例区 民09 自07 公3 共1 社1

選挙区の詳細はこちらの記事をどうぞ
  1. 2009/07/18(土) 20:12:11|
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